図1は2種類の電熱線 A、B に加わる電圧と流れる電流流の関係を、それぞれグラフに表したもの
である。また、図2は電熱線Bに、ある大きさの電圧を加えたときの電流計の針のふれを表したもので
ある。
-a
図2
電 0.6
A
5A
0.4
(50mA 500mA
ulamjn
10
uluubmia
20
40
0.2
50mA
B
10
00
2.0
4.0
6.0
電圧[V]
(1) 電熱線Aの抵抗の値は何Qか。図1のグラフから求めよ。
(2) 電熱線Bの抵抗の値は何Qか。図1のグラフから求めよ。
(3) 図2から、電熱線Bに流れる電流の強さは何 mAであったか。
(5) 図2のa の導線の内部の金属には銅が使われ、外側をおおう部分にはプラスチックなどか
使われている。プラスチックなどのように非常に抵抗が大きく、電流がほとんど流れない物質を
何というか。
(4) 図2から、電熱線Bに加えた電圧の大きさは何Vであったか。
2
mA
く電流の利用>
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磁石の磁界の中にコイルを入れ、そのコイルに電流を流すと力がはたらく。この原理を利用し
は次のア~エのどれか。
イ. 電熱器
ウ. モーター
エ.電磁石
ア.発電機
C
図 [<]