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理科 中学生

至急 これの問4、5の意味がわかりません文等を入れて回答していただければ嬉しいです お願いします🙇

第5回 生物2 (ヒト) 1 排出器官 じん臓では,流れこむ血液の一部(原にょうといいます)から、にょうをつくっています。健康 な人の場合、1日にじん臓を流れる原にょうは100Lをこえますが、つくられるにょうは1日に約1.5 Lだけです。 つまり、原にょうのほとんどはまた血液として体内にもどり、体に不要な物質だけが 集められて、にょうとしてはい出されます。 下の表は、健康な人の原にょう1Lとつくられたにょう1L中の主な成分の重さ(g) を示し ています。 ただし物質Zは、実験的に人の体に注射したもので、本来人の体内では必要ないため、 全てがにょうの成分としてはい出される物質です。 攻略のボ 炭素と パク質 体内の [血液 ・本文 解説 問1 問2 のうしゅくりつ 割った値を濃縮率と呼ぶことにします。 この表にある、にょう1Lにふくまれる重さ(g) を,原にょう1Lにふくまれる重さ(g) で 7 問3 問4 物質名 原にょう1L にふくまれる 重さ(g) にょう1Lにふくまれる 重さ(g) ブドウ糖 1 0 ナトリウム 3.5 3.0 物質 Y 0.3 20 物質 Z 1 120 問1 アンモニアはタンパク質からエネルギーを取り出した後にできる有毒な物質で, アンモニア は器官Xで毒性の弱い物質Yにつくり変えられます。 器官Xを何といいますか。 また,物質Y は何ですか。 のうしゅくりつ 問2 物質Yの濃縮率を求めなさい。 割り切れない場合は小数第一位を四捨五入して整数で答える こと。 のうしゅくりつ 問3 物質Zの濃縮率を求めなさい。 割り切れない場合は小数第一位を四捨五入して整数で答える 問4 こと。 1日に1.5Lのにょうがはい出されるとします。 じん臓を流れる原にょうは1日当たり何し になりますか。 下線部と問3の答えを参考にして求め, 整数で答えなさい。 問5 1日に1.5Lのにょうがはい出されるとします。 物質Yについて、次の①、②の量は1日当 たりそれぞれ何gですか。 下の(あ)~(こ)からそれぞれ1つ選んで、記号で答えなさい。 1 にょうの成分として体外にはい出される量。 ②原にょう中にふくまれていたが、にょうの成分としてはい出されずに血液にもどった量。 (あ) 54 (い) 50 (う) 44 (え) 40 (お) 34 (か) 30 (き) 24 (く) 20 (け) 14 (こ) 10 問

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理科 中学生

この内容を読んで図などを描いて教えてほしいです。 中学理科のつり合いの範囲です。 塾の先生に聞いても分からないと言われてしまったので分かる方は教えてくれると助かります………

授業では物体を重力にさからってもち上げる仕事において、物体に加える力は「重力と同じでよい」と 言いましたが、 疑問をもたれた人も多いかと思います。 そもそも、 重力と同じ大きさの力を加えたのでは、つりあって持ち上げられない じゃないかと考えたそこのあなた、 するどい。 ですが、 どの参考書を調べても、 物体を重力にさからって もち上げる仕事の大きさは、「物体にはたらく重力物体をもち上げた高さ」 なんですね。 このままスルー してもいいのですが、 せっかくなので、 本当にそうなることを証明してみましょう。 <ヒント> 加える力の大きさや動かす距離は、 自分で決めてください。 図を描いてみるといいかも。 ①まず、 物体をもち上げるには、重力F[N] に勝たなくてはいけないので、加える力は重力より 大きくないといけないですね! (加える力をどう表すか) ②①の状況でしばらくもち上げれば、スピードがついているはずだから、 私たちが加える力は...。 (ここが理解できるかどうかが最大の難関)。 ③ 今度は、目標の高さで止めなくてはいけないので、 ①のときとは逆で加える力は重力より小さく しないといけませんね。 これら①~③の状況の仕事を計算して、足し合わせてみると・・・。ご健闘をお祈りしています。

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理科 中学生

丸の問題の解説をお願いします

*23 [酸化銅と炭素の反応]<頻出 酸化銅とX[g]の炭素の粉末を混ぜ合わ せて試験管Aに入れ,右図のように,ゴム 管つきガラス管を試験管Aに取りつけた。 ガラス管の先を(Y)液を入れた試験管Bの 中に入れ,試験管Aをガスバーナーで加熱 した。試験管Bに導かれた気体は(Y)液と 反応し,(Y)液の色は無色から白色に変化した。 反応終了後,試験管Aの物質を取り出し,銅の質量を測定した。以上の実 験を,酸化銅の質量を変えてくり返し行った。ただし,いずれの実験でも酸化 銅と混ぜ合わせた炭素の粉末の質量はX[g]であった。 この実験の結果は下の表のとおりである。あとの問いに答えなさい。 試験管A 試験管B |ゴム管 スタンド 酸化銅[g] 銅の質量(g] 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 0.8 1.2 1.6 1.6 1.6 (1) 酸化銅は炭素と反応することにより酸素を失っている。このような化学 変化を何というか。 (2) 酸化銅は炭素と反応することにより酸素を失い,銅となる。このときの 色の変化として最も適するものを,次のア~カから1つ選び,記号で答えよ。 ア 黄色から白色に変化する。 ウ 黒色から赤色に変化する。 オ 黒色から白色に変化する。 (3) 酸化銅は銅と酸素が一定の質量比で反応している。この質量比を最も簡 単な整数比で答えよ。 (4) 文中の(Y)液は何か。 (5)酸素原子1個の質量は炭素原子1個の質量の各倍である。 本文中の下線で示した質量X[g]の値を答えよ。 6.0gの酸化銅に, ある量の炭素の粉末を加えて加熱したところ, 2.4g の銅が得られた。このとき,反応せずに残った酸化銅の質量は何gか。 量貸 で tieo イ 白色から黒色に変化する。 エ 赤色から黒色に変化する。 カ 白色から黄色に変化する。 e.98 2 0 000 (福岡大附大濠高図)

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