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理科 中学生

至急!!唾液、胃液の問題です。 2枚目の問3が分かりません。 教えてください🙏

4 次のIIについて答えなさい。 I だ液や胃液などの消化液のはたらきを調べるために,次のような 【実験1】, 【実験2】 を行いました。 【実験1】 1% のデンプン溶液5mLをそれぞれ入れた試験管2本 (A,B) と, 加熱した卵白(以下, 卵白)一切れと水5mL をそれぞれ入れた試験管2本 (C,D) を用意した。 そして A,Cにだ液を1mLずつ入れ, BとDには胃液と同じ成分を含んだ液体(以下, 胃液) を1mLずつ入れた。 【実験2】 1% のデンプン溶液5mLとうすい塩酸1mL をそれぞれ入れた試験管2本 (E,F) と, 卵白一切れと水5mL とうすい塩酸 1mLをそれぞれ入れた試験管2本 (GH) を 用意した。 そしてEGにだ液を1mLずつ入れ, F, Hには胃液を1mLずつ入れた。 問1 【実験1】で,十分に時間がたったあと, ヨウ素液1mL をそれぞれ入れました。A~D の溶液の色はどのように変化すると考えられますか。 ①~⑤の中から、最も適当な組み合 わせを選び,その番号をマークしなさい。 解答番号は 21 です。 A B C D ① ② ③ ④ 青紫色になる 青紫色になる 変化しない 変化しない 青紫色になる 変化しない 青紫色になる 変化しない 青紫色になる 変化しない 青紫色になる 変化しない 青紫色になる 変化しない 青紫色になる 変化しない (5) 変化しない 青紫色になる 変化しない 変化しない -16-

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理科 中学生

問3、7、8を教えてください!※解説があると凄く助かります。解き方やコツがあればプラスで…よろしくお願いします!

3 ヒトの消化と血液循環ついて、次の各問いに答えなさい。 生物部のケンジとリンの会話や観察実験を踏まえて、以下の設問に答えなさい。 ケンジ:吸収された養分はどのような リン: 消化酵素にはいろんな種類があって、 はたらく デンプン 場所もまちまちでちょっと分かりにくいな。 食物に含まれる成分 タンパク質 脂肪 消化される前 のようす ケンジ:ホントだね。 そこで、デンプン、タンパク質、脂 肪が分解されていくようすを表1にまとめて 運んでいるよ。 ケンジ: 酸素の運搬には、 ヘモグロー リン:もちろん。 そして、血液を循環 リン吸収された養分は、血液によ みたよ。 だ液と混合され たあとのようす リン: よくまとめたね! 胃液と混合され たあとのようす 問3 文章中の 胆汁と混合され たあとのようす すい液と混合さ れたあとのようす ② 当 問4 下線部①に関して、吸収さ 血管を図1のA~Iから1つ 問5 下線部 ②に関して、動脈 からすべて選び、 記号で答 小腸の壁の消化 酵素と混合され たあとのようす 脂 肪 ブドウ糖 アミノ酸 問6 下線部③に関して、血液 モノグリセリド 図1のA~Iから1つ選び 表1 1 問表1から分かることとして、最も適切なものを次の(ア)~(オ)の中から1つ選び、記号で答えなさい。 (ア) デンプンは、 だ液と胃液と小腸の壁の消化酵素によって分解される。 (イ) だ液は、デンプンとタンパク質を分解する。 ウ タンパク質は、胃液とすい液と小腸の壁の消化酵素によって分解される。 (エ) 脂肪は、 すい液と小腸の壁の消化酵素によって分解される。 (オ) 胆汁は、脂肪を脂肪酸とモノグリセリドに分解する。 問2 小腸の内側にはたくさんのひだがあり、その表面にはたくさんの柔毛が見られる。柔毛の役割を説明した 次の文章の ① に当てはまる語句を答えなさい。 柔毛は小腸の内側の ① を大きくすることで、養分を効率よく吸収できる。 表面積 -6-

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問3、7、8を教えてください!※解説があると凄く助かります。解き方やコツがあればプラスで…よろしくお願いします!

