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理科 中学生

塾の宿題で答え合ってるかどうかを確認したいので、解説も含めて答えてくださると嬉しいです! (2月21日土曜日までに答えてくださるとありがたいです🙇)

第3回 さんと悠斗さんは、ヒトのからだのつくりと反応に興味をもち、 同じクラスの生徒と一緒に、次の① の手順で実験を行った。図は、実験の様子を表したものである。 あとの問いに答えなさい。 【実験】 ①クラスの10人が輪になって手をつないだ。 陽菜さんは、 左手にストップウォッチを持ち、ストップウォッチをスタ ートさせると同時に、右手で悠斗さんの手をにぎった。 ②手をにぎられた悠斗さんは次の人の手をにぎり, 次の人 も同様に次々に手をにぎっていった。最後の人は自分の左 手がにぎられたら、陽菜さんの左の手首をにぎった。 図 陽菜さんの左手 を拡大した図 ③ ストップウォッチを持った陽菜さんは、自分の手首がに ぎられたら、ストップウォッチを止め、かかった時間を記 録した。 ストップウォッチ ③①~③をくり返した。 表は実験結果を表している。5回の実験結果より, 1人あたりにかかった時間を求めなさい。 表 回数 1 2 3 4 5 かかった 時間 〔秒〕 2.75 2.73 2.65 2.71 2.66 第2次は,陽菜さんと悠斗さんの実験後の対話である。 あとの問いに答えなさい。 陽菜 : インターネットで調べると,ヒトの神経細胞において,信号が神経を伝わる速さは秒速100 mにもおよぶとされている。10人で手をつないでも100mにはならないから、秒速100m で伝わると、10人で1秒もかからないはずなのに, 実験結果は2秒以上の時間がかかって いるね。 悠斗 : なぜだろう。 信号の伝わり方について整理してみようか。 皮膚などの a 器官で受けと られた外界からの刺激は、 電気的な信号として 脳やせきずいからなる b 神経に伝えられる。 b a 神経に伝えられる。 信号はそのあと, |神経は、伝えられた信号に応じて, どのように反応するかを運動神経を通して筋肉などの運動器官に命令する。 菜 実験での反応は意識して起こる反応で、 信号が脳に伝わっているよね。 だから, b 神 経である脳について, よく考えてみるべきかもしれないね。 脳には, 2000億個以上の神経 細胞があり, ネットワークをつくっているらしいよ。 悠斗: そうか。 意識して起こる反応は、信号が、脳にあるたくさんの神経細胞のネットワークを伝 わるから、時間がかかるのだろうね。 陽菜 : それに対して, 熱いものにさわってしまったとき、とっさに手を引っこめるような, 意識と は無関係に起こる反応は、信号が C ので、時間がかからないのだね。 a bにあてはまる語を,それぞれ書きなさい。 C にあてはまる言葉を書きなさい。

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丸ついてるとこ教えてください🙇🏻‍♀️(2)の記号は分かります

4 次の問いに答えなさい。 太郎さんは、刺激に対する反応について調べるために,次の観察と実験を行った。 観察 うす暗い部屋の中で,手鏡でひとみ (瞳孔)の大きさを観察した。 次に, 明るい部屋 へ移動し、手鏡でひとみの大きさを観察すると,ひとみの大きさが変化していた。 実験 図1は、本体のボタンを押すと同時にイヤホンから音が出る実験装置である。 この実 験装置とストップウォッチを用意して次の実験を行った。 図1 ボタン 本体 19 イヤホン [1] 図2のように,太郎さんと花子さんは背中合わせになり,太郎さんは左手にス トップウォッチ, 右手に実験装置の本体を持ち, 花子さんはもう1つの実験装置の 本体を右手に持った。 その後、それぞれのイヤホンを相手の耳につけた。 太郎さんは 本体のボタンを押すと同時にストップウォッチをスタートさせ, 花子さんはイヤホン からの音を聞いたときすぐにボタンを押し、太郎さんはイヤホンからの音を聞いたとき すぐにストップウォッチを止めて時間を計測した。 この計測を連続して5回行った。 表は,1回目から5回目の計測時間をまとめたものである。 図2 表 本体、 イヤホン 回数 [回目] 1 2 3 4 5 計測時間 [秒] 1.49 1.04 0.82 0.81 0.81 太郎さん 花子さん ストップ ウォッチ 図3 太郎さん ストップ_ ウォッチ イヤホン 花子さん [2] [1] の5回目の計測の直後、新たにAさんとBさんを加え, 図3のように,4人が 背中を向け輪になって, それぞれが実験装置の本体を右手に持ち、 右どなりの人の耳 にイヤホンをつけた。 太郎さんはボタンを押すと 同時に、持っていたストップウォッチをスタート させ, [1] のように, 音を聞いたときすぐに, 花 子さん, Aさん, Bさんが次々とボタンを押 し,太郎さんは音を聞いたときすぐにストップ ウォッチを止めて時間を計測した。 この計測を連 続して5回行った。 なお, 太郎さんと花子さんは [1] の後に休むことなく計測を行い,AさんとB さんははじめてこの計測を行った。 本体 Aさん Bさん ただし、実験において, 4人それぞれの, 刺激に対して反応するまでの時間に個人差は なく、疲労による影響は無視できるものとする。 また, 4人それぞれがはじめてこの計測 を行ったときに音を聞いてボタンを押すまでの時間は等しいものとする。

