年11月25日 (水) 思
NA
雪池
の(実験1】 ~ 【実験3】 を行った。
【実験1】
は丸いものばかりであった。
【実験1】でできた丸い種子 (子の代)をまいて育てたエンドウのめしべに,同じた。
花粉をつけたところ,できた種子(孫の代)は全部で1560個であり,丸い種子と」
わのある種子の数の比は3:1であった。
【実験2】
【実験2】でできた1560個の種子(孫の代)うち,丸い種子だけを選び,育てた
ンドウのめしべに, しわのある種子をつくり続けているエンドウの花粉をつけたとこ
ろ,5640個固の種子ができた。
(6)までの問いに答えなさい。 ただし, 丸い種子をつくる遺伝子を A. しわのある
【実験3)
次の(1) ~
種子をつくる遺伝子をaで表すものとする。
(1)エンドウの場合,種子が丸としわでは, どちらが優性の形質か。
(2)(実験1】 のしわのある種子をつくり続けているエンドウ(親)の遺伝子の組み合わせはどのよ
うに表すことができるか。
(3) (実験1】.でできた丸い種子 (子の代)をまいて育てたエンドウの卵細胞において,遺伝子Aと
aの割合はどのようになっているか。最も適当なものを次のア~工から選び, かな記号で答えなさ
い。
ア すべてAである。
ウ Aとaの割合が1:1である。
イ すべてaである。
エ Aとaの割合が3:1である。
(4) エンドウの種子の形について, 【実験2】でできた種子(孫の代)における遺伝子の組み合わせ
とその割合はどのようになっているか, 次のア~エから選び, かな記号で答えなさい。
ア すべてAaである。
ウ AAとa aの割合が3:1である。
(5)【実験2】でできた1560個の種子(孫の代) うち, エンドウの種子の形 【実験1】でできた
丸い種子(子の代)と同じ遺伝子の組み合わせをもつものは, およそ何個あるか。最も適当なもの
を,次のア~エから選び, かな記号で答えなさい。
ア 390個
(6)【実験3】 でできた種子では, 丸い種子としわの種子の数の比はどうなるか, もっとも簡単な整
数比で書きなさい。
ィ AAとaaの割合が1:1である。
エ AAとAaとaaの割合が1:2:1である。
イ 520個
ウ 780個 エ 1040個