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理科 中学生

中学2年生の誘導電流の問題です。 (2)の答えはエになるのですがなぜそうなるかがわかりません。

47 分間電流を流したときに消費される電力量は何か求めよ。 (5) この実験について 次の文の [ ■に適する語を書け。 が 電熱線がある熱量を発生するとき、この熱量に等しい電気エネルギーが消費される。 この電気エネルギー □である。 コイルを用いて、次の実験を行った。 これについて、あとの問いに答え 図3 図 4 S なさい。 学習6 北 棒磁石 【実験1】 図3のように、 水平な台の上に置いた, 鉄心を入れたコイルの まわりのA~C点に方位磁針を置き, コイルのまわりにできる磁界を調 A ↑ OB 鉄心 電流の向き ① コイル 検流計 (G) コイ べた。 E 【実験2】 図4のように, コイルを検流計につなぎ、棒磁石のN極をコイルのDから入れると,一の向きに電流 が流れ, 検流計の針が左にふれた。 Q (1) 実験1で, スイッチを入れて電流を流すと, A~C 点に置いた方位磁針の向きはどうなるか。 次のア~エ から選べ。 ア ABC イ ABC ウ ABC I A ABC (2) 実験2で、図4のと逆向きに電流が流れ,検流計の針が右にもっとも大きくふれるのは、棒磁石をど のようにしたときか。 次のア~エから選べ。 ア S極をDからゆっくり入れる。 イ S極をDから速く出す。 ウ S極をEからゆっくり入れる。 エ S極をEから速く出す。 13 実験2で,コイルに流れる電流を何というか。 (4) 実験2で, コイルに電流が流れた理由を 「磁界」 という語句を用いて書け。 講習テキスト理科マスター 3α 121

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(2)①の答えがなぜイになるのか教えて欲しいです🙇‍♀️

5 物質が水に溶けるようすを調べるために,次の実験1,2を行った。 この実験について, あとの問いに答えなさい。 ただし, 右の図は, しょうさん 90 100 塩化ナトリウムと硝酸カリウムがそれぞれ100gの水に溶けると! きの、水の温度と質量の関係を表したものである。 また, 異なる物 質を同時に同じ水に溶かしても,それぞれの物質の溶ける量は変わ らないものとする。 [新潟] g 80 70 水 60 50 0800300010 溶 け る 40 物 質 30 の20 質 量 10 硝酸カリウム 塩化ナトリウム 実験1 20℃の水が10gずつ入っている試験管A, B がある。 試験管 [g] 0 10 20 30 40 50 05 Aには塩化ナトリウム5gを, 試験管Bには硝酸カリウム 5gを入れ, 水の温度 [℃] それぞれの試験管をときどきふり混ぜながら加熱し、水溶液の温度を40℃に保った。 実験250℃の水が100g入っているビーカーCに, 硝酸カリウム 40g と塩化ナトリウム10gを を50℃からゆっくり下げていくと,結晶が出はじめた。さらに,水溶液の温度を20℃まで下 入れ、50℃に保ちながらかき混ぜたところ, 全部溶けた。 その後,ビーカーCの水溶液の温度 げると,多くの結晶が出てきた。 けっしょう f ス (1) 実験1について,水溶液の温度が40℃のとき,試験管Aに入れた塩化ナトリウムと,試験管 Bに入れた硝酸カリウムはそれぞれどのようになったか, 最も適当なものを,次のア~エから [ ] 1つ選び、その記号を書きなさい。 ア塩化ナトリウムと硝酸カリウムは,どちらも全部溶けた。 イ 塩化ナトリウムは全部溶けたが,硝酸カリウムは溶けきれず少し残った。」 ウ 塩化ナトリウムは溶けきれず少し残ったが、硝酸カリウムは全部溶けた。 エ 塩化ナトリウムと硝酸カリウムは,どちらも溶けきれず少し残った。 (2) 実験2の下線部分について,次の問いに答えなさい。 ①結晶が出はじめたときの水溶液の温度として,最も適当なものを,次のア~エから1つ選び その記号を書きなさい。 Q ア 22℃ 26℃ EX ウ 33℃ I 39°C E の色が

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理科 中学生

なんで答えは10のところが0.1になるんですか?0.08ではないのでしょうか?

と行った った。 分解について (H31 ガスバーナー ガス ガスバーナーの使い方 浮力について, 次の実験 図1 を行った。ただし, 100g 物体にはたらく重力の大きさ INとする。 (H31 滋賀改) 実験 ① 図1のような直 る。その内容がって ガスの元栓コック 調節ねじがしまって てガスが出ている。 火をつけ、点 を ガス調 後、空気調節な ねじをして に分解される 入れるのに送 頭の原子 される。 方体で,質量100gの 物体Aの側面の長さに 目盛りをつけた。 ② 図2のように、ばね ばかりに糸をつけて物 体Aをつり下げ, 底面 を水平に保ちながらゆ っくりと水中に沈めた。 図2 50 物体A 40 -30 0000 mm-20 10 40mm 物体A 120mm 定規 水面からの深さ面 -底面 ③ このときの水面から物体Aの底面までの深 さとばねばかりが示した値を測定した。 結果表は,水面から物体Aの底面までの深さと ばねばかりが示した値をまとめたものである。 物体全体が水中に沈んでいる場合には,物体に はたらく浮力の大きさは深さには関係しないこ と物体にはたらく浮力の大きさは、物体の水 中にある部分の体積に比例することがわかった。 水面から底面までの深さ〔mm〕 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.070.0 ばねばかりが示した値〔N〕 0.920.840.760.680.600.600.60 □(1) 物体Aの密度は何g/cmか。 □(2) 下線部で, 実験の結果から, 物体の水中にあ ある部分の体積と物体にはたらく浮力の大きさの 関係をグラフに表し, 「物体にはたらく浮力の 大きさは,物体の水中にある部分の体積に比例 「する」ことを示しなさい。 ただし, グラフの縦 軸,横軸の目盛りには適切な値を書きなさい。 □(3) 質量300gの物体Bを,全体を水中に沈めた とき, 1Nの浮力が生じた。 物体Bにはたらく 浮力,重力(作用点は点P), 糸が物体を引く力 (作用点は点Q)を表す矢印をかきなさい。 各5点 (2 ② 物体にはたらく浮力の大きさ W 物体B (3) 各7点 0 m3)

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