3 ヒトの消化と血液循環ついて、次の各問いに答えなさい。 生物部のケンジとリンの会話や観察実験を踏まえて、以下の設問に答えなさい。 ケンジ:吸収された養分はどのような リン: 消化酵素にはいろんな種類があって、 はたらく デンプン 場所もまちまちでちょっと分かりにくいな。 食物に含まれる成分 タンパク質 脂肪 消化される前 のようす ケンジ:ホントだね。 そこで、デンプン、タンパク質、脂 肪が分解されていくようすを表1にまとめて 運んでいるよ。 ケンジ: 酸素の運搬には、 ヘモグロー リン:もちろん。 そして、血液を循環 リン吸収された養分は、血液によ みたよ。 だ液と混合され たあとのようす リン: よくまとめたね! 胃液と混合され たあとのようす 問3 文章中の 胆汁と混合され たあとのようす すい液と混合さ れたあとのようす ② 当 問4 下線部①に関して、吸収さ 血管を図1のA~Iから1つ 問5 下線部 ②に関して、動脈 からすべて選び、 記号で答 小腸の壁の消化 酵素と混合され たあとのようす 脂 肪 ブドウ糖 アミノ酸 問6 下線部③に関して、血液 モノグリセリド 図1のA~Iから1つ選び 表1 1 問表1から分かることとして、最も適切なものを次の(ア)~(オ)の中から1つ選び、記号で答えなさい。 (ア) デンプンは、 だ液と胃液と小腸の壁の消化酵素によって分解される。 (イ) だ液は、デンプンとタンパク質を分解する。 ウ タンパク質は、胃液とすい液と小腸の壁の消化酵素によって分解される。 (エ) 脂肪は、 すい液と小腸の壁の消化酵素によって分解される。 (オ) 胆汁は、脂肪を脂肪酸とモノグリセリドに分解する。 問2 小腸の内側にはたくさんのひだがあり、その表面にはたくさんの柔毛が見られる。柔毛の役割を説明した 次の文章の ① に当てはまる語句を答えなさい。 柔毛は小腸の内側の ① を大きくすることで、養分を効率よく吸収できる。 表面積 -6-

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理科 中学生

出来る問題だけでいいので教えてください🙇‍⤵︎ お願いします!!!明日までなので、

1 次の実験と資料について(1)~(5)の問いに答えなさい。 実験 ⅡI I デンプン溶液を5mLずつ入れた試験管を4本用意し, 試験管A~Dとし た。試験管A.Bには水でうすめただ液を2mLずつ加え, 試験管C,Dに は水を2mLずつ加えた。 図1のように,試験管A~Dを約40℃の湯に入れて, 15分間あたためた。 III 試験管ACに液体Pを加えたところ, 試験管Aの液では反応が見られな かったが,試験管Cの液は青紫色に変化した。 このことから,試験管Aの液 にはデンプンがふくまれていないが、試験管Cの液にはデンプンがふくまれ ていることがわかった。 図 1 *140°C の湯 NV 試験管B,Dの液にそれぞれ液体Qを加えたのち, 沸騰石を加えて, ガスバーナーで加熱 した。その結果,試験管Bの液中には赤褐色の沈殿が生じたが, 試験管Dの液では反応が見 られなかった。このことから、試験管Bの液には,ブドウ糖がいくつかつながった物質がふ くまれているが,試験管Dの液には,この物質がふくまれていないことがわかった。 VIII, IVの結果を表にまとめた。 表 試験管 A B C D Ⅲの結果反応なし IVの結果 液が青紫色に変化 液中に赤褐色の沈殿 資料 反応なし 図2 柔毛 だ液 毛細血管 実際に, ヒトの体内でデンプンが消化されるときは, a 中の消化酵素以外に, b の消化酵素のはたらきで分解され, 最終的にブドウ糖となる。 小腸の内側のかべにはたくさんのひだがあり, そのひだの表 面には,柔毛とよばれる突起状のつくりが無数にある。 図2は, この柔毛の断面を模式的に表したものである。 デンプンが消化 され,最終的にブドウ糖になった後, 柔毛で吸収されて毛細 血管に入る。 C リンパ管 (1) 実験で用いた液体P, Qとして, 最も適当なものを,次のア~エの中からそれぞれ1つずつ選び なさい。 ア 酢酸カーミン イフェノールフタレイン溶液 ウベネジクト液 エヨウ素液 (2) デンプンを別の物質に変化させるはたらきが, だ液にあることは,実験のどの試験管とどの試験 管の結果を比べるとわかるか。 最も適当なものを, 次のア~カの中から1つ選びなさい。 ア 試験管Aと試験管B エ 試験管Bと試験管C イ 試験管Aと試験管C ウ 試験管Aと試験管D オ 試験管Bと試験管D カ試験管Cと試験管D (3) 下線部aの消化酵素を何というか。 カタカナで書きなさい。 (4) bにあてはまることばとして最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 胃液中や胆汁中 ウ胃液中や小腸のかべ イすい液中や胆汁中 エ すい液中や小腸のかべ (5) 下線部cの説明があてはまる養分として,最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 イ脂肪酸 ウグリコーゲン ア アミノ酸 エモノグリセリド

