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理科 中学生

大門3の(1)の答えが A…大きくなる C…変わらない なのですがこうなる理由を教えてください。

字 17力の合成と分解 133 3 3つのばねばかり A~Cを用い, 図1のような装置を組み立てた。 次に、図2のように、ばねばかり A, Bにつけた糸を異なる方向に引いて結び目を点0に合わせたときの, ばねばかりA~Cの示す値を調べ た。アイは、それぞれの糸と基準線との角を表している。これについて,あとの問いに答えなさい。 ただし、ばねばかりは水平に置いたときに針が0を指すように調整してある。また、糸は質量が無視で き,のび縮みしないものとする。ティー に平行な分の 32 図1行な分力と 固定するくぎ ばねばかりCばねばかりA 基 ばねばかりCばねばかりA 結び目 糸 分力 図2 するこ ばねばかりB 基準線 水平な台 mmmmmmmm O wwwwww ① TTU ばねばかりB sk 図3 (1) 図2 で, ア わせながらア どうなるか。また,このときばねばかりCの示す値はどうなるか。 ばねばかりC ば 土木 TO -F₂- ばねばかり A,Bは等しい値を示した。 結び目を点0に合 イの大きさが等しいとき, (5(4) ばねばかりA ] C[ ばねばかりB ばねばかりA の示す値は イの角度の大きさをそれぞれ同じだけ大きくしていくとき, を活の A[ ] (2) 図3は、との角度が異なるときの状態の1つを表している。図3には、このときのばねばかり

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理科 中学生

理科中二電流の問題です。 至急です!この問題の四角2番のかっこ3番がわかりません。また四角3番のかっこ2番とかっこ3番もわかりません。解説と共に教えていただくと嬉しいです。よろしくお願いします。

4点×3 スイッチ 4 接続) 続) ] 2 回路と電流・電圧 図1のような回路で, 電熱線aに加わる電圧と, 流れる 図1 電流の大きさを調べた。 次に, 電熱線aを電熱線bにかえ て調べた。図2は, このときの結果である。 1) 図1の回路を表す回路図を完成させなさい。 [作図 電圧が同じとき, a を流れる電流の大きさはbの何倍か。 (3) 次のア~エのような回路をつくり, 電源の電圧を同じに して豆電球を点灯させた。 ア~エを豆電球の明るい順に並べなさい。 ア イ ア③のX ヒント 電源装置 P+ 電熱線 熱線b 電源装置 電熱線a 1 電熱線b 豆電球 2473123 (R4 北海道) <12点×3> 豆電球 H 電源装置 電熱線ag www 電熱線b wwwmmm 電源装置 -+ 電熱線 commer 電熱線b www 豆電球 電熱線a 豆電球 1+ 電源装置 3 電流・電圧・抵抗 ③12③ (R4 山梨) (12点×3> ン Ⅱ 3.8Vの電圧を加えると, 500mAの電流が流れる2つの豆電球X, X2 と, 3.8Vの電圧を加えると, 760mAの電流が流れる豆電球Y を用意した。 豆電球X豆電球X, 豆電球Y, 電源装置 スイッチ S~S3, 電圧計, 電流計を使い, 図のような回路をつくった。 Sを入れ, SとSを切って回路をつくり、電流を流し、電圧計が5.7V となるように電源装置を調整すると、豆電球X, と豆電球Yが点灯した。 S2とS3を入れ,S,を切って回路をつくり, 電流を流し,電圧計が5.7V となるように電源装置を調整すると、豆電球X,と豆電球Yが点灯した。 (1) ③について,回路全体の抵抗は何Ωになると考えられるか。 計算 (3) 最も明るく点灯した豆電球を,次のア~エから1つ選びなさい。 (2) ④について, 電流計の示す値は何Aか。 計算 ヒント イ③のY ウ④のX2 I 40Y 2 (3) どこが直列、並列につながっているか,図をよく見よう。 3 (2) ④ではXとYの並列回路ができるね。 電圧計 ヒント 20.000 電流計 (1) (2) (3) 20 図 電流の大きさ〔A〕 図2 (1) (2) (3) 0.6 の 0.4 さ 0.2 豆電球X2 豆電球Y 電熱線a 2 4 電熱線b 電圧[V] S3 豆電球X 1 V 電圧計 6 S2 A 電源装置 電流計 =1 101

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理科 中学生

答え何になりますか😭

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ,水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を表1と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時 ) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 (4)(1)~(3)の操作を連続した2日間で,合計4回行った。 22 16 60 62 53 8888N 71 乾球と湿球示度の差[℃] 2 3 4 77 70 69 68 67 84 <結果> 表2は、4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は、 1日を通して天 気の変化がなく、空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また, 図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表2 84 84 83 7665 図2 75 空気中の水蒸気量 図1 [g/m³] 30 25 20 15 10 氷水 5 20 ガラス棒 5 5 63 62 61 60 温度計 金属製の コップ 10. 15 20 25 30 気温[℃]

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