AN
2 台形の頂点を ABCD としたとき, 頂角の大きさがそれぞ
2好 AB, でCD, DA の基きがそれぞれ 6cm, 4cm,。 4cm である(軸
号形の面を下にして水平面に置き, 次のような実験 1。実双 2 を行
PD 鉛築
視線
(容 1】 辺 AD を含む面にレーザー光を垂直に入射させ, 入射 した光の道鼻を記録した。 す
|ると, 図2のように点P ですべて反射し、点Q@で2 つの道筋に分かれた。
験 2】 図 3 のように, 鈴筆を鉛直に立て, ガラス越しに 観祭し。 その見え方を記録した。
3 ただし, 太い矢印が視線の向きを表す。