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理科 中学生

問4を教えて頂きたいです。答えはエの73°です。反対側に同じ角をつくるというところまで分かったのですが、その方法やその後の求め方がわかりません。どなたか教えてください🙇🏻‍♀️

5 水面での光の屈折や,ガラスと空気の境界での光の進み方について調べるための実験をしま した。 問1~問5に答えなさい。 〔3点×5〕 実験 1 (1)水そうに水を入れ、水面の上方に光源装置を配置した。 I (2)図1の光A,Bのように、光源装置からの光を水面に向けて発したところ,どちらの光も 水面から水中へと進んだ。 空気 水 A 図1 Ja ARON 光B 実験2 (1) 水平面の上に半円形のガラス(レンズ)を置き, 曲面の側面側のX点の位置に光源装置を配 置したあと, 中心である0点に向けて光を発した。 図2は、このときのようすを真上から見 たもので,光とガラスの平面の側面とがつくる角の大きさは60度になっている。 なお、 図2 では, 〇点から進んだ光 (反射した光と屈折した光)については省略してある。 また、光源装 置から発した光は, 水平面と平行に進んだものとする。 半円形のガラス 平面の側面に ° 60° 108 TOUS CT I 曲面の側面 (光源装置) 図2 (2) 図2の状態から, 0点を中心に半円形のガラスを左回り (反時計回り)に0度~60度の範囲 で回転させていったところ, 13度だけ回転させたときに, ガラスの平面の側面に対する光に 関する, ある角の大きさが90度に達した。

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理科 中学生

(4)一番下のグラフにまとめて解いたのですが、(AB間88km、11秒だから8km毎秒となり、震源からA間32km➗8🟰4秒だから、AのP波の4秒前→11時48分32秒) BC間とそれにかかった時間が整数で割れないのですがどこで間違えているか教えてほしいです 分かりにく... 続きを読む

・・・基礎問題 地震に関する (1)~(4)の問いに答えなさい。 表は、ある地震で発生した速さの異なる2つの波が, A~Dの各地点に到達した時刻を示したものである。 表 地点 震源からの距離 速い波の到達時刻 A 32km 11時48分36秒 B 120km C 192km 11時48分47秒 11時48分56秒 D あ 11時49分00秒 (1) 速い波と遅い波はそれぞれ何とよばれるか。 その名称を書きなさい。 速 い P: 波 遅い波の到達時刻 11時48分40秒 11時49分02秒 11時49分20秒 11時49分28秒 Dで る速さは 源は浅く、観 から央までの (1) 表の ( を補いなさい 波 遅 遅い波 図1の S (2) の×のう 記号で 波 源32kmA88kmB40kmC 88= (2) D地点の震源からの距離 あは何kmか。 計算して答えなさい。 1km D 48:36:48:47 48:56 49:00 45 (3) 図は、表の地震における, ある観測地点での地震計の記 録である。 この観測地点はどこか。 A~Dから最も適切な ものを1つ選び, 記号で答えなさい。 速い波の到達 遅い波の到達 224 kml (3) ラ 初 (4) この地震が発生した時刻は何時何分何秒か。計算して答 えなさい。 B 155 時間 (1目盛りは3秒を表す) 32 88 +32 192 120 11時 48分 152 -152 32 秒 40 千 P波源 32km A 88km B 40km C D + Ils 48:36 48:47 8 48:56 45 49:00 MO

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理科 中学生

3の答えエなんですけど、なんで震源との距離は近くなるんですか??

