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理科 中学生

もしこの問題で、図2の箱の中がオだった場合、どのような回路になるのでしょうか、、、? 中学校の時点でオだった場合の各抵抗などは求められますか?

問2図2は、抵抗の大きさが10Ωの数本の電熱 たん し 線を端子P~Sのうちのいずれかの端子と 端子の間に1本ずつつなぎ, 電熱線が見えな いように箱をかぶせた装置である。 Gさんは, 図2の箱の中に電熱線がどのようにつないで あるのかを調べるために, 電源装置,電圧計, 電流計を図3のようにつなぎ、図3のクリッ プaとbを図2の装置の端子P~Sにいろい ろつなぎかえ, 電源装置の電圧を 6.0Vにし て回路に電流を流し, そのつど電流計の値を 調べた。 表は,測定結果をまとめたものであ る。 ただし, 図3の計器Xと計器Yは,電流 計または電圧計のいずれかである。 図 P IS IS I R IP IS IS オ R 2 IS 表 P -箱 R 端子 R i (1) 図3で、電流計は計器Xと計器Yのどちらか。 XまたはYのどちらか1つを選び,記号で答えよ。また, ① 電流計ははかろうとする部分に対して何つなぎになっているか。 用語で答えよ。 Y 直列つなぎ (2) 図2の箱の中には,電熱線がどのようにつないであるか。 図4のア〜カから1つ選び, 記号で答えよ。 ア イ ウ Q + a をつないだ端子 P. bをつないだ端子 電圧計の値〔V〕 電流計の値〔A〕 3 電源装置 P QRS 6.06.0 6.06.0 0 0.6 0.3 イ 計器 X CON 201 計器Y RRQ ass 6.06.06.0 0 0.6 0. 1052

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理科 中学生

この問題を解いていただきたいです😭🙇🏻‍♀️ 解説はなくても大丈夫です!!

7 化学変化と物質の質量について調べるために、次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 1 図1のように、うすい塩酸30mLが入ったビーカー全体の質量を電子てんびんで 測定した。 2 うすい塩酸に炭酸水素ナトリウム 1.0gを加えて反応させ、気体を発生させた。 3気体が発生しなくなったら, 図2のように、再びビーカー全体の質量を測定した。 4 炭酸水素ナトリウムの質量を, 2.0g, 3.0g,4.0g, 5.0g と変えて、1~3と同様の操 作を行った。 図 1 うすい塩酸 うすい塩酸に 炭酸水素ナトリウムを加える。 STA 電子てんびん 表は, 実験の結果をまとめたものである。 加えた炭酸水素ナトリウムの質量 〔g〕 反応前のビーカー全体の質量 [g] 反応後のビーカー全体の質量 [g] 図2 mistry 1.02.0|30|40 5.0 90.0 90.0 90.0 90.0 90.0 90.5 91.0 91.5 92.5 ( 93.5文の方119 LENIZZABHARA (1) この実験で発生した気体は何か。 化学式で書きなさい。 この実験で用いたうすい塩酸30mLと過不足なく反応する炭酸水素ナトリウムの質量は何gで 3305 AJKR すか。 (3)この実験で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸30mL に, 炭酸水素ナトリウム 8.0gを加えた ときのようすを述べた次の文の( ( )にあてはまる値を書きなさ のうど あたい THIS TOUT うすい塩酸30mLに炭酸水素ナトリウム 8.0gを加えたとき,一部の炭酸水素ナトリウム ESCOLA DA が反応せずに残った。 残った炭酸水素ナトリウムをすべて反応させるためには, うすい塩酸 HTJECA を少なくとも ) mL 追加すればよい。 161&EN (4)この実験で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸90mL を用意し, 炭酸水素ナトリウム 4.0gを 加えたとき,発生する気体の質量は何gですか。 E

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理科 中学生

丸はつけてますがよくわかってないので計算教えていただきたいです🙇🏻‍♀️

刻 5秒 ②② 練習しよう 例題 図1は、ある地震の観測地点A での地震計の記録である。 図2は、この地 震のP波・S波が届くまでの時間と震源か らの距離との関係を示したものである。 (1)この地震の震源から観測地点Aまでの 距離は何km か。 (2)この地震が発生した時刻は,何時何分何秒か。 解き方 (1) 図1より,初期微動継続時間は1①15 のは,震源からの距離が② 20 3 入試で増加中! 知っ得! しくみ 1 地震計がP波を感知 (2)図2より,初期微動をおこすP波の速さは, 710 地震計 P波 120km 6km/s 地点AまでP波が伝わるのにかかる時間は, 時刻は,地点AにP波が到達した時刻の⑩⑥/20 である。 緊急地震速報 A地点 図 1 気象庁 www 初期微動 16時23分 23分 13秒 28秒 (56-16)km 1⑨ 23分 43秒 kmのときである。 #1③ (30) ]km_ _ -5s S波 Mw Jun 23分 58秒 P波 2 各地に緊急地震速報を発表 P波(小さなゆれ)とS波 (大きなゆれ)の伝わる速さの 差を利用しています。 24分 13秒 時刻 秒。図2より、初期微動継続時間が [①]秒になる 15 6) ]km/s 1⑤/20 sなので,地震が発生した ]秒前の1⑦ 16時22分53秒〕 150円 120 90 60 〕 30 km 地震が来るよ! ]km/s, S波の速さは, 例題 右の表は,ある地震で発生したP波とS波が,地点 震源からの距離 A 16km B 56km C 128km A~Cの各地点に到達した時刻を表したものである。 震源からの距離が24kmの地点に設置されている地震 計がP波を感知したと同時に,各地に緊急地震速報が 送られたとする。 震源からの距離が120kmの地点では, 緊急地震速報の受信からS波が到達するまでに何秒かかるか。 解き方 P波の速さは, ]s 24kmの地点には地震発生の24km÷ (18 地震発生の3秒後に送られたと考えられる。 120kmの地点では, S波は (気象庁のHPより作成) 緊急地震速報 A地点 5 20 緊急地震 速報発表 10 15 20 25 30 35 40 P波・S波が届くまでの時間[秒] A地点での 気象庁 P波 P波到達 S波到達 計の記録 P波の到達時刻 10時26分52秒 10時26分57秒 10時27分06秒 (56-16) km (1010) Is IS波 Worline 緊急地震速報は,地震発生の 何秒後に送られたかな。 1年8 S波の到達時刻 10時26分54秒 10時27分04秒 10時27分22秒 =1①4 ]km/s ] km/s = 3秒後にP波が伝わるので、緊急地震速報は 120km = 30 秒後に 13 41km/s 伝わるので,緊急地震速報の受信からS波が到達するまでに30秒-3秒=1⑩4 27秒かかる。 特集 AC

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