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理科 中学生

④答えでなぜ、400gになるのですか? また他のところで質問するかもしれないです🙇‍♀️

20mm 1 (2) 7.51 (3) 値 6 力と圧力に関する (1),(2)の問いに答えなさい。 ただし, 水の密度を1g/cm² 100gの物体には たらく重力の大きさを1Nとし,糸の重さおよび糸と滑車の摩擦は考えないものとする。 (10点) (1) 図12の物体Aと, 物体Aと同じ形で体積が等しく密度が5g/cmの物体Bを用いて,次の実 験を行った。 ―実験 物体Aを,図12の向きのまま図13のようにばねばかりにつるしたところ, ばねばか りの目もりは2.4Nを示した。 物体Aを,図13の状態から水槽に入れ、 図14のように水面から物体Aの底面までの 距離が5.0cmになるまで1.0cmずつ沈めていき, そのときのばねばかりの目もりの値を 調べた。 表4は、 その結果を示したものである。 物体Bを図12の向きの物体Aの下にすき間なくつなぎ、 図15のようにばねばかりに つるした。 ばねばかりにつるしたそれらの物体を水槽に入れ、水面から物体Bの底面ま での距離が6.0cmになるように沈めた。 2 (2) 3 (1) (· 4 図 12 図 13 物体A ばねばかり 4.0cm 糸 4.0cm 物体A 5.0cm 2.4x10000÷20 24000 水 水槽 図 14 15.0cm 1200 表 4 20 水面から物体Aの底面までの距離(cm) ばねばかりの目もりの値 (N) 0 2.4 2.2 1.0 2.0 3.0 2.0 4.0 5.0 1.8 1.6 3.2 図 15 10 物体A 物体B fom 水 4.84.4436 ① 物体Aを,図12の向きで床に置いたとき, 物体Aが床におよぼす圧力は何Paか。 計算し て答えなさい。 ② 実験の②で、水面から物体Aの底面までの距離が4.0cmのときについて答えなさい。 a 物体Aにはたらく重力の大きさは何Nか。 2.4 -116 b 物体Aにはたらく浮力の大きさは何Nか。 0.8 (3 実験の②で、表4の空欄にあてはまる数値を予想し て, 水面から物体Aの底面までの距離とばねばかりの 目もりの値との関係を表すグラフを,図16にかきな さい。 図 16 ば ④ 実験の③の下線部のとき, ばねばかりの目もりの値 は何Nか。計算して答えなさい。 ただし, 物体にはた らく浮力の大きさは、 その物体が押しのけた分の水に はたらく重力の大きさと等しいものとする。 も 1.0 はねばかりの目もりの値N 2.0 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 水面から物体Aの底面までの距離(cm)

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理科 中学生

(2から4)解説を教えてほしいです どれでも大丈夫です🙇‍♀️

1 次の実験について、 あとの問いに答えなさい。 ただし、 金属の輪と 糸の質量、糸ののびは無視できるものとする。 また、 ばねばかりは水 平に置いたときにON を示すように調整してある。 〔実験 1] Xの値 水平な台上に置いた方眼紙に点を記した。 ばねばかりX~Zと 金属の輪を糸でつなぎ、 Zをくぎで固定した。 (2)〔実験1] のⅡについて、〔実験1] のIのときと比べ、 Xの値とYの 値がそれぞれどのようになるかを示した組み合わせとして最も適当 なものを、次のア~カから選びなさい。 Y の値 Ⅰ 図1のようにばねばかり 図1 ばねばかり X- XYを引き、 金属の輪を 静止させ、 X ~ Z の値を読 みとった。 このとき、 金属 の輪の中心の位置は点Oに 合っていた。 糸は水平で、 たるまずに張られていた。 Ⅱ 図2のようにばねばかり XYを引き、金属の輪を 静止させ、 XZ の値を読 みとった。 このとき、 金属 の輪の位置、 Xを引く向き、 Zが示す値はIと同じであっ た。糸は水平で、 たるまず に張られていた。 K イ ウ ばねばかり ばねばかり を引く向き 点 オ 金属の輪 ばねばかり Y Iのときより大きい Iのときより大きい。 Iのときより小さい Iのときより小さい Iのときと等しい Iのときと等しい Iのときより大きい Iのときより小さい Iのときより大きい Iのときより小さい Iのときより大まし Iのときより小さい ばねばかり を引く向き ★★ 55 図2 ばねばか ばねばかり 78 ばねばかり を引く向き 0 ばねばかり を引く向き ばねばかり Y!! (3) 次の文は、 〔実験2] のⅠ・Ⅱについて述べたものである。PQに あてはまる言葉の組み合わせとして最も適当なものを、 あとのア~エ から選びなさい。 ただし、ⅠとⅡで糸が切れる直前の糸にはたらく力の大きさは同じ であるものとする。 Iで糸の間の角度を大きくしていくとき、2本の糸からおもり にはたらく合力の大きさはP。 また、 II で糸が切れるときの 2本の糸の間の角度は、 Iで糸が切れるときの角度よりも 。 〔実験 2 〕 I 図3のように、 おもりを2本の糸で つるし、 静止させた。 おもりを静止さ せたまま、 2本の糸の間の角度を大き くしていくと、ある角度のときに糸は 切れた。 図3 2本の糸の間 の角度を大き くしていく P Q おもりー ア イ 大きくなる 大きくなる 大きい 小さい Ⅱ おもりの数を増やし、 I と同様の実 験を行うと、2本の糸の間の角度が、 Iとは異なるときに糸は切れた。 L 一定である 一定である 大きい 小さい 図 4 III糸をより太いものに変えて、 IIと同様の実験を行うと、 糸は切 れなかったが、糸を強く引いても2本の糸の間の角度は、180°よ りも小さくしかならなかった。 (1) 〔実験1] のIについて、図4 は金属の輪が X・Y につけた それぞれの糸から受ける力を 表したものであり、 矢印の長 さは力の大きさと比例してか かれている。 -Xにつけた糸から 金属の輪受ける力 42 一点○ Yにつけた糸から 受ける ① 複数の力が1つの物体に ☆★★ 550 (4) 次の文は、 〔実験2] のⅢの下線部について述べたものである。 にあてはまる言葉を書きなさい。 角度が 180° よりも小さくしかならなかったのは、おもりが静 止しているとき、2本の糸からおもりにはたらく合力の向きが ■になっているからである。 はたらくとき、それらの力を合わせて、 同じはたらきをする1つ の力とすることを何というか。 E 5 1017

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