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かっこ4のところなのですが、1㎥の空気に含まれる水蒸気の質量が8.3になるのですか、? また、湿度や空気中の水蒸気の計算の裏ワザやコツがありましたら教えて頂きたいです😭

【湿度】 1 金属製のコップにくみ置きの水を入れ, 右の図のように氷水を少し ずつ入れていき,コップの中の水をかき混ぜながら, コップの表面 がくもって水滴ができ始めたときの水温をはかった。 このときの水 温は8℃であった。 次の問いに答えなさい。 ただし, この実験中の きおん すいてき 気温は 18℃であった。 (1)この実験で, 下線部のようにくみ置きの水を用いたのはなぜか。 その理由を簡潔に書け。 [ (2) コップの表面にできた水滴は、空気中の何が変化してできたも のか。 ] 水中 温度計 氷水 温度計 水を入れる。 中にくみ置きの 金属製のコップ ( ] ~よくでる (3) 水滴ができ始めたときの温 度を何というか。 気温 飽和水蒸気量 気温 飽和水蒸気量 [°C] [g/m³] [℃] [g/m²〕 ( ] 6 7.3 14 12.1 しつど よくでる (4) このときの湿度は何%か。 8 8.3 16 13.6 ほうわすいじょう きりょう 右の気温と飽和水蒸気量の関 10 9.4 18 15.4 係を示した表をもとに,小数 12 10.7 20 17.3 第1位を四捨五入して整数で答えよ。 【飽和水蒸気量】 (

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至急!!!!!! 問3の(1)の問題がわかりません。 腕を伸ばした時のけんの様子はエのようになると書いてあるのですが、これは腕を曲げた時も同様にけんはエのような状態になるのでしょうか? 理解苦手なので教えていただけると幸いです!

