でできた酸化銅の質量との関係を示したものである。 次の問いに答え
なさい。 ただし, 鋼と酸素は 多 に得作4
1 : 1 の原子数の比で結びつく。
酸化銅(g〕 05 ls 2
1) 100gの鋼を完全に酸素と反応させてできる酸化鋼は何 g か。
(2) 鋼原子 1 個と酸素原子 1 個の質量比をえ求めなさい。
(⑬) 60g の負と6.0 g の酸素の一方が完全になくなるまで反応させると, どちらが何 g 残るか。
(④⑳ 銅粉 30 g をあまりかき混ぜないで加熱したところ, 反応後の質量は 35 g であった。このとき,
まだ反応していない鋼の質量は何 g か。
5) 鋼粉50g にマグネシウムの粉末を混ぜた。この混合物を完全に酸素と反応させたところ, 酸
化鋼と酸化マグネシウムの混合物が875 g得られた。混ぜたマグネシウムは何 g か。ただし.
酸化マグネシウムに含まれるマグネシウムと酸素の質量比は 3 : 2 である。
(6) 。匠原子 1 個と金属X の原子 1 個の質量比は8 : 7 である。この金属 X を, 酸化鋼225g に合
まれる酸素と同じ質量の酸素と完全に反応させたところ, 15 g の酸化物 Y が得られた。
⑩ 酸化物 Y における金属 X と酸素の質量比を求めなさい。
⑨ 金属X の原子 1 個と酸素原子 1 個の質量比を求めなさい。
| ⑧ 険化物 Y における金属 X と酸素の原子数の比を求めなさい。