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理科 中学生

類題1、2の(4)がどっちも分かりません教えてください🙇‍♀️

た酸化 1.2 2.0 類題1 ある濃度のうすい塩酸45cm² にいろいろな質量の石灰石を入 れ、発生する二酸化炭素の質量を調べ, グラフに表した。 (1) うすい塩酸45cmとちょうど反応する石灰石の質量は何gか。 ] (2) うすい塩酸と石灰石がちょうど反応したとき, 発生した二酸化炭素 の質量は何gか。 ] ( SNO (3) 石灰石の質量が2.0gのとき, ちょうど反応するうすい塩酸の体積は何cmか。 二酸化炭素の質量 [g] 3.0 1.2 類題2 うすい塩酸70cm² にいろいろな質量の石灰石を入れ, 反酸 応前の全体の質量と反応後の全体の質量をはかった。 下の表は, その結果である。 一酸化炭素の質量 [g] 1.0 2.0 80.8 81.8 82.8 83.8 84.8 14.0 5.0 [ ] M 石灰石の質量が4.0gのとき, 石灰石の一部がとけ残った。 これをすべて反応させるには, 実験で 用いたうすい塩酸を少なくともあと何cm² 加えればよいか。 ] 1.6 20.8 1.5 1.0 石灰石の質量 〔g〕 反応前の質量 〔g〕 反応後の質量 [g] 80.4 81.0 81.6 82.4 83.4 (1) 加えた石灰石の質量と発生した二酸化炭素の質量との関係を、上のグラフに表しなさい。 「うすい塩酸70cmとちょうど反応する石灰石の質量は何gか。 [ 0.4 20.5 of 1.0 2.0 3.0 4.0 石灰石の質量 [g] 1.0 2.0 3.0 4.0 石灰石の質量 [g] 5.0 ] (3) うすい塩酸と石灰石がちょうど反応したとき、発生した二酸化炭素の質量は何gか。 [ ] 石灰石の質量が5.0gのとき、石灰石の一部がとけ残った。 これをすべて反応させるには、実験で 用いたうすい塩酸を少なくともあと何cm² 加えればよいか。 ( ] 49

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理科 中学生

5番の問題教えて下さい! お願いします🙏

化学変化と物質の質量の関係を調べるために、次の実験を行った。 1~5の問いに答えなさい。 〔実験〕 ① 電子てんびんでステンレス皿の質量をはかった後、 銅の粉末を入れて皿と銅の粉末全 体の質量をはかった。 ② 右の図のように,銅の粉末を皿にうすく広げ,ガスバーナ ーに点火して全体の色が変化するまでよく加熱した。 3 ガスバーナーの火を消し, よく冷ましてから、皿をふくめ た全体の質量をはかった。 ④②,③の操作を、皿をふくめた全体の質量が変化しなくな CUNSHSO るまでくり返した。 ASDI ⑤皿に入れる銅の粉末の質量を変えて, ①~④を行い, 加熱 前の皿をふくめた全体の質量と, 質量が変化しなくなったと きの加熱後の皿をふくめた全体の質量の結果を表にまとめた。 RENATE 表 20.20 0.40 0.60 12.77 12.97 13.17 13.07 13.32 皿に入れた銅の粉末の質量 [g] 皿をふくめた 加熱前 全体の質量 [g] 加熱後 12.82 1 次 ずつ選び, その記号をそれぞれ書きなさい。 銅の粉末 Xx S ねじA BIC AREA 0.80 13.37 13.57 (7) 図 ステンレス皿 について述べた文章である。IIIに当てはまるものをア, イから一つ は、[実験] ねじB 1.00 13.57 13.82 TAUSTR ほのお [実験]の②で,ガスバーナーに点火したとき, 赤い炎であった。 そこでガス調節ねじを動 かさないで 空気調節ねじである図の Ⅰ [アねじA イねじB ] だけを, Ⅱ [ ア X イ〕の向きに回して、安定した青色の炎にした。 1382 SMLJESRD A30S.TORP 2 [実験] の④のように, 全体の質量が変化しなくなるまで加熱をくり返したのはなぜか。その理 由を、「酸素」という語句を使って簡潔に書きなさい。 (1) 3 ステンレス皿に入れて銅を加熱したとき, 銅にどのような化学変化が起こるか。 化学反応式で 表しなさい。 BIH I 4表をもとにして, 加熱した銅の質量と反応した酸素の質量との関係を表すグラフを、 解答用紙 の図にかきなさい。 NO 308EJJAJSTROTUAJENGO ⑤ ある質量の銅の粉末を用いて同じ実験を行ったところ、質量が変化しなくなったときの加熱後 の皿をふくむ全体の質量が14.17gになった。このとき, 皿に入れた銅の粉末の質量は何gか, 求めなさい。 ただし, ステンレス皿の質量は 〔実験〕 と同じであるものとする。 下 よ D

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理科 中学生

この(わかったこと)の説明を教えてください🙏 あと、考え方って合ってますか?

課題 物体が重力に引かれて落ちていく時の運動を、落下運動といいます。落下運動で は、時間がたつにつれて速さはどのように変化していくでしょうか、 調べてみまし よう。 (自分の予想と理由) 2倍の場合 同じ速さで落ちていく。 同じ達さで落ちていく。 く理由> 空気中ではわ か変わらないから。 く王撃p > 空気中ではわかや変わらないから。 (実験の方法) 0 スタンドに記録タイマーを固定して、セットした紙テープの端を物体に固定する。 記録タイマーのスイッチを入れたら、物体を支えた手を離して物体に運動をさせる。 記録テープから、時間と物体の速さの関係を読み取り、 表とグラフにまとめる。 興味があれば、物体の質量など、何か条件を変えて①~③を同様に実験する。 (実験の結果) A:物体の質量《 60 g》 時間(s) 0.00 0.05 0.15 0.25 0.35 0.45 移動距離(cm) 10 (3 6.1 (3.2 27.0 20.0 速さ (cm/s) 0 13 61 132 200 270 B:Aと変えた条件《曽量を2倍>する 時間(s) 0.00 0.05 0.15 0.25 0.35 0.45 移動距離(cm) 0 5.9 145 234 31.5 44.0 速さ(cm/s) 0 59 145 234 315 440 データの処理方法、グラフ作成時の時間のとり方等は、No.3の実験と同じ。 条件を変えた実験を行わない場合は、 Bの表は空欄のままでよい。

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