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理科 中学生

問2と問4がわかりません😭どうやって求めれば良いのでしょうか?問4に関しては一つずつ選んでください🙇🏻ちなみに問2の答えは黄色の紙のやつです!

理-12 184 <結果> にかえて ①の操作をくり返した。 ② 酸化銅4.0gに混ぜる炭素粉末の質量を様々 う操作を順に行った。 試験管が冷めたら試験管 の中に残った物質の質量を測定した。 ① 酸化銅4.0gと炭素粉末 0.3gをよく混ぜて試 験管に入れ、 図1のように加熱したところ、気 体が発生し, 石灰水が白くにごった。 気体の発 生が止まったのを確認してから,( 【7】 物質と酸素の結びつきについて調べる2種類の実験を行った。 次の問いに答えなさい。 〈実験1〉 酸化銅と炭素の混合物を加熱する実験 試験管 ピンチコック 911 酸化銅と 炭素粉末 の混合物 ゴム管 ガラス管 とい ビーカー 石灰水 ガスバーナー 図1 酸化銅の質量[g] 4.0 4.0 4.0 4.0 4.0 炭素粉末の質量〔g〕 0.00 0.15 0.30 0.45 0.60 試験管に残った物質の質量〔g] 4.0 3.6 3.2 3.35 3.5 問1 <実験 1 〉の ( )には、次のア~ウの3つの操作が入る。 正しい操作の順になるように ア~ウを並べ替えなさい。 アピンチコックでゴム管を閉じる, イ ガラス管を石灰水の中からとり出す, ウガスバーナーの火を止める, 問2〈実験1〉で,酸化銅4.0gと炭素粉末 0.15gを反応させたとき,試験管に残った物質にふく まれる銅の質量は何gか答えなさい。 問3 〈実験1〉の酸化銅と炭素の反応について、次の化学反応式を完成させなさい。 ただし, 化 学式は,アルファベットの大文字、小文字 数字を書く位置や大きさに気を付けて書きなさい。 + C → + 間の炎で 炎の もどったと を用 実験

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理科 中学生

答えがあっているか確認お願いします🙏

地球 活きている地球 5 ある地点で発生した地 について A地点とB地点で観測したときの結 果をまとめたものです。 あとの問いに答えなさい。 観測 地点 A B しんげん 震源からの 距離 136km 340km [式] [式] しょき ひ どう 初期微動が はじまった時刻 しょきびどうけいぞく じかん (1) A地点での初期微動継続時間は何秒ですか。 しゅようどう 主要動が はじまった時刻 P波の速さの求め方 B P波の速さ=- 10時20分15秒 10時20分35秒 10時20分45秒 10時21分35秒 (km) 400 震源からの距離 B 1300 〔① 10時20分35秒〕-〔②10時20分15秒〕 ③③3 20 〕 〔秒〕 200 (3) この地震が発生した時刻は何時何分何秒ですか。 地震発生時刻の求め方 C Step1 P波が震源からAまで伝わるのにかかった時間= 100 初期微動継続時間の求め方 A 初期微動継続時間=(主要動がはじまった時刻)-(初期微動がはじまった時刻) (震源からBまでの距離) (震源からAまでの距離) P波が震源からAまで伝わるのにかかった時間=- ◆解答 p.15 P波 10時10時 10時 20分20分20分 15秒 35秒45秒 |初期微動継続時間 10時 21分 35秒 (Bで初期微動がはじまった時刻)(Aで初期微動がはじまった時刻) [式] [①346 ] [km]- [② [36] [km] [⑤204] [km] [③10時20分秒〕-〔④10時30分15秒〕 〔⑥30 ] [5] (1) 20秒 17時45分10秒 (2) 初期微動を伝えるP波の速さは何km/sですか。 km/sは1秒間に何km進むかの速さを表す単位 3 右の図は,ある地点で発生した地震のゆれを,A地点 とB地点で地震計を用いて記録したものです。 次の問い に答えなさい。 ただし, 震源からの距離は, A地点が 91km, B地点が182kmです。 また、 初期微動がは じまった時刻は, A地点が13時27分40秒, B地点が 13時27分54秒でした。 (1) A地点での初期微動継続時間を求めなさい。 (震源からAまでの距離) 0000000000000000 ・S波 wwwwwwwwwww (P波の速さ) 時間 速さ Step2 地震発生時刻 = (Aで初期微動がはじまった時刻)-(P波が震源からAまで伝わるのにかかった時間) [①340 ] [km] [②6] [km/s] 地震発生時刻 = [④10時20分15秒〕 〔 ⑥.50......] [秒] = [ ⑥ 10時19分25秒〕 (2) 分 6.8km 速さ = 距離 時間 = [⑦48] (km/s) = 2 右の表は, ある地点で発生した地震につ いて, A地点とB地点で観測したときの結 果をまとめたものです。 次の問いに答えな さい。 1) B地点での初期微動継続時間は何秒ですか。 A [式] 17時46分 55-17時45分10秒=45 2) 主要動を伝えるS波の速さを求めなさい。 B [式] -[3.50] [s] (3) 1013 (962544 378-252=126 17時46分55秒~17時46分20秒=35 126- ( 35 3.6 観測 地点 A B 3) この地震が発生した時刻は、 何時何分何秒ですか。 C 17時46分20秒-70秒 [式] S波の速さの求め方 B' (2) 初期微動を伝える P波の速さを求めなさい。 [式] 182-01 7 91 20 #54 - 40=14 (3) 主要動を伝えるS波の速さを求めなさい。 [式] 24-12=12 9112=7.5 1826.5=28 S波の速さ=- 13時27分54秒 震源からの 距離 252km 378km 28秒= (4) この地震が発生した時刻は、 何時何分何秒ですか。 [式] (震源からBまでの距離) (震源からAまでの距離) (Bで主要動がはじまった時刻)ー(Aで主要動がはじまった時刻) (2) 3.6km 91÷14=6.5 A- B 初期微動が 主要動が はじまった時刻はじまった時刻 17時45分50秒 17時46分20秒 17時46分10秒 17時46分55秒 (1) 13時27分26秒 45秒 (2) のS波の速さを 利用して, 地震発 生時刻を求めよう。 (3) 17時45分10秒 10 5 10 15 20 25 30 35 40 ゆれの続いた時間 〔秒〕 初期微動がはじまった時刻 (1) (241) (2) 1736.5km (3) 37.5kag (4) 13時27分26秒