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出来る問題だけでいいので教えてください🙇‍⤵︎ お願いします!!!明日までなので、

1 次の実験と資料について(1)~(5)の問いに答えなさい。 実験 ⅡI I デンプン溶液を5mLずつ入れた試験管を4本用意し, 試験管A~Dとし た。試験管A.Bには水でうすめただ液を2mLずつ加え, 試験管C,Dに は水を2mLずつ加えた。 図1のように,試験管A~Dを約40℃の湯に入れて, 15分間あたためた。 III 試験管ACに液体Pを加えたところ, 試験管Aの液では反応が見られな かったが,試験管Cの液は青紫色に変化した。 このことから,試験管Aの液 にはデンプンがふくまれていないが、試験管Cの液にはデンプンがふくまれ ていることがわかった。 図 1 *140°C の湯 NV 試験管B,Dの液にそれぞれ液体Qを加えたのち, 沸騰石を加えて, ガスバーナーで加熱 した。その結果,試験管Bの液中には赤褐色の沈殿が生じたが, 試験管Dの液では反応が見 られなかった。このことから、試験管Bの液には,ブドウ糖がいくつかつながった物質がふ くまれているが,試験管Dの液には,この物質がふくまれていないことがわかった。 VIII, IVの結果を表にまとめた。 表 試験管 A B C D Ⅲの結果反応なし IVの結果 液が青紫色に変化 液中に赤褐色の沈殿 資料 反応なし 図2 柔毛 だ液 毛細血管 実際に, ヒトの体内でデンプンが消化されるときは, a 中の消化酵素以外に, b の消化酵素のはたらきで分解され, 最終的にブドウ糖となる。 小腸の内側のかべにはたくさんのひだがあり, そのひだの表 面には,柔毛とよばれる突起状のつくりが無数にある。 図2は, この柔毛の断面を模式的に表したものである。 デンプンが消化 され,最終的にブドウ糖になった後, 柔毛で吸収されて毛細 血管に入る。 C リンパ管 (1) 実験で用いた液体P, Qとして, 最も適当なものを,次のア~エの中からそれぞれ1つずつ選び なさい。 ア 酢酸カーミン イフェノールフタレイン溶液 ウベネジクト液 エヨウ素液 (2) デンプンを別の物質に変化させるはたらきが, だ液にあることは,実験のどの試験管とどの試験 管の結果を比べるとわかるか。 最も適当なものを, 次のア~カの中から1つ選びなさい。 ア 試験管Aと試験管B エ 試験管Bと試験管C イ 試験管Aと試験管C ウ 試験管Aと試験管D オ 試験管Bと試験管D カ試験管Cと試験管D (3) 下線部aの消化酵素を何というか。 カタカナで書きなさい。 (4) bにあてはまることばとして最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 胃液中や胆汁中 ウ胃液中や小腸のかべ イすい液中や胆汁中 エ すい液中や小腸のかべ (5) 下線部cの説明があてはまる養分として,最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 イ脂肪酸 ウグリコーゲン ア アミノ酸 エモノグリセリド

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理科 中学生

2️⃣の⑵がわかりません。どなたかわかる方はいませんか?

