石区石とうすい塩酸の反応 引和・抜竹く10点X 4
生灰生とうすい塩酸を用いて, 化学変化が起こるときの物質の質量克人
調べる3 行った。
[実験] 石灰石1.0gとうすい塩酸50.0cm:を
別々の容器に入れ, 図のように密閉しない
で全体の質量をはかった。次に 石灰石の
入った傘器に。 うすい塩酸を加えで混ぜ合
わせると, 気体が発生した。気体が発生し
なくなってから, 再び全体の質量をはかり, 反応後のようすを録察した。
さらに。 石灰石の質量を2.0g。3.0g、4.0g。5.0g。6.0gと変え同じ
濃度のうすい培酸50.0cm3とそれぞれ反応させ 反応前と反応後の全体の
質量をはかった店表は 実験の結果をまとめたものである。 C
_30
[ 石の所必(6 10、| 20 30 | 5 | 60
反応前 590 .| 599 612 618 630 641
| 5 556 | 5の1 0 2 5
友太後のようす は残らなかった= 人"
11) 包閉できる容器を用いて, この実験を行うと 反応前と反応後の全体の
質量は同じになる。反応の前後で, 物質全体の質 2 いという法
剛
則を何というか。ことばで書け。 の錠有 」
() 10gの石灰石を用いたときの3
IC) 表をもとに。