還 1 はある地居のゆれを観測地点Aの地震計で記録したものであ
る。また、図2はこの地震が発生してからP波およびS波が届くま
での時間と選源からの距離との関係示したものである。 (群馬改)
(!) 初期微動に閲く大きなゆれを何というか。 [ ]画 |電|
(2) 初期微動は、P波, S波どちらの波の到着によって起こるか。 1時23 2 名 人
6 98 人56 388 人6 1
(3) P波が届いてからS波が届くまでの時刻の基を何というか。 62 叶 語
[ ]画 昌o
(0) 図1 と国2から、この地基の居源から失地点Aまでの距訣は 。 ち
いくらと考えられるか。 【 1回 還る
(6) 図1と図2から, 地大が発生した時刻は何時何分休秒と考えら VO イーも の
れるか。 上 ]圧 地人発生後。P渡。S衝が届くまでの時間()
(6) 図3は, 地震発生から和緊急地震速報が受信され 図3 2 加みちの還ゲ
るまでの流れを表している。この地居で, 財源か
っ 気旬| >
らの距離が30kmの地点に設置されている地震計
がP波をとらえ, 疎急地震吉報が発信されたとき, 地震発生 P波をとらえる 同人
選源からの距離が60kmの地点で, 皿急地震加幸 る
を受信してからS波が届くまで何秒かかると考え (気象床ホームペ
れるか 図2。 図3をもとに旭け。ただし, 供源から30kmの地点の地須計が最初に波を観滑しでから,
便源から60kmの地点で緊急地震迷報を受信するまでに5秒かかったとする。 [ ]|