3. + 端子: ア
- 端子: ウ
4. 端子:ウ
第 3 右の図のように、抵抗の大きさが3Ωの電熱線Aと抵抗の大きさがわからない電熱線Bを
直列に接続し, これらを電流計, 電源装置とつないだ回路がある。 電源の電圧が15Vのとき,
回路に流れている電流の大きさは1.5A であった。このとき電熱線Bの抵抗の大きさとして
]
[
最も適するものを次の1~4の中から一つ選び, その番号を書きなさい。
2.5Ω
1. 0.5Ω
4.10Ω
3.7Ω
-端子: ア
③4/ 図のような回路でスイッチを入れると,電流計 a と電流計 b の測定値はそれぞれどのよ
うに変化するか。 最も適するものを次の1~4の中から一つ選び, その番号を書きなさい。
[
1. 電流計 a と電流計 bの測定値は、ともに変わらない。
2. 電流計aの測定値は小さくなるが, 電流計 bの測定値は変わらない。
3. 電流計の測定値は大きくなるが, 電流計bの測定値は変わらない。
4. 電流計aの測定値は変わらないが, 電流計 b の測定値は小さくなる。
温度計
発泡ポリ
スチレン
問5 電熱線の発熱量を調べる実験を行った。 ただし, 電熱線の電力は10Vを加えたときのものである。
〔実験〕 ① 発泡ポリスチレンの容器に室温で
しばらく放置した水