0 る次め, 次の容
さんは実際2のあど。某化と誠案の析が過大な 反応する質量を語べる
験3を行いました。
実験3
(J) 琶化鋼400g と炭素の粉末0.10g をよく混ぜ合わせて 残加 活四
に /
試験替に入れた。 た 後 人人
周の 380
(2) 混合物を入れた試験答をがスパーナーで二酸化炭素 体主 se60
が発生しなくなるまで加熱した。 重臣 340
(3) 加熱した試験管が傘をてから 、 試験管内に残った固 (gJに 320 1 1 1 の
3009 010 020 030 40 050
炭素の粉末の質量 〔g]
体の質量を調べた。
(4) 酸化銅4.00g に混ぜ合わせる炭素の粉末の質量を0.20g,
0.30g, 0.40g, 0.50g に変えて, (2) (3)の操作をくり返し行った。
(5) 得られた結果を図4のようなグラフに表した。
図4