行った。これについて, あとのCIに含えよ、
酸化銅と炭素における化学変化について調べるため, 次の実験を行った。とれ【
[実験〕
T 酸化鋼480gと炭素の粉末 012g の混合物を試験管Aに入 試験管A
れ, 図のような装置で加熱したところ。 気体が発生し, 試 酸化鋼と炭素の
せっかv し 半 合 まさ
有管Bの石灰水が白くにごった。 気体が発生しなくなった 。 粉末の混合 ピンチコック
あと, ダラス管を石灰水から出して加熱をやめ. ビンチコッ
クでゴム管を閉じた。 試験管んが十分に浴えでから, 試験
7ラス
管A人に残った物質の質量を調べた。 Pe
T 上化負の質量は480gのままで, 炭素の粉末の質量を.
024g, 036 , 048g, 060g にかえて, 1と同様の操作を
SSL 4 灰氷
表は, このときの結果をまとめたものである。
表 0 、[6 5.8
| 炭素の粉末の質量(g〕 012 | 024 | 036 | 0Q4g | 0eo
| 識験符んに残った物質の質量g】 | 448 | 6 384 | 396 408
| よさ Ai