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理科 中学生

化学 Cは硫黄と鉄粉の質量比が5:5=1:1だから鉄が余っているのではないのでしょうか? (7:4だと7の方の3つ分が)

問6Kさんは, 鉄と硫黄の反応について調べるために, 鉄粉と硫黄の質量の組み合わせを変え て,次のような実験を行った。 図1は用いた装置と加熱の様子を、 図2の点a~eは鉄粉と 硫黄の質量の組み合わせを示している。 これらの実験とその結果について,あとの各問いに 答えなさい。ただし, 鉄粉と硫黄の混合物を加熱したときは, 硫化鉄ができる反応だけが起 こるものとする。 [実験1] 次の①~⑤の順に操作を行った。 試験管A ① 図2の点a が示す質量の鉄粉と硫黄を乳 ばちに取り,よく混ぜ合わせた。 鉄粉と硫黄の 混合物 ②乳ばちから①の混合物を4.0g取り出し て試験管Aに入れ、 加熱した。 ③加熱した混合物の色が赤く変わりはじめ たところで加熱をやめ、変化の様子を観察 した。 ⑨反応が終わり, 試験管Aの温度が下がっ たところで試験管Aに磁石を近づけ磁石 に引きつけられる物質があるかを観察し た。 ⑤ 試験管Aの中身を少量取り出し, 5%の 塩酸と反応させ, 発生した気体のにおいを 調べた。 6.0 5.0 硫 4.0 質 3.0 図1 b c P 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.0 8.0 鉄粉の質量[g] 図2 1.0 [実験2] 鉄粉と硫黄を図2の点be が示す質量の 組み合わせにかえ, 〔実験1〕 と同様の操作 [g] 2.0 を行った。このとき,点bの質量の組み合わ せには試験管Bを用い, 同様に,点cには試 験管Cを,点には試験管Dを,点eには試 験管Eを用いた。 0

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理科 中学生

英語で答えを教えてください!!!赤枠を教えてください!!!英語のところにも線を引いてくれるとありがたいです!!

ら、はるか昔、それはそれほ 現代では私たち ろい歴史があります。 6,000年前、エジプト人は らに時間を教にました。 6 154 5 About 700 years ago, people started to make メキあニクる mechanical clocks. パウア power these clocks. The clocks told the hour with ウェイツ "At first, they used weights to ヘヴィ べるズ bells. Fowever, the weights were big and heavy, so 6 these clocks were difficult to move. ムーヴ "About 500 years ago, people improved their clocks. They used springs to power the clocks. The springs were small and light. So people could move キあり ビギン イヴェンチュアリ the clocks easily. Eventually, people began to carry watches. In-reading [74 words] 10 - (機械式の時計についての問題は何でしたか。) What was the problem with mechanical clocks? To improve the clocks, what did people do? (時計を改良するために, 人々は何をしましたか。) 約700年前,人々は機械式の置き時計を作り始めました。はじめは、これらの時 計に動力を供給するためにおもりを使いました。その時計はかねの音で時間を教えまし た。しかしながら, そのおもりは大きくて重かったため,これらの時計を動かすのは困 難でした。 約500年前, 人々は時計を改良しました。 彼らは時計に動力を供給するためにぜ んまいを使いました。 そのぜんまいは小さく軽いものでした。そのため人々はその時 計を簡単に動かすことができました。 最後には、人々は腕時計を持ち運び始めました。 MOZKLO

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理科 中学生

この類題4がわかりません。明日テストなので早めにお願いします🤲

C CU acceleralloIi 経過時間(time) 変位 t[s) y[m] 例題 4 鉛直投射 (1)最高点に達するまでの時間ti[s]とその高さh[m] (2)もとの位置にもどるまでの時間な[s] とそのときの速度0』[m/sl Op.29 図 23 O図 29 水平投射のストロボ C 水平投射 (1) 最高点では速度がOm/s となる。 「ッ=- gt」 ( p.31 (22)式)より 0=9.8- 9.8t」 y. 物体をある高さから水平方 を描いて飛んでいき, やがて 0水平投射の軌道図 29は 0=0mls よって = 1.0s 「y= sd-号 g"」( p.31(23)式)より |9.8m/s = 9.8 × 1.0 × 9.8 × 1.0°= 4.9m 2 である。この写真を自由落 の運動について, 次のこと 注)」は「ポー0?= -2gy」(> p.31(24)式) からも求 められる。 0 の鉛直方向には自由落 の水平方向には等速画 投げ出したときの (2)もとの位置では変位(高さ)がOm となる。 02 [m/s) 「y= tot - - 1 gt」(> p.31(23)式)より 1 × 9.8t 0= 9.8t2 2 tなは0s ではないので 2= 2.0s 「= o - gt」( p.31(22)式)より V2 = 9.8 - 9.8× 2.0 =-9.8m/s 注)最高点までの時間は右= 1.0s, 最高点からもとの位置にもど るまでの時間もtな-t= 1.0sである。 2水平投射の式 水平提 10 出した点を原点とし, 左 の向きにx軸,鉛直下「 小球の初速度(x軸方向 類題 4 小球を初速度 14.7m/s で真上に向けて投げるとき, 高さ 9.8mの地点を 上向きの速度で通過するまでの時間も[s]と,下向きの速度で通過する までの時間な[s]を求めよ。重力加速度の大きさを9.8m/s°とする。 t[s]後の小球の座標を 軸方向の速度をx[m 15 度をy[m/s]とする("

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