学年

教科

質問の種類

理科 中学生

答えは4番です。 実像は上下左右反対だから2だと思ったのですが、。なぜ4番になるのでしょうか?

Kさんは、凸レンズによる像のでき方について調べるために,次のような実験を行った。 これらの 問5 実験とその結果について,あとの各問いに答えなさい。 〔実験1] 図1のように、太陽光を3つのスリットから入れて 凸レンズに垂直に当てて、 凸レンズを通ったあとの光 の進み方を調べたところ, 光軸上の1点に集まった。 このとき, 凸レンズの中心から光が集まった点までの 距離を調べると, 15cmだった。 〔実験2] フィルターをとり付けた光源, 図1の凸レンズ, 半 透明のスクリーンを光学台に図2のようにとり付けた 装置をつくり、光源は動かさずに凸レンズとスクリー ンを動かして, スクリーンにはっきりとした像がうつ るときのそれぞれの位置を, 光源からの距離として記 録した。表は,その結果の一部である。 7 光源 光源にとり付けた フィルターを光源 側から見たようす 凸レンズ 光源から 凸レンズまでの距離 表 光源から凸レンズまでの距離 [cm] 光源からスクリーンまでの距離 [cm] 20 光学台 80 光源からスクリーンまでの距離 図2 24 スリット台 64 スリット台 太陽光 I スクリーン 30 60 凸レンズ 光軸 画用紙 凸レンズ 図1 スクリーンの反対側から なので反転 40 15cm 60 80

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(1)と(2)が納得できません😖 私は(1)は果糖の方が溶解度の差が大きいので結晶化で出てくる物質はほぼ果糖だと考えましたが答えは真逆でした。(2)は(1)とつながっていると思うのでどちらも解説をお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

1| 7-TAN 3520 ハチミツの主な成分はブドウ糖と果糖という糖類で, ハチミツ全体の質量の約80%までこの2種類の糖 類がしめる。残りの約20%のほとんどが水分であ る。そしてこのハチミツにふくまれる糖類の質量が溶 かい 解度より大きいと、ほかの条件によっては白く固まる ブドウ糖と果糖の溶解度 けっしょうか ことがある。これをハチミツの 「結晶化」という。 下の図1は、ハチミツの主な成分である。 表1 は, ブドウ糖と果糖の温度ごとの溶解度である。 次の 問いに答えなさい。 その他- 4~10% ブドウ糖 果糖 水分 18~20% 図1 ハチミツの主な成分 表1 ブドウ糖と果糖の溶解度 〔g/水 100g ] 温度 [℃] 30 40 ブドウ糖 31~35% 果糖 38~45% 20 90.8 120.5 161.8 370 444 538 ① ハチミツの「結晶化」で出てくる物質は, ブドウ糖 と果糖のどちらか。 また, そのように考えた理由 についても説明しなさい。 ② 「レンゲ」 「アカシア」という2種類のハチミツを比 べると、同じ温度で「レンゲ」は結晶化したのに 対し, 「アカシア」は結晶化が起こらなかった。 2種類のハチミツにふくまれる水分が同じだとす ると、2種類のハチミツにふくまれる糖類の割合 にどのようなちがいがあると考えられるか。 ③ 結晶化したハチミツを結晶化していない状態に もどすためには,どうしたらよいか説明しなさい。

解決済み 回答数: 1
1/8