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理科 中学生

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で枝 費 11 電流と電圧の関係〉 電熱線aに加える電圧を変えたときの電流の大きさを。 電流計を用いて測定しました。 表は、その結果をまとめた ものです。 (1) 電流計は, 電源に直接つないではいけません。その理由 「電流計」 「電流」の2つの語句を用いて説明しなさい。 電流とその利用 アドバイス MATE (3) 表より、電熱線aに加わる電圧と流れる電流は, (2) 電熱線aに加わる電圧と流れる電流の関係を、図にグラフで表しなさい。 ] どのような関係になっていますか。 (4) 電熱線aの抵抗の大きさは何Ωですか。 抵抗〔Q] = 電圧 〔V〕 電流 〔A〕 ************** 電流計 〔 つなぎ] (2) 回路全体の抵抗の大きさは何Ωですか。 電圧(V) 電流(A) 2直列回路の電流・電圧〉 抵抗の大きさが, 5Ωの電熱線Pと 15 Ωの電熱線Q, 電源装置を用いて, アドバイス ントントントントント 電圧計 〔 図のような回路を組み立てました。 (1) 図の回路に電流計と電圧計をつなぐとき、回路のはかりたいところにそれ ぞれ何つなぎでつなぎますか。 つなぎ] 0 0 0.2 3 <並列回路の電流・電圧 〉 抵抗の大きさが 30 Ωの電熱線Xと抵抗の大きさがわからない 電熱線Y, 電源装置を用いて, 図のような回路をつくりました。 電源装置の電圧を 6.0 V にして回路に電流を流すと、電熱線Yを 流れる電流は 0.3Aでした。 (1) 電圧を 6.0 V にして回路に電流を流したとき、電熱線Xに加わ る電圧の大きさは何Vですか。 angs 1.6 2.0 4.0 6.0 8.0 0.4 0.6 0.8 1.2 流 [A]0.8] 0.4 00 8 月 (3) 電源装置の電圧を 5.0 Vにして回路に電流を流したとき,A点を流れる電流の大き さは何mAですか。 アドバイス A点を流れる電流=回路全体を流れる電流=回路全体に加わる電圧÷回路全体の抵抗 2.0 4.0 6.0 8.0 電圧(V) 電熱線P 回路全体を流れる電流=電熱線Xを流れる電流+電熱線Yを流れる電流 (2) 電熱線Yの抵抗の大きさは何Ωですか。 22.] (3) 電圧を 6.0Vにして回路に電流を流したとき,回路全体を流れる電流の大きさは 何Aですか。 ) 電熱線Q 電源装置 電熱線Xg_ 電熱線Y a mA ma] KINA A

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理科 中学生

(3)を教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

6 音の速さについて調べるため、次の [実験] を行った。これについて、下の問いに答え なさい。ただし、空気中、海水中の音の速さはそれぞれ一定であるものとする。 〔実験〕 Ⅰ 図1のように、岸壁から850m離れた海上で船Aが汽笛を鳴らしたとき、岸壁では ね返った汽笛の音が船Aで5,0秒後に聞こえた。また,船Aから深さ306mの海底に 音を出したところ、海底ではね返った音が船Aに0.4秒後に届いた。 船A 306m 図2 船A 旦 1850m ⅡI 図1の位置から船Aが沖へ進み, 図2のように, 船A, 船B, 岸壁が一直線上に並 ぶ位置で停止した。 船Aは海底に音を出すのと同時に, 汽笛を鳴らした。 このとき、 海底ではね返った音が船Aに届いてから5.0秒後に,船Bでは船Aの汽笛の音が直接 聞こえ,さらに, その4.0秒後に岸壁ではね返った船Aの汽笛の音が聞こえた。 船A では汽笛を鳴らしてから16.8秒後に岸壁ではね返った汽笛の音が聞こえた。 海の深さ 海底 海底 岸壁 ABA (1) 〔実験〕で,空気中の音の速さは何m/sか, 求めなさい。 (2) 〔実験〕 Iで,海水中の音の速ざは何m/sか, 求めなさい。 MATE (3) 〔実験〕 ⅡIで,船Aの位置での海の深さは何mか, 求めなさい。 岸壁

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