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理科 中学生

⑵の問題答えはアなのですが、イはなぜダメなのでしょうか? よく間違えてしまう問題なのでできれば正答に導くための鍵となるポイントも教えていただきたいです。

ンガイド ①2③ 3 気象観測② / 大気中の水蒸気 ①/気圧と風 (群馬改) <5点×4> 表 春のある日の午前9時に, 日本のある地点Aで気象観測を行った。 I はその結果をまとめたものである。 天気 (1) 地点Aの午前9時の天気, 風向, 風力を天気の記号と風向, 風力の記号を用いて表したものはどれか。 次のア~エから1つ選びなさい。 イ ウ I ア ア 等圧線 ※上を北とする。 (2) この日,日本付近を低気圧が通過していた。 低気圧の中心部での空気の流れを表した模式図として最も適切 なものをア~エから1つ選びなさい。 ただし, 黒矢印(→) は地表付近の風, 白 矢印 ( ) は上昇気流または下降気流を示 している。ヒント ブ (3)ⅡIは,湿度表の一部である。 また, 表Ⅲは, 気温と飽表Ⅱ 乾球 和水蒸気量との関係を表したものである。 (°C) ① 表I のときの湿度はいくらか。 ② 表Iのときの空気 1mにふくまれる水蒸気量はいく らか。 なお, 小数第2位を四捨五入すること。 表Ⅲ 気温〔℃〕 15 16 17 18 19 飽和水蒸気量 [g/m²] 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 湿球の示す 温度 [℃] 乾球の示す 温度 [℃] くもり 18 16 南西 ※乾球と湿球の示す温度は, 乾湿計を使って測定した。 2 19 18 17 16 15 0 100 100 100 100 100 乾球と湿球の差[℃] 1 90 90 90 89 89 2 81 80 80 79 78 3 27 7 88 88 71 70 69 風向 68 風力 4 63 62 61 59 58

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理科 中学生

この実験の仮説を立てなければならないのですが、思いつきません…教えてください(><)ヒントでも全然構わないです。

カルシウムが (石灰水) る 1 -1)₂ 実験 4 実験の目的 ステップ 1 酸性・アルカリ性を示すものの正体 酸性, アルカリ性の水溶液に電圧を加え, 酸性・アルカリ性を示すものの 正体について考える。 実験の方法 準備する物 →P.318 注意 ロペトリ皿口綿棒ロピンセットはさみロガラス棒 塩化ナトリウム水溶液 (5%) 紙 □BTB溶液 □うすい塩酸 (5%) 口うすい水酸化ナトリウム水溶液 (5%) ロティッシュペーパー ロクリップつき導線 □電源装置 □金属製クリップ (2) ロスライドガラス (2) ろ紙をBTB溶液などにひたす 05%塩化ナトリウム水溶液を50cm²ずつ2つの ペトリ皿に入れる。1つのペトリ皿には, こい緑色にした BTB溶液を加える。 ② ろ紙4枚を図のように切り, 大きいろ紙は, 塩化ナトリウム水溶液だけのペトリ皿にひたす。 小さいろ紙は, BTB溶液を加えたペトリ皿にひたす。 4④ ×印の1つに、うすい塩酸をつけた綿棒を おしつける。 もう1つの×印には、うすい 水酸化ナトリウム水溶液をつけた 綿棒をおしつける。 水溶液をつける。 結果の見方 ⑤ 5~8分間, 10~15Vの電圧を加えて, 塩酸や水酸化ナトリウム水溶液をつけたところに どのような変化があるかを観察する。 ステップ 2 装置をつくり, イオンの移動を調べ ③ 右の図のような装置をつくり, ろ紙全体をティッシュペーパーで 軽くたたいて余分な水分を吸いとる。 7.5cm ろ紙3枚 MARTPH 1637 塩化ナトリウム水溶液 5cm 電源装置 GS. えん筆で 中央2か所に ×印をかく。 3.8cm スライドガラス2枚の 上に大きいろ紙3枚を のせ、中央に小さい ろ紙をのせる。 小 塩化ナトリウム水溶液 と BTB溶液 電圧を加えると、ろ紙上のBTB溶液の色が変化した部分は, それぞれ陰極側か陽極側のどちらに移動したか。 5cm 注意 ●電流を流している間は装置に さわらない。 ろ紙1枚 1500 SOH 金属製クリップで スライドガラスごと 大きいろ紙をはさむ。 単元 1 第2章酸、アルカリとイオン

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理科 中学生

この(3)の解き方を教えてくださいm(_ _)m

2 電流と磁界に関する実験を行い, モーターのしくみについて調べました。 ただし、抵抗器以外の 抵抗は考えないものとします。 次の各問いに答えなさい。 参末健の(脂質 の 【実験1】 図1のようにコイルの導線に電流を流すと、コイルの外側の点Aと内側の点Bとに置いた方位磁針 SARTS (1956 >> (後) が振れた。 400000 B (前) 電流 【実験2】 抵抗の大きさが10Ωの抵抗器Xなどを使って、図2のような装置を組み立てた。 スイッチを入れ, a点とb点の間に加わる電圧を5Vにしたところ, 電流の大きさは 0.5Aとなり, 方位磁針の針が 動いた。 WHOSE.JCOXATA 図2 図1 TELEG 木の棒 電流の向き 4 N極 木の台 木の棒 コイル 電流の向き a点 スタンド 43 電流の向きである十ect 【実験3】 方位磁針 3 電圧計 電流計 図3のように,実験2の方位磁針をU字形磁石に変えて、スイッチを入れ, a点とb点の間に 加わる電圧を5Vにしたところ, 電流の大きさは0.5Aとなり, コイルがPの向きに動いた。 図3 電源装置 スタンド 電流の向き b点 抵抗器 X イ y a点 b点 抵抗器 XJ X 「スイッチ: スイッチ + 【実験4】 P U字形磁石 電圧計 電流計 実験3の抵抗器Xを抵抗の大きさが 20Ωの抵抗器Yに変えて, スイッチを入れ, a点とb点の間 に加わる電圧を5Vにしたところ, コイルは実験の3と同じPの向きに動いたが, コイルの動いた 大きさは変化した。 ウ 08 (1) 実験1のとき, 実験装置の前に立ち、上から見て,A,Bに置いた方位磁針の示す向きが正しく表され ているものを,それぞれ右の図のア〜エの中から選び,記号で答えなさい。 ただし、方位磁針は黒い 方がN極である。 ア I (2) 実 た (3)

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