実験2 図3のように,水平な台の上に傾きの異なる斜面X,Yをつくり,質量が等しいち
車I,Iの先端を, X上のA点,Y上のP点にそれぞれあわせて手でささえた。A占
とP点,X上のD点とY上のR点は,それぞれ水平な台から同じ高さにあり,A点か
らD点までの距離を三等分するX上の地点をB点,C点とし, P点からR点までの距
離を二等分する Y上の地点をQ点とした。次に,手を台車I,Ⅱから同時にはなすと,
台車は斜面を下り, 台車の先端がそれぞれD点, R点に達した。 類気中
ただし,実験1, 2において, 台車や紙テープにはたらくまさつや空気の抵抗は無視でき
るものとする。
9,7
3.1
612
図3
から
った「変化はな
斜面X
斜面Y
台車I
台車I
それ
ナト」
-B点/ 化学変化 (16
-C点
-A点
P点
Q点
水りり
D点
R点
水平な台