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理科 中学生

問4が分かりません。 答えは800cm3です。 お願いします🙇‍♀️🙇‍♀️

塩酸とマグネシウムリボンの反応について, 実験を行った。 次の各問の答を, 答の欄に記入せよ。 JAUH AH 【実験】 15cm のうすい塩酸に0.1gのマグネシウムリボンを加え,そのとき発生 する気体を図のようにメスシリンダーに集めてその体積をはかった。同様の 実験をマグネシウムリボンの質量だけを変えて行ったところ, マグネシウム リボンの質量と発生した気体の体積の関係は表のようになった。 70-13+ 0.6 1.0 表 マグネシウムリボンの質量 [g] 0.10.3 発生した気体の体積 [cm²] 100 300 400 400 2 問2 問3 気体の体積 [cm³] 400 0001 1図のような気体の集め方を何というか。 名称を書け。 SLE & R SI 問2 実験で発生する気体についての記述として適当なものを、次の1~4から1つ選び、番号で答えよ。 81 1 物質を燃やすはたらきがある 3 体積で、空気の約80%を占めている 2臭いがなく、空気より重い 4 火をつけると爆発して燃える 問3 実験の結果をもとに, マグネシウムリボンの質量と発生する気体の体積の関係を表すグラフをかけ。 1度 問4 実験と同じ濃度のうすい塩酸30cm²を用意し, マグネシウムリボン1.5gを加えたときに発生する気体の体積は何cmか。 問 化した。次 THE したものである。 300 200 100 0 10 [[ 400 21.5 2000 6000 CPS 0.2 20.4 20.6 0.8 1.0 マグネシウムリボンの質量 [g] Bil x 2 HUNGRERE U POPUST 発生した 気体 塩酸 16 Bec 問4 ④4(水を置換法(2用 (4) 15cm² 1.0g 400cm) ・水、 2630cm² 1.5g J CM³ 1.0=1.5=400x 600cm ARSIPARS マグネシウムリボン RS SI FIORICE 30 cm³ くなる。このとき、

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理科 中学生

理科の回路の問題です。 (エ)について説明してほしいです。

問5 〔B〕 Kさんは. 電熱線の電気抵抗の大きさと発生する熱量について調べるために,次のような実験 を行った。 これらの実験とその結果について,あとの各問いに答えなさい。 ただし, 電流計や電圧計 を正しく接続した場合には,それらの器具の接続による測定値の変化は考えないものとし 回路に電 流を流しているときは, 電熱線の電気抵抗の大きさは変化しないものとする。 また, 電熱線から発生 する熱量は、すべて水の温度上昇に使われるものとする。 〔実験1] 図1のように、電源装置と4.0Ωの電熱線Aを導線でつなぎ, 発泡ポリスチレンのコップ に入った室温と同じ温度を示すくみ置きの水100gに浸した。電圧計が4.0Vを示すように回 路に電流を流し,電流を流した時間と水の上昇温度との関係を調べた。結果はグラフのよう になった。 温度計 電熱線A 発泡ポリスチレンの板 図1 P 電源装置 ガラス棒 発泡ポリスチ レンのコップ 水100g 電熱線A 電熱線B 電圧計。 stet oto 図2 DO 電流計 ×4.8 9'6 R 48 5.7.6 100g 電熱線A br 発泡ポリスチレンのコップ 水 22 水の上昇温度 3.0 2.5 2.0 〔実験2〕〔実験1] の電熱線Aと2.0Ωの電熱線Bを用い, 図2の模式図のように 並列回路と直列 回路をつくった。 それぞれの電熱線を発泡ポリスチレンのコップP~Sに入った室温と同じ 温度を示すくみ置きの水100gに浸し, 電圧計が6.0Vを示すように回路に電流を流して5分 後に水の上昇温度をそれぞれ調べた。 1.5 1.0 0.5 0 20 2 電熱線B 1 2 3 4 5 電流を流した時間 〔分〕 グラフ 2 IXR

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理科 中学生

回路の問題です。 (エ)を噛み砕いて教えて欲しいです。

問5 〔B〕 Kさんは. 電熱線の電気抵抗の大きさと発生する熱量について調べるために,次のような実験 を行った。 これらの実験とその結果について,あとの各問いに答えなさい。 ただし, 電流計や電圧計 を正しく接続した場合には,それらの器具の接続による測定値の変化は考えないものとし 回路に電 流を流しているときは, 電熱線の電気抵抗の大きさは変化しないものとする。 また, 電熱線から発生 する熱量は、すべて水の温度上昇に使われるものとする。 〔実験1] 図1のように、電源装置と4.0Ωの電熱線Aを導線でつなぎ, 発泡ポリスチレンのコップ に入った室温と同じ温度を示すくみ置きの水100gに浸した。電圧計が4.0Vを示すように回 路に電流を流し,電流を流した時間と水の上昇温度との関係を調べた。結果はグラフのよう になった。 温度計 電熱線A 発泡ポリスチレンの板 図1 P 電源装置 ガラス棒 発泡ポリスチ レンのコップ 水100g 電熱線A 電熱線B 電圧計。 stet oto 図2 DO 電流計 ×4.8 9'6 R 48 5.7.6 100g 電熱線A br 発泡ポリスチレンのコップ 水 22 水の上昇温度 3.0 2.5 2.0 〔実験2〕〔実験1] の電熱線Aと2.0Ωの電熱線Bを用い, 図2の模式図のように 並列回路と直列 回路をつくった。 それぞれの電熱線を発泡ポリスチレンのコップP~Sに入った室温と同じ 温度を示すくみ置きの水100gに浸し, 電圧計が6.0Vを示すように回路に電流を流して5分 後に水の上昇温度をそれぞれ調べた。 1.5 1.0 0.5 0 20 2 電熱線B 1 2 3 4 5 電流を流した時間 〔分〕 グラフ 2 IXR

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