-
-
団
岡
」と気体Y」
気体Y]の量
コムの量を求
トリウムは何gか。最も適当なものを、次のアから力までの中がら悪んし,
ア 10g
イ 25g
ウ 40g
エ 55g
オ 70g
カ 85g
思います。
4 電流と磁界について調べるため,[実験1]と[実験2〕を行った。
ビーカーの質量
(夫歌1 0図1のように,コの字型の銅織 ARCDを全体が水平になるように,2つの台に取り付けたY字型のす並の上
次のからに静かに置いた。
- 1Am002 1
Aate
際ADCDのABと CDは同じ長さで平行であり: ABとBCは垂直である。また, 銅線ABCD は太い銅線で
できており, Y字型の針金との接点である点Eと占下を支点としてシーソーのように傾けることができる。なお,
-ように,薬包紙
ア
オ 午5点Eと点Fを結ぶ線はBCと平行である。
-まざまに変えて、
の次に, N極とS極の間を銅線BCが通るように。 U字型磁石を置いてから, 電源装置,電流計,電圧計,猫手a,
端子b,端子c, 2.5Ωの抵抗R」と.2つのY字型の針金を導線で接続した。
3絶縁体でできた軽い棒PQの中心に1.2gのおもりを糸でつるしたものを用意し, 電源装置の電源を入れ,電圧
が10Vになるように電流を流してから, おもりをつるした棒PQを, EPと FQの長さが同じになるように,銅
線ABCDの上に置いた。0 よ
:午
のときの結果をま
:太
Pの
VBCD にも
銅線ABCDが水平になるように,棒PQをBCと平行に移動し, 電流計が示す電流の大きさ[A]と, EP間の長
夏PA.さx [cm]を記録した。
09
0 Eb
) 考
5
電源装置の電圧をさまざまに変えて,④と同じことを行った。
6 次に,1.2gのおもりを1.8gのおもりに変えて, ③から⑤までと同じことを行った。
ただし,棒PQと糸の質量及び銅線とY字型の針金の抵抗は無視できるものとする。
図1
x [cm)
コの字型の銅線
30
Y字型の針金
|E
N極
S極
P
A
so
B.
軽い棒
Fl の台
D
Aの:太
午
の
の 、4 限
Q
おもり
0.012N
ズ
る台
秋分の
U字型磁石
2t 1 lo 0
中高度は
端子b
電源装置
端子c 抵抗R」
電流計
端子a
ア同じ方角
エ 同じであり
同じ長さである
館圧計
紙が赤色(桃色) に
(27) 2019年