1 Aでの地震の記録であり、震度は3であった。図中のXは地震のゆれはじめの小さなゆと ある日の朝、地震が発生した。 この地震を地点A, B, Cでそれぞれ観測した。図は を表し、YはXの後にくる大きなゆれを表している。また、下の表は地点A.B.Cにおけ る震源からの距離とゆれの開始時刻をまとめたものである。ただし、地震のゆれの伝わる ('15 栃木県) さは一定であり、この地震の震源は浅いものとする。 表 震源からの距離 Xの開始時刻 Yの開始時刻 地点 A 120km 7時54分37秒 7時54分46秒 地点 B 地点C 160km 200km 7時54分42秒 7時54分54秒 7時54分47秒 7時55分02秒 このことについて 次の1,2,3の問いに答えなさい。 1 図のXのゆれを何というか。 2 この地震が発生した時刻はどれか。 ア 7時54分22秒 イ 7時54分25秒 ウ 7時54分28秒 エ 7時54分31秒 (10) ) 3 同じ日の夕方に別の地震が発生した。 その地 農を地点Aで観測したところ, Xにあたるゆれ とYにあたるゆれの開始時刻の差は3秒 震度 は2であった。 朝の地震と夕方の地震とを地 点Aから震源までの距離と地震の規模で比べる とき 夕方の地震についてわかることの組み合 わせとして正しいものはどれか。 ただし, 夕方 の地震も震源は浅いものとする。 朝の地震と比べた 震源までの距離 (20点)[] 朝の地震と比べた 地震の規模 ア 遠い 大きい イ 遠い 小さい 近い 大きい 近い 小さい ウ H (20点)〔 〕

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理科 中学生

この問題の(4)が解説読んでも分からなくて、、 解説では、解説の写真の右側にある回路図の下の抵抗4つにしか電流がそもそも流れないという感じで解説されていて、なぜ上の導線の方には流れないのか教えていただきたいです、、 抵抗は全て10Ωです。

第一回 第2回 65-第10回 1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 5Ωイ 7.5Ω 65-第10回 路を作り,加え 口 (1) 図3から,電気抵抗Qの抵抗の大きさとして最も適切なものを、次のア~オから 4 Sさんは、回路を流れる電流について調べるため、次の実験1~3を行った。これに 関して, あとの問いに答えなさい。 実験 1 ① 図1のように、電気抵抗P 電源装置, 電流計 電圧計を使った回路を る電圧の大きさを変えたときに流れる電流の大きさを調べた。 ②電気抵抗Pを電気抵抗Qに変え、①と同様に加える電圧の大きさを変えたときに流 れる電流の大きさを調べた。図2は、その結果をグラフに表したものである。 図1 2 600 500 ウ 12.5Ω I 150 オ 17.5Ω (2) 実験1で,電気抵抗Qをつなぎ, 電源電圧を12Vにして5分間電流を流したとき, ※ることばの組み合わせとして最も適切なものを,あとのア~エから1つ選び、記号で 口 (3) 次の文は, 実験2について述べたものである。文中の① ② にあてはま 答えなさい。 筆 6 C 実験2 400 電気抵抗P 300 [mA] 電気抵抗 200 AE V 100円 電気抵抗 Q 2 4 5 電圧[V] 6 する 電気抵抗2個を,次のA~Cの組み合わせで電源電圧、電流計とつないで直列回路を作 り、電源電圧を6Vにしたときに流れた電流の大きさをそれぞれ調べた。 0 A 電気抵抗P2個 B 電気抵抗Q2個 C 電気抵抗とQを1個ずつ 実験3 図3のように, 電気抵抗Pを6個 と, 電源装置, 電流計, 電圧計を 使った回路を作った。 電源装置の -極とつながる導線は, 点b~fの いずれかとつなぎ, 回路を流れる 電流と, 点と点bとの間の電圧を 測った。 (4)この電池、電 図3 S a 大 [m]) f TECOST (T) e (A) C 電気抵抗の組み合わせが①のときに最も大きい電流が流れ,Cのときに ②の電流が流れた。 ア ① : A ②:240mA イ ① : A ②:500mA ②:240mA エイ:B ②:500mA ウ ①:B (4)実験3で,電源電圧を10Vに設定した。電源の一極につながる導線を点eとつない だとき、電圧計は何Vを示すか。 ウムはくでお 実験で,電源電圧を20Vに設定し, 電源の一極につながる導線を点とつない だ。さらに,図3の点a~fのうち、2点を導線でつないだところ, 電流計は3.0Aを示 すしたが,電圧計はOVを示した。 このとき導線でつないだ2点として最も適切なもの を、次のア~クから1つ選び、記号で答えなさい。 ア点とc オ点bf した処 イ点aとd ウ点とe エ点bとc 力点ce キ点cf ク点df 中のすべての たれて つとアルミニウ に答えなさい。た うに答えるこ

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