障00 のマング
の中心
<実験3 >図のように物体 A (底面積 10.0
水平に保ちながら水中に沈めた。 また, 重き 0.3N の物体 B (底面積 10.0 gg
に少し浮いて静止した。 下の表は, 物体A を空気中, 半分 (底面か
部水中 (底面を水深5 cm のと ころ) でばねばかりが示
・散き 4.0cm) をばねばかりに和糸でつり下げ. 底面を
> 高さ 4.0cm) は水面
ら 2.0cm 上の部分まで) 水中, 全
した値をまとめている。
ば ただし, 100g の物体にはたら く重力の大きさを1N とする。
ね
を 物体A 空気中 | 半分水中 | 全部水中|
ばねばかりが示し た値 (N)
1.20 1.00 0.80
塊体ん
(⑦ 水中にある物体 A にはたらく水圧の大きさを矢印の長さで正しく表すB は, 下のアーエのど
れか。記号で答えよ。
ウメ イ ウ に
レ茶 ] | |吉ll可還必]fm =
浮04二上上 HH
F 較 カオオーキキキートト
差 | |
内 | ! 1 紳喘|
き02叶十二+ トFH
(半分水中のときの物体A の虐面にはたらく氷圧は何Ni SH上 HHHHHHH
の64Nt&く党カ 何Nか。 衣RNN2 Ss 4 5 6
り
面か底面までの距離と物体Aにはたらく 水面から底面までの想離 (cm)
浮力の大きさの関係を解答用紙のグラフに表せ。
線部のようすから物体 B の底面は, 水面から何c mの深さのところにある と考えられるヵ
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