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中3理科の地震の所です! 問3の距離と時間の求め方が分からず戸惑っています、、 なるべく分かりやすく教えて頂きたいです! よろしくお願いします🙇‍♂️

15 誠さんは、 ある地点で発生した地震a について調べた。 しょ き び どうけいぞくじ 表は,地震aにおける図の地点A~Eでの初期微動継続時 間をまとめたものである。 また, 地震 a で, 図の地点Cで かん は震度4を観測した。 ただし, この地震の震源はごく浅い ものとし、地震による波の伝わる速さは,場所によって変 わらないものとする。 表 地点 初期微動 継続時間 A 12秒 B 20秒 C D 8秒 24秒 E 16秒 B ×ア HDXXI 118 A x+ 問1 下の内は,誠さんが初期微動継続時間について発表した内容の一部である。 地震が発生すると,初期微動を引き起こす波と①主要動を引き起こす波が同時に発生します。 こと この2つの波は速さが異なるため, 届くまでに時間の差が生じます。 この時間の差を初期微動 継続時間といいます。 また、表の地点A~Eにおける初期微動継続時間と図から, ② 地震aの 震央の位置を推測することができます。 (1) 下線部①の波の名称を書け。 (2) 下線部②で、 図のア~オのうち, 地震 a における震央の位置として最も適切なものを1つ選 び, 記号を書け。 また, そう判断した理由を、「震源」, 「初期微動継続時間」 の2つの語句を 用いて, 簡潔に書け。 VD 問2 次の1~4のうち、 図の地点Cで観測した 「震度4」 の揺れに対する人の感じ方を説明した 内容として最も適切なものはどれか。 1つ選び, 番号を書け。 1 立っていることが困難になる。 2 歩いている人のほとんどが揺れを感じる。 3 屋内で静かにしている人の中には揺れをわずかに感じる人がいる。 4 人は揺れを感じないが, 地震計には記録される。 問3 地震aが発生した翌日に, 地震 a と異なる震源で地震b が発生した。 地震bでは、図の地点 Aで初期微動が始まった時刻は17時43分26秒で,初期微動継続時間は40秒であった。 地点A の震源からの距離は何kmか。 また, 地震 b が発生した時刻は17時何分何秒か。 ただし,地震 bにおける初期微動を引き起こす波の速さは7.0km/s, 主要動を引き起こす波の速さは3.0 km/sであるものとする。 18 740 4326

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理科 中学生

(1)〜(5)まで教えてください🙇‍♀️🙏

3表は、日本列島の太平洋側の地表近くで起きたある地震を, A~Dの4地点で観測した記録であ り,図は,各観測地点A~Dの地図上の位置を示したものである。 あとの問いに答えなさい。 観測地点 A B C D しょきびどう 初期微動の始まった時刻 主要動の始まった時刻 8時56分00秒 8時56分12秒 8時56分08秒 8時56分26秒 8時56分16秒 8時56分40秒 8時56分32秒 8時57分08秒 しんおう (1) この地震の震央の位置を、図のア~エから1つ選び,記号で答えなさい。 ・B ×ウ •C ×ア XI •A D メイ しょ きびどうけいぞくじかん (2) 地点Aでの初期微動継続時間は何秒ですか。 (3) 初期微動と主要動が始まる時刻に差がある理由として正しいものを、次のア~エから1つ選び、 記号で答えなさい。 ア 地震が発生すると, P波とS波は同時に発生するが, S波のほうが速く伝わるから。 イ 地震が発生すると, P波とS波は同時に発生するが, P波のほうが速く伝わるから。 ウ地震が発生すると, S波がP波よりはやく発生し、 2つの波が同じ速さで伝わるから。 地震が発生すると, P波がS波よりはやく発生し、 2つの波が同じ速さで伝わるから。 (4) この地震が発生した時刻は8時55分何秒であったと考えられますか。 なお、 初期微動継続時間 しんげん きょり は震源からの距離に比例するものとする。 (5) 地震が起こるしくみについて述べた次の文の(a), (b)にあてはまる語句を書きなさい。 がんばん 地球の表面は、何枚かの(a) とよばれる岩盤におおわれており、(a)の境界部周辺に はさまざまな力が加わっている。 そして, その力が加わることによって岩盤にひずみができ, 岩盤がひずみにたえられなくなると, 破壊されて(b)というずれが生じる。このとき地震 のゆれが発生する。 はかい

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理科 中学生

中学理科酸化についてです。 (3️⃣)なぜそうなったのか解答を見てもわかりません…詳しくなぜそうなったのか教えてください💦

4金属の酸化について調べるために, 下の実験を行った。 次の (1)~ (3)に答えなさい。 図1のように, 銅の粉末0.40gをステンレス皿にうすく広げ, ガスバーナーで一定時間加 熱した。加熱後,ステンレス皿が十分に冷えてから, ステンレス皿に残った物質の質量を測定し た。その後,粉末をよくかき混ぜてから, 加熱して質量を測定する操作を, 合計で6回くり返し た。図2は、その結果をグラフに表したもので, はじめは質量が増加したが,やがて質量が増加 しなくなった。銅の粉末の質量をいろいろに変えて, 同様の操作を行った。 マグネシウムの粉末を用いて, 実験1と同様の実験を行った。 図3は、銅とマグネシウムについて, 金属の質量と, 加熱しても質量が増加しなくなったあと の物質の質量との関係をグラフに表したものである。 実験1 実験2 マグネシウム 銅 あ質2.0 と量 のが 1.5 物増 質加 のし1.0 残加 0.55 つ熱 た後 ステンレス皿 銅の粉末 0.50 質ス テ 0.45 質な 0.404 0.5 に 0.35 '01234 5 6 6:9 1.0 金属の質量(g) ガスバーナー 0.5 1.5 2.0 加熱回数[回) 図1 図2 図3 (1)実験1について, 次のア~ウに答えなさい。 ア 下線部のように銅の粉末をうすく広げた理由を,空気という語を用いて書きなさい。 イ 2回目の加熱が終わったあと, ステンレス皿にはどのような物質が残っているか。最も適切 なものを,次の1~4の中から一つ選び,その番号を書きなさい。 1 銅の粉末だけが残っている。 2 酸化銅だけが残っている。 3 銅の粉末と酸化銅が残っており,その質量は銅の粉末のほうが大きい。 (4 銅の粉末と酸化銅が残っており,その質量は酸化銅のほうが大きい。 ウ 次の文中の口 に入る適切な内容を,酸素という語を用いて書きなさい。 図2から,一定の質量の銅に結びつくじ (2)実験2について, 次のア, イに答えなさい。 ことがわかる。 アマグネシウムの粉末は, 熱や光を出しながら激しく酸素と化合した。このような酸化をとく に何というか,名称を書きなさい。 イ マグネシウムと酸素が過不足なく結びつく質量の割合を,最も簡単な整数比で書きなさい。 (3)銅の粉末とマグネシウムの粉末の混合物4.0gを用意し, 図1のように十分に加熱すると,加 熱後のステンレス皿に残った物質の質量の合計が5.5gになった。加熱前の混合物4.0gには, マ グネシウムの粉末が何gふくまれていたか, 求めなさい。ただし, 加熱後のステンレス皿に残っ た物質には、酸化銅と酸化マグネシウムしかふくまれていないものとする。

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