だね。
ビーカーに石灰石の粉末 2.50 g を入れ,、 ビーカー全体の質
量を測定したところ, 10000 g であった。このビーカーにう
すい載酸 2000 g を加えたら気体が発生した。十分に反応させて
から, 再び質量を測定した。この操作を、加えたうすい塩酸の質
量の和が100.00 gになるまでくり返した。 途中で, ビーカーの中
の石灰石は完全にとけた。表は結果をまとめたものである。 実験
の結果をもとに, 加えたうすい塩酸の質量の和と, 発生した気体
の質量の和の関係を. グラフにかきなさい。 (富山改)
回数 0 |1固目|2回目|3 回目|4 回目
航たうす天上の和(g| 0 | 2000|4000|1600018000
屋人-か-人名 (9 |10000 | 11956 |19912 115890|
030gのマグネシウムの小片を加熱上 3
反応後の和みみ 記ュ、 上王証王応記
酸 | 1
素o2 1
1 ー 1
る 9
0 04 08 12 szo
銅の質量(。]
ら
wc 固
IS牙強
ら
0 40 60 80 10
えたうすい塩酸の質量
営-ら
ゆき )きS苔