2 次の問いに答えなさい。 実験 Aさんたちのグループは、意識して起こす反応において, 刺激や命令の信号が神経を 伝わる時間について調べるため,次の実験を行った。 図6 (c) (a) (b) -06X 筋肉 068 電流の向き きにすれに じになる。 「といい。 精によ 殖のう バイオ 個 受 与え けた かく 不透明な隔壁 (パーティション) である。 [2] Aは,自分で決めたタイミングで、 ライトのスイッチとストップウォッチ のスイッチを同時に押す。 [3] Bは,Aのライトが光ったらすぐに 自分のライトのスイッチを押す。Cは, Bのライトが光ったらすぐに自分のラ イトのスイッチを押す。 以下同様に, D E F G Hまで順に続ける。 [4] Aは,Hのライトが光ったらすぐに ストップウォッチのスイッチを押し 時間を測定する。 [| [5] [2]~[4] を繰り返し5回行った。 表 は、この結果をまとめたものである。 [1] A~Hの8人が、 図1のようなライトを持って図2のように いすに座り、それぞれ矢印の向きにライトを向ける。 Aはスト ップウォッチも持つ。 図2に太線で示したのは,高さ180cmの 図2 図1 あし 節 スイッチ 1 実験について 次の(1),(2)に答えなさい。 隔壁 D 0.091080 表 回 1 2 3 4 5 観察1 異なる種類の哺乳類における目の きかたのちがいを調べるため, ヒトと ウマの頭骨の標本を観察し, それぞれ 図3. 図4のようにスケッチした。 観察2 脊椎動物と無脊椎動物 (節足動物) における骨格と筋肉のつくりのちがいを調べた。 ○ヒトのうで ¥50 時間 〔秒] 1.77 1.78 1.71 1.75 1.79 3 30 図 4 80 ヒト ウマ 筋肉 P (1) 図1のように隔壁を置き、直前の人以外のライトの光が見えないようにすることは、 応時間を正確に測定するために大切である。 その理由として最も適当なものを, アーエか ら選びなさい。 ア 直前の人以外のライトの光が見えると, 刺激の種類が変わるから。 イ直前の人以外のライトの光が見えると、感覚器官や筋肉と神経の間で、 信号が伝わる 速度が変わるから。 小 ウ直前の人以外のライトの光が見えると, 刺激を受け取る感覚器官が変わるから。 エ 直前の人以外のライトの光が見えると, 自分の順番が近づくのが予測できてしまうか (2)この反応のA~Hさんの8人全員において, 刺激や命令の信号が目から手の筋肉まで伝 わる経路の長さをそれぞれ0.8mとし, 刺激の信号が脳に伝わってから脳が命令の信号を出 すまでの時間をそれぞれ0.05秒とする。このとき、信号が脳内以外の経路を伝わった速さ はおよそ何m/sであったか、四捨五入して小数第1位までの数値で書きなさい。 ただし、 A~Hさん全員の反応時間の合計は表の5回の反応時間の平均を用いなさい。 0.8×0.05=0.0.40 問2 観察1からヒトの目は前向きについているが、ウマの目は横向きについていることがわ かる。このことについて説明した次の文の ■に当てはまる語句を書きなさい。 ウマの目が横向きについていることで, 早く発見することができる。 問3 観察2について、 次の(1),(2)に答えなさい。 ため後方から敵が近づいてきても (1) ヒトのうでの図5ので示した部分では,筋肉P,Qのけんはどのように骨につ いているか ア~エから選びなさい。 図5はヒトのうでの骨格と筋肉を表した 図5 標本のスケッチである。 筋肉P,Qの端は けんになっていて、で示した部分にあ るひじの関節で別々の骨についており,筋 筋肉 Q 肉Pを縮め筋肉Qをゆるめるとうでが曲がり, 筋肉P をゆるめ筋肉Qを縮めるとうでが 伸びることがわかった。 ○カニのあし 図6の(a)のようなカニの「あしI」をはずして殻を切り開き, 図6の (b)のようにスケッ チした。 さらに, (b) の 「節①」 を 「節②」からはずし、 図6の (c) のようにスケッチした。 (c) では2つの乳白色のひも状のもの(以下では「ひも」と呼ぶ) が見られ, 資料で調べたとこ ろ, 2つのひもにはそれぞれ筋肉がついており、これらの筋肉を縮めたりゆるめたりす ることによって, ヒトがうでを曲げたり伸ばしたりするのと同様のしくみであしを曲 げたり伸ばしたりすることがわかった。 -3- ア エ (2) カニが図6(c)の矢印の向きにあしを伸ばすとき, ひもX.Yについている筋肉はそれぞ れどのようにはたらくか, ア~エから選びなさい。 〒100 ア ひもXについている筋肉とひも Yについている筋肉の両方が縮む。 イひもXについている筋肉とひもYについている筋肉の両方がゆるむ。 ウ ひもXについている筋肉が縮み, ひもYについている筋肉がゆるむ。 エひもXについている筋肉がゆるみ、ひもYについている筋肉が縮む。 -4- 中3

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(2)の問題お願いします

3/3 7 刺激と反応に関する(1)~(3)の問いに答えなさい。 図のように、 11人が手をつないで輪をつくり、ストップウォッチを 持った最初の人が右手でストップウォッチをスタートさせると同時 に、左手でとなりの人の右手を握った。 右手を握られた人はさらにと なりの人の右手を左手で握るという動作を次々に行い、最後の人は、 自分の右手が握られたら、 左手でストップウォッチを止め、かかった 時間を記録した。 これを5回くり返した。 ただし、ストップウォッチ は、最初の人と最後の人が一緒に持っており、それぞれの操作に影響 はないものとする。 表は、この結果をまとめたものである。 図 202839 10 2 11 ストップウォッチ 表 回数 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 かかった時間(秒) 2.9 2.4 2.5 2.5 2.7 (1) 測定結果として、 より正しい値を得るためには、この実験のようにくり返し測定し、平均値を求め る必要がある。 そのようにする理由を、 簡単に書きなさい。 (2) 右手を握られてから左手を握るという反応にかかる時間は、 1人あたり何秒になるか。 表をもと に、計算して答えなさい。 ただし、かかった時間は5回の実験結果の平均値を使うこと。 (3)次の中の文が、 実験結果から考えられることを適切にまとめたものとなるように、文中の (あ)~(5)のそれぞれに補う言葉や記号の組み合わせを、下のア~カの中から1つ選 び記号で答えなさい。 ヒトが刺激を受けとってから反応するという現象を、 信号が伝わる現象としてとらえる。 この 実験の右手から左手までの経路を1人あたり2.0m として、 実験結果から計算によって求められ る信号が伝わる速さは、ヒトの感覚神経や運動神経を伝わる信号の速さ約50m/s よりも (あ)なっていた。 これは、( ) が ( 5 ) ための時間が影響したと考えられる。 ア あ遅く 感覚器官 ⑤ 反射を行う イ 遅く 脳 ⑤判断や命令を行う あ 遅く [い 筋肉 ③ 反射を行う あ エ 速く 感覚器官 オ あ 速く [い] 脳 カ あ 速く II 筋肉 (1) 誤差を (2) ⑤ 感覚を生じる (感じる) ⑤ 感覚を生じる ( 感じる ) ⑤判断や命令を行う すしするため (3)

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