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元
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り
B
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ト
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6
《 。属の運動について調べるた
い。 ただし, レールの斜面と水1
よる抵抗はないものとする
実験 図のように,
それぞれレール 1 ,
ストロボスコープを用いて記録した。なお,
平均の速さは何cm/sか。
なものを, 右のアーエから選べ。
め, 次の実験を行った。これに
F面はなめらかに
大きさと質量が等しい金属球A, Bを, /。+
2のスタートの位置に置き, 同時に
A. Bから静かに手をはなしたところ, 金属球A, Bは スタ y
C ーー
斜面を下りはじめた。この運動を, 0.1秒間隔で発光する le 4 6 了Wi
7坦 180cm ]
aこmは0.1秒ごとの金属球A・B の位置を表している。
(1) 金属球Aが8から13の間を運動しているときの, 金属球Aの
ア イィ
回叶| 3
和計 ネ学
(2) 金属球Bがもつ位置エネルギーが最小になる位置はどこか。 緒| 結
1 0 |
しのa-mから, あてはまる位置をすべて選べ。
(3坦金必球人と金属球Bは, どちらが先にゴールの位置に
か。また, その金属球がだスタートしてからゴールm
間と力学的エネルギーの関係示したグラフとし
0) cmの|
関して, あとの(1)~(3)の問いに答え起置
っつながっていて, 金属球とレールの間の摩擦および空気
(千葉)
スタート
123 レール 1 ゴ-
さき 6 |