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理科 中学生

(2)①と②が分かりません。 ちなみに答えは①320mA②48Jとなっています。 私の答えは①200mA②51Jとなってしまいました。 解説も載っていないので、説明してくださると幸いです。

LCT レベルチェックテスト レベルチェックテスト 9-2 (P.130へ) 電流とそのはたらきを調べるために、電熱線a, 電気抵抗25Ωの電熱 b. 電気抵抗15Ωの電熱線を用いて,次の実験1.2を行った。 この実験に関して 下の(1), (2) に答えなさい。 〈新潟> [実験1] 図1のように、電源装置 スイッチ, 電熱線a. 電流計, 電圧計をつないで回路をつくり スイッチを入れたところ、電流計 の針は図2のようになり、電圧計は6.0Vを示した。 [実験2] 電源装置 電熱線b 電熱線c. 電流計 電圧計、スイッ チを用意し、図3の回路をつくり,スイッチを入れたところ、電圧 計は3.0Vを示した。 図 1 電源装置 スイッチ 電流計 図2 50mA 500mA 56 3 0 0 10 20 40 A 045 図3 FREEDT 250 (1) 実験1について 次の ① ② の問いに答えなさい。 ① 電熱線の電気抵抗は何Ωか、求めなさい。 ② 電熱線が消費する電力は何Wか, 求めなさい。 (2) 実験2について 次の①,②の問いに答えなさい。 スイッチ 電熱線 150 「図3の回路の電流計は何mAを示すか、 求めなさい。 「図3の回路について, 50秒間に電熱線b と電熱線cで発生する 熱量の合計は何Jになるか, 求めなさい。 (1) (2) (2) 9-3 (P 9111 11 2

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理科 中学生

化学反応の分野です (2)のfのところが12.0になる意味が分かりません! (3)の解答もよろしくお願いいたします!

(3) 実験皿について, 次の文は, この実験について説明したも 質の名称をそれぞれ書き, 文を完成させよ。 実験結果から,マグネシウム, 銅, 炭素について, 酸素と結びつきやすい物質から順に並べると、 (い ),( う )になることが考えられる。 (2) 実験1 ところ気 酸カルミ あ g2 酸カル 化学変化後の物質 (2)0 (3) (2)に て反応 気体 う い (3)あ から1 ア 1: (兵 物質と化学変化 40 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を行った。ただし, 反応によってできた物質のうち,二酸化 だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 物質と化学変化に関する次の問いに答えなさい。 I」 1 く実験1> 図2 うすい塩酸20.0 cm° を入れたビーカーA~Fを用意し. 加える炭酸カルシウ 図1 ムの質量を変化させて, (a)~(c)の手順で実験を行い, 結果を表1にまとめた。 (a) 図1のように, 炭酸カルシウムを入れたビーカーとうすい塩酸20.0 cm を入れたビーカーを電子てんびんにのせ, 反応前の質量をはかった。 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに, 炭酸カルシウムをすべて加え反応させ ると,二酸化炭素が発生した。 (c) じゅうぶんに反応させた後,図2のように質量をはかった。 うすい塩酸 炭酸 カルシウム 2 3 ○0 00 反応前 反応後 表1 A B C D E F 炭酸カルシウムの質量 [g] 反応前(a)の質量[g] 反応後(c)の質量[g] 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 90.56 9112 91.90 92.90 93.90 94.90 く実験2> 実験1の後,ビーカーFに残っていた炭酸カルシウムを反応させるために, 実験1と同じ濃度の塩酸を 8.0 cm ずつ,合計 40.0 cm? 加えた。じゅうぶんに反応させた後,発生した二酸化炭素の質量を求め,表2にまとめた。 表2 実験1の後, 加えた塩酸の体積の合計[cm°] 実験1の後,発生した二酸化炭素の質量の合計[g] 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54 (1)次の文の口①]に入る数値を書け。また。 んで,その符号を書け。 に入るグラフとして適切なものを, あとのア~エから1つ進 実験1において,炭酸カルシウムの質量が1.00gから2.00gに増加すると, 発生した二酸化炭素の質量は[①]g増 加している。うすい塩酸の体積を40.0 cm にして実験1と同じ操作を行ったとき,炭酸カルシウムの質量と発生した 二酸化炭素の質量の関係を表したグラフは[②]となる。 ウ [g) 3.00 化 2.00 2.00 化 2.00 化 2.00 1.00 1.00 1.00 1.00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 0 1,00 2.00 3,00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 [g] 0 1.00 200 300 4.00 5,00 6.00 炭酸カルシウムの質量 (g] 炭酸カルシウムの質量 [g] 炭酸カルシウムの質量 [g] 6 Hg二酸化炭素の質量 一酸化炭素の質量 Tg二酸化炭素の質量 アg二酸化炭素の質量一

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