両方ぬりつ
ぬりつぶしていないものは採点しません。
ビーカー
a
b
10
うすい
第五問酸,アルカリとイオンについて調べた実験Ⅰ, ⅡIについて,あとの1~5の問いに答えなさい。
[実験Ⅰ]
1 ピーカーa~dに塩酸10cmをそれぞれ入れた。 次に、水酸化ナトリウム水溶液を表のよう
にそれぞれのビーカーに加え, よくかき混ぜた。
表
NaOH+HCl
10
陰極
C
10
M
破線
d
塩酸の体積 [cm]
水酸化ナトリウム水溶液の体積 [cm]
0
5.
10
Xal
KAL
2
ビーカーa~dに入っている水溶液を試験管にとり、それぞれの試験管に緑色のBTB溶液
を加えたところ、 試験管内の水溶液の色が変わった。 ビーカーに入っている水溶液を入れた
試験管内の水溶液の色は, 緑色のBTB溶液を加えた後も緑色のままであった。
3 ビーカー c に入っている水溶液をスライドガラスに少量とって乾燥させたところ, 結晶が残
った。
〔実験ⅡI ]
1
図のような装置をつくり, BTB溶液をひたしたろ
紙の×印にうすい塩酸をつけた綿棒をおしつけた。
2 5~8分間、10~15Vの電圧を加えて, 塩酸をつけ
たところにどのような変化があるかを調べた。
金属製クリップ
10
ch
15
スライドガラス
点
A
H
はみ出し
BTB溶液を
ひたしたろ紙
Lo
陽極
1 実験Ⅰで,ビーカー a~d のうち中和が起こったものとして, 適切なものを, a~dからすべ
選び, 記号で答えなさい。
ビーカーbに入っている水溶液を試験管にとり,試験管に緑色のBTB溶液を加え
第六問仕事について調べた実
の物体にはたらく重力の大きさを
[実験Ⅰ]
① 図1のように、 質量 30C
を糸でつるして, 床から
さまでゆっくり持ち上げ
② 図2のように,質量
を床から30cmの高さ
そって60cmゆっくり
[実験ⅡI〕
① 図3のように定滑
400gの物体を床か
まで持ち上げた。
② 図4のように定
400gの物体を床
げるときの, 糸
離をはかったと
を引く距離は1
1 実験Ⅰで
2 実験Ⅰ ②0
3 次の文章
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