ろ過のしかた, 物質のとけ方
次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 (M省
実験 試験皆X. Yを用意し, それぞれに 10 での水 10 g を入れ, メに
は物質Pを5g, Yには物質Qを 5g 加えた。
[1 Xの水溶液を 10 でに保ち, よく振り混ぜたところ, 物質はとけ
きらずに試験管の底に残った。その後, Xの水溶液を 50 でにあたた
め, よく振り混ぜたところ, 物質はすべてとけていた。50 でにあた
ためたXの水溶液を。 ゆっくり冷やしたところ, 再び固体が出てきた
ので, 10 Cのときに, ろ紙を用いたろ過により固体と水溶液に分けた。
[2〕 Yの水溶液を 10 でに保ち, よく振り混ぜたところ, 物質はとけ
きらずに試験菅の底に残った。その後, Y の水溶液を 50 でにあたた
め, よく振り混ぜたところ, 物質はとけきらずに試験管の底に残った。 水の温度〔C)
右の図のa, bは, 実験で用いた 2 種類の物質それぞれの溶解度曲線である。
な (!) 人@ 下線部の操作で, 水溶液だけがろ紙を通りぬけるしくみを「ろ紙の究]という語句を使い 物質の大
、きさにふれて書きなさい。《@必あみ
⑫) 試験管Xの水溶液を, 50 てから
ア イ ウ ら
10 Cじになるまで, ゆっくり冷やし 質 質 質 質
たときの, 時間と水溶液中にとけて 量 重 量 量
いる物質Pの質量の関係を表したグ 。 8 8 :
ラフとして, もっともる適当なものを, 0 義剛 0 時間 0 。 時間 0 晴間
、 右のアーエから選びなさい。
【ce〕隙沢S光きTr