(4) 電熱線c に2.4Aの電流を流したいとき,何Vの電圧を加えれ
オームの法則
19
4つの電熱線a
図12.0
b
道の大きさを測定した。図1は、その結果をグラ
で表したものである。次の問いに答えなさい。
抵抗について述べた次の文の(
あてはまることばを、ア, イからそれぞれ選び
a
)の0, 2に
1.0
C
記号で答えなさい。
抵抗の値が大きいほど, 電流は流れ①(ア
や
ィにくく)なり,図のグラフの傾きは
d
すく
かたむ
0 2(4)6810 12 14 16 18 20
電圧(V)
②(ア大きく
電熱線』の抵抗は何Ωか。
執線bに4.0Vの電圧を加えたとき, 流れる電流は何Aか。
イ 小さく)なる。
a
5の答え
(1D
ばよいか。20
(5)図2のように, 電熱線aと
電熱線cを直列につないだ回
路をつくった。
0この回路全体に1.5Aの
R電流を流したいとき, 電源
装置の電圧は何Vにすれば
○2
図2
電熱線c
電熱線a
26
よいか。
の図2と同様に電熱線a~dから2つ選んで直列回路をつくる
とき,回路全体の抵抗がもっとも大きくなる組み合わせを, 次
のア~エから選び,記号で答えなさい。
(60)
ア 電熱線aと電熱線b
イ 電熱線aと電熱線c
電熱線cと電熱線d
ウ 電熱線bと電熱線 d
エ
(6) 図3のように,電熱線bと
電熱線dを並列につないだ回
路をつくった。んして
0電源装置の電圧を12.0V
にしたとき,回路全体に流
れる電流は何Aか。
図3
62
C
2052
154
をく
電熱線b
電熱線d
505710.24)
次のア~エのように, 電熱線a~dから2つ選び,図3と同 Aロニ
様に並列につないだ回路をつくった。回路全体の抵抗が小さい
ものから大きいものへ, ア~エを並べなさい。
ア 電熱線aと電熱線り
MA
イ電熱線bと電熱線
エ 電熱線cと電熱線d
取流が大
ウ 電熱線aと電熱線d
流 (A)