管Bと試験管Dの結果から,だ液によって,(②)ことがわかる。 酵素液 I LII 上澄み液の体積 [cm²] 20.0 10.0 5.0 0 つ 1⑥ (R4 神奈川改) <10点×3> 2 消化酵素 脱脂粉乳.0.5gを水200cm²にとかし,脱脂粉乳溶液とした。水の体積 [cm²] これに、 ンパク質が分解され, にごりが消えて透明になる。 にごりの度合い 0(透明)~4(脱脂粉乳溶液の色) の5段階に分けて実験を行った。 胃腸薬の粉末を水に加えてよく混ぜ、 しばらく静置した後,消 化酵素がふくまれる上澄み液をビーカーに移した。 表のように, 上澄み液の体積と水の体積をそれぞれ変えて混合し、4種類の酵 素液 I~IVをつくった。 ②4本の試験管 A~Dに脱脂粉乳溶液を9.0cmずつ入れ, Aに酵素液 I, Bに酵素液 ⅡI, Cに酵素液Ⅲ, Dに酵素液Ⅳを1.0cmずつ加えた。 (2) ③3 試験管A~Dを湯にひたして温度を40℃に保った。 図は, A~Cの, 湯 にひたしてからの経過時間と液のにごりの度合いをまとめたものである。 (1) 次の文は, 「酵素液のはたらきでタンパク質が分解された」ことを確認する ための対照実験についてである。 ( 脱脂粉乳溶液9.0cmに ( ① ) 1.0cm²を加え, ( ② )℃に保つ。 2) 試験管Dの液のにごりの度合いは、 何分で0になると考えられるか。 脱脂粉乳中のタ 薬にふくまれる消化酵素を加えると, 4 にごりの度合い 3 2 0 |A 4 (1) 8 (2) II IV 2.5 10.0 15.0 17.5 10 C B 経過時間 〔分〕 にあてはまる語や数値を答えなさい。 ヒント] NE 24 20 16 12

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理科 中学生

空欄のところがわかりません💦解答お願いします!!!

NA HOT EV [食物にふくまれる主な成分重要 ① 有機物: 炭水化物(米・イモなど)・脂肪 14 になるものや、タンパク質(肉・豆腐など)の「からだ (油・バターなど)という「エネルギーのもと をつくるもの」がある。 ②2 無機物: カルシウム(牛乳などにふくまれる)や鉄(レバーなどにふくまれる)など、骨や 血液などの成分となったり、からだの調子を整えたりするものがある。 道重要人の消化器官は「口→食道→胃→十二指腸→小腸→大腸→肛門」と 11本の長い管になっており、これを消化酵素という。この管には、他のさまざまな ④ (分析) PAR はたらきをもつアミラーゼを出す器官もある。 ・超重要 [ヒトの消化にかかわる器官] ①だせん ④ 肝臓 1 下のような表に結果をまとめてから考えよう。 ニカーがわかるだろ 4 ●上の図の④肝臓でつくられる 考察しよう 食道 5胆のう 大腸 十二指腸 ⑧. 肛門 r ⑨ にするものを の中にふくまれている食物を という。 超重要) <消化酵素の種類とはたらき 上の図の①から出るだ液に含まれるアミラーゼ 〃③から出る胃液に含まれる ⑥から出るすい液に含まれる ⑥から出るすい夜に含まれる の出される器官と種類一 から分泌される 〃 のかから分泌される消化液 VT ペプシン アミラーゼ トリプシン (3) (6) すい臓 小腸 には、 の分解を助けるはたらきがある。(⑤胆のうは の性質〕 物質にしかはたらかない。(2) そのものは変化しない。 (4) ★と かっ されやすい物質 デンプンを分解 タンパク質を分解 脂肪 を分解 タンパク質を分解 はふくまれていないか をためておく倉庫 はたらく。 くらいの温度でよくはたらく

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