図2のように、自分が立っている場所の座標を0とし,2枚の鏡を向かい合わせて座標1と-1
の2か所に置いた。これを合わせ鏡といい, 図2
鏡の中には無限にくりかえされる自分の
像の列が見える。
(4) + 方向に無限にくりかえされる像の間
自分
鏡
ー方向一
→+方向
かん
-8-7-6-5-4-3-2-10 1
2
3
4
5
6
7
8
かく
隔はどのようになっているか。次のア~ウから選び,記号で答えなさい。
アそれぞれの像は同じ間隔で並んでいる。
イ 遠くになるにつれて, それぞれの間隔は広くなっていく。
ウ遠くになるにつれて,それぞれの間隔はせまくなっていく。
(5) + 方向に見える,「自分の正面がうつっている像」の座標を, 0に近い場所から2つ答えなさい。
コ