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理科 中学生

理科の凸レンズの単元なんですけど こんな基礎問題受験前に混乱してしまって 答えと解説見たんですけどちょっと文が固くて、、 分かりやすい解説をどなたかお願いします🙏🏻

5 Kさんは、凸レンズによってうつる像について調べて、次のKさんのレポートにまとめました。 問1~問5に答えなさい。 ( 19点) Kさんのレポート 課題 1 物体,凸レンズ,スクリーンの位置をそれぞれ変えると、スクリーンにうつる像はどうなるだ ろうか。 実験 1 (1) 光源,物体(透明なガラス板にFとかいたもの), 凸レンズ, スクリーンを図1のように 一直線上に並べ, 凸レンズの位置を固定した。 (2) 物体とスクリーンの位置をいろいろ変えて, スクリーンにはっきりした像がうつるときの 位置を調べた。 (3) はっきりした像がうつるときの凸レンズと物体の距離 X, および凸レンズとスクリーン の距離Yを測定した。 EX スクリーン 30 Y X 2 Y> ma0 > 150 01308 04>**01# X < 30 cyc 凸レンズもお聞き x>302y 図1 物体 透明なガラス板に FFとかいたもの und Nota 光源 調べてわかったこと OX = Y = 30cmのとき, 物体と同じ大きさの像がスクリーンにうつった。 OX> 30cm > Y のときや, X < 30cm <Y のときにスクリーンにうつった像は,物体と は大きさがちがっていた。 物体が凸レンズからある距離より近くにあるときは, スクリーンに像がうつらなかった。

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理科 中学生

理科の質量保存の法則です。 (2)がわからなくて、教えてください。至急です。

2 高志さんは,銅を加熱したときに結びつく酸素の質量を調べるために, 実験Ⅲを行い, 結果を表2にまとめた。 下の (1), (2)の問いに答えなさい。 〔実験ⅡI ] ステンレス皿の質量を電子てんびんではかると, 32.05g であった。 このステンレス皿に0.40gの銅の粉末をのせ,加熱する 前の全体の質量をはかった。 表2 加熱する前の全体の質量 [g] 銅の粉末を薬さじで薄く広げた後、図2のように, 強い 火で5分間加熱した。 4 ステンレス皿をじゅうぶんに冷ましてから、全体の質量 をはかった後,粉末をよくかき混ぜた。 ⑤5 質量が変化しなくなるまで, ③と④の操作をくり返した。 6 銅の粉末の質量を0.60g, 0.80g, 1.00gに変え, 同じ質量のステンレス皿を使って 0 ~ ⑤ と同様の操作を行った。 質量が変化しなくなるまで 加熱した後の全体の質量〔g〕 図2 ステンレス皿 32.45 32.65 32.85 33.05 32.55 32.80 33.05 33.30 (1) 表2に関して 銅の粉末を質量が変化しなくなる まで加熱したときの、銅の粉末の質量と結びついた酸 素の質量の関係を,解答用紙にかき入れなさい。 (2) 実験Ⅲで, 1.00gの銅の粉末を1回加熱して全体の 質量をはかると, 33.23gであった。 このとき,酸素と 結びつかずに残っている銅の質量は, 反応する前の銅 全体の質量の何%であったか, 求めなさい。 (g) 0.30 結びついた酸素の質量 0.20 銅の粉末 20.10 20.50 1.00 銅の粉末の質量〔g〕

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