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理科 中学生

問4㈠のやり方教えてください

3図2は、学校の近くの地点X, 地点Yの地表から観察したそれぞれの露頭のようすを模式的に表 したものである。 地点Xの地表面の標高は180m, 地点Yの地表面の標高は175mmで,地は水平 に積み重なっており上下の逆転はないが,地点Xと地点Yの間には大地のずれがあることがわかっ ている。 また, Dの砂岩の層からはアンモナイトの化石が見つかった。 次の(1), (2)に答えなさい。 (1) 地点Xと地点で の泥岩 図2. の層の標高を比べると,どちら の地点のほうが何標高が高い か書きなさい。 (2) Dの砂岩の層で見つかったア ンモナイトは示準化石である。 示準化石になる生物には、 広い 範囲に生存していたことのほか に,どのような特徴があるか。 簡単に説明しなさい。 8m 7m------ 6m-**** 172 t 5m ****** 3m 2m wwww.. lm... Om***** ( 地点 X 地点 Y ・A れ岩の層 砂岩の [C] [[]] D砂岩の 石灰岩の層 4 圧力について,次の(1), (2)に答えなさい。 9. IN= 0,12/1 (1) 1辺の長さが2cmの立方体の質量を調べると 72gだった。この立方体を床の上に置いたと き, 立方体から床に加わる圧力は何Paか。 100gの物体にはたらく力を1Nとして求めなさい。 (2) スノシューをはくと, 雪の上を歩いたときに足が雪の中にうもれなくなる。これは、スノシュ ーで雪とふれる面を① (ア 小さくイ 大きく) することによって、圧力が ② (ウ小さく 工大きく) なるためである。 ①②から適切な語を選び、それぞれその 号を書きなさい。 7 2

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理科 中学生

この(3)の問題の解き方を教えて欲しいです!!

3 ● 金属板などを使って電池をつくり, 電流をとり出す実験を行った。 これについて,あとの問いに答えなさい。 <富山改 > 実験① 図1のように,銅板と亜鉛板をうすい塩酸の入ったビーカーに入れた。 図1 銅板 電圧計の+端子に銅板,-端子に亜鉛板をそれぞれつないだところ,電圧計 の針は0(ゼロ)から右に振れた。このときの金属板の組み合わせをAとした。 ②図1の装置で,表のB~Fのように金属板2枚の組み合わせを変え,電圧 計の針が振れる向きを調べた。 表のE,Fについて, X, Yにあてはまる電圧計の針の振れた向きとして 最も適当なものを,次のア~ウから1つずつ選び, 記号で答えなさい。 ア左右ウ 振れない A B C D □X[ ] □Y[ ] □ (2) 表の結果をもとに,銅, マグネシウム,鉄を, E イオンになりやすい順に, 左から並べかえなさい。 F + 端子 銅板 銅板 銅板 鉄板 亜鉛板 銅板 -端子 亜鉛板 マグネシウム板 [ 図2 鉄板 マグネシウム板 マグネシウム板 銅板 亜鉛板 マグネ シウム板 鉄板 うすい 塩酸 うすい 塩酸 電圧計 電圧計の針の振れた向き 右 X 右 冬・理科 [ 平垢をつないだ装置はボルタ電池とよば図3 右 鋼板 □(3) 表のA~Dの組み合わせで測定した電圧を,それぞれa, b,c,d〔V〕とすると,これらの値を用いることによって, 図1の金属板の組み合わせを変えたときの電圧を計算で求め ることができる。 例えば,電圧計の+端子を鉄板に, 端子 をマグネシウム板につないだときの電圧は,銅板とマグネシ ウム板の組み合わせのときの電圧計の値から銅板と鉄板の組 電圧計 み合わせのときの電圧計の値を引くことで求められる。 図2のようにつないだときの電圧計の値は a〜dを 用いた式でどのように表すことができるか。ただし、図2のうすい塩酸は,実験のときと同じ濃度であるも のとする。 Y 亜鉛板 P LALALLMALL 写 モーター ] STEP3 理科

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理科 中学生

3番の答えがオになるのですが、なぜ区間Kでおもりが床についたのかが分かりません。解説お願いします。

き、Xの区間における平均 e, あとのア~エの中から一 X- 5cm 目標 が +続 り、 図 1 <埼玉県 > ストーン/ き えなさい。 が徐々に減速するのは, 力がストーンの底面には 物体どうしがふれ合う める向きにはたらく力を 図3 ストーンAを, ストーンBを表している。」 が接触したときの位置 →は,2つのストーン ストーンAから受けた 接触したとき, ストー 図3に矢印でかき入 すこと。 <山口県 > -92- エ AとC 5 物体の運動について調べるために, 次の実験1,2を 行った。 あとの問いに答えなさい。 ただし, 台車や滑 車および記録タイマーの摩擦, テープおよび糸の重さや伸 び、空気の抵抗は、無視できるものとする。 【実験】 図1のように, 水 平な台と記録タイ マーを用いた装置を 組み, 台車を手で押 さえて止めたまま, 糸をおもり Xの上面 【実験2】 図1 テープ 台車 テ | 7.7 プ 6.7 の 5.3 長 3.9 [cm]2.5/ 1.1 [記録タイマー ABCDEF G 区間 <東京都 > 台 車止め 床 の中心につないだ。 台車から静かに手をはなすと, 台車は車止めに向かって まっすぐ進み、おもりが床に達したあともそのまま進み 続け、車止めに当たった。 台車から手をはなしたあとの 台車の運動を,1秒間に50回打点する記録タイマーで記 録した。 図2 図2は、テープ を基準点から0.1 秒ごとに切り取 り, グラフ用紙に 貼りつけたもので ある。 糸 [V] [重力] おもり X- テープ 図3 10.4 7.2 滑車 の 長 4.6- さ [cm]2.0 HIJKLMN 区間 おもりよりも 重いおもりYにとりかえ,実験1と同様のことを行った。 図3は、テープを基準点から0.1秒ごとに切り取り グラフ用紙に貼りつけたものである。 4.図4は,台車から手 図4 図 5 をはなす前の, おもり にはたらく重力を, 方 眼紙上に示したもので ある。 おもりにはたら く重力とつり合ってい る力を、重力の記入の しかたにならって 図 4にかきなさい。 イウエオカ 基準点 RI 2.実験1について,次の問いに答えなさい。 (1) 図5は,テープと打点を表している。基準点から0.1 秒の区間を切り取る場合,どの位置で切り取ればよい か,適切なものを図5中のア〜カから一つ選び,記号 で答えなさい。 カ. a. 図1のよ 6 台車をな な斜面上に置 手で止めて 手をはなすと 斜面を運動し のときの台 のようすを、 に50打点す その一部を つけたもの 過した時間 たものであ 経過した 移動距 ア 図 てい つし らく たら の分 に分 印を イ. 表 の間 車 太 7 なさい 気の 太郎 - 【課題 斜 うか

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