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理科 中学生

(3、4)が、答えようになる理由を教えてください🙇‍♀️

1 うすい水酸化ナトリウム水溶液(A液) とうすい塩酸 (B液)を混ぜて,液の性質 を調べる実験を行った。 まず,試験管PとQに,A液をそれぞれ3cm 入れた。 そして、 図1のように,Pにはマグネシウムを入れ, Qには緑色のBTB液を数 滴加えた。次に,それぞれの試験管に、こまごめピペットでB液を2cmずつ加 え,試験管を振った後,P内のマグネシウムのようすとQ内の液の色を観察した。 水溶液に関する(1)~(4)の問いに答えなさい。 □(1) 塩酸は,ある気体が水にとけてできている。その気体の名称を書きなさい。 [ 塩素 図1 P マグネシ ウム A液 図2 Q BTB液を 加えた こまごめピペットの持ち方 b a ] 試験管の振り方 22 図2は、こまごめピペットの持ち方と、試験管の振り方を示したものである。 ☐(3) ア a と caとdb 青色 [ □(3) 表は,加えたB液の体積が2cm34cm,6cmのときの観表 察結果を示したものである。 表の ( X )にあてはまる色を書 きなさい。 [ ](4) 加えたB液の体積が2cm" のとき,P内のマグネシウムのよ うすに変化がなかったのはなぜか。 その理由を, 「加えた塩酸 は,」という書き出しで簡単に書きなさい。なお,A液とB液を 混ぜたときに起きた反応の名称を用いること。 [加えた塩酸は, A P内のマグネシ ウムのようす Q内の液の色 C APP HC 3 加えたB液の体積 2cm3 4 cm³ 6 cm 変化なし 気体が少気体が し発生 く発生 青 ( x )( X 19V31 128 問本基

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理科 中学生

中2で習う飽和水蒸気量や露点などの分野の問題です。 ③と④がわかりません。 ③では、答えはウであり、解答に24.4✕0.62とだけかいてありました。 この計算が何を表しており、どうしてウなのか教えていただけないでしょうか。 また、④の答えは両方イです。 よろしくお願いします。

4 次の問いに答えなさい。 表1は、湿度表の一部、 表2は、気温と飽和水蒸気量との関係を表したものであ る。あとの問いに答えなさい。 表 1 乾球の 乾球の示度 湿球の示度 [℃] [℃] 0.0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 26 100 92 84 76 69 62 55 表2 気温 [℃] 14 16 18 20 22 24 26 飽和水蒸気量 [g/m³] 12.1 13.6 15.4 17.3 19.4 21.8 24.4 <実験 > よく晴れた夏の日, 計を用いて調べると, 冷房が効いた実験室の室温と湿度を,乾湿 室温 26.0度, 湿度 62%であった。 この実 ガラス棒 ピーカー 験室で,金属製のコップPに実験室の室温と同じ温度の水をく 温度計 1 3 氷水 金属製の コップP らい入れ、図のように, 氷水を少しずつ加えて水温を下げていく と、コップPの表面がくもった。 氷水を加えるのをやめ、しばら くコップPを観察すると, ⑥ コップPの中の水温が上がり、表面のくもりがなくなっ た。 ただし,コップPの表面付近の空気の温度はコップPの中の水温と等しく、実 験室の室温と湿度は変化しないものとする。 1 下線部のとき, 乾湿計の湿球の示度は何℃ですか。 2 下線部⑥で,コップPの表面のくもりがなくなったのは,物質の状態変化によ るものである。物質の状態変化に着目し, このときに起こった変化を,「水滴」 という言葉を用いて,「コップPの表面の」という書き出しに続けて簡単に書き なさい。 下線部⑥で,コップPの表面のくもりがなくなった直後の, コップPの中の水 温はおよそ何℃か。 次のア~エのうち、最も適当なものを1つ選び, 記号で答え なさい。 ア 14℃ イ 16℃ ウ 18℃ エ 20°C ④ 実験を行っている間, 実験室の外の廊下の気温は30.0℃ 湿度は62%であった。 次の文のA,Bの { の中から,それぞれ適当なものを1つずつ選び, 記号で 答えなさい。 実験室と廊下のそれぞれにおける空気中にふくまれる水蒸気の量を比べる と, A {ア 実験室が多い イ廊下が多い ウ同じである。 また、 実験室と廊下のそれぞれにおける露点を比べると, B {ア実験室が高い イ廊下が高い ウ同じである)。

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