(2)
MOH
2 濃度の異なる塩酸と水酸化ナトリウム水溶液の中和について調べるために,次の 〜Ⅲの手順で実験
行った。 この実験に関して あとの問いに答えなさい。
(新潟)
I ビーカー A, B, Cを用意し, ビーカーAにはうすい塩酸を,ビーカーBにはうすい水酸化ナトリウム
水溶液をそれぞれ60cmずつ入れた。 ビーカーCに, ビーカーAのうすい塩酸10cmを注ぎ、ある
品を数滴加えたところ, ビーカーCの水溶液は黄色になった。
IIで黄色になったビーカーCの水溶液に,ビーカーBのうすい水酸化ナトリウム水溶液10cm3
よく混ぜたところ, ビーカーCの水溶液は青色になった。
(1) 炭素
4 水溶液から
実験ノートの一
【課題】どのよ
n を加え、
【実験】 水溶液
ルゴ、
【結果】
皿で青色になったビーカーCの水溶液に,ビーカーAのうすい塩酸2cm を加え、よく混ぜたところ、
ビーカーCの水溶液は緑色になった。
Iについて, ビーカーCに数滴加えた薬品は何か。 最も適当なものを,次のア~エから1つ選び, 記号
で答えよ。
アベネジクト溶液
イヨウ素溶液
ウ酢酸カーミン溶液
エ BTB溶液
入 (2) について, 青色になったビーカーCの水溶液中で最も数が多いイオンは何か。 そのイオンを表す化学
試を書け
(3) Ⅲについて,次の □にあてはまる化学式を書き, 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液が中和したときの
化学変化を表す化学反応式を完成させよ。
+
→
(4)のあとに,ビーカーAに残っているうすい塩酸48cmを中性にするためには,ビーカーBのうすい
水酸化ナトリウム水溶液が何cm必要か。 最も適当なものを,次のア~オから1つ選び、記号で答えよ。
ア 16cm3
(1)
イ 24cm 3
(2)
(3)
ウ 32cm3
エ 40cm 3
オ 48cm3
実馬
液」
(2)次
た
変
(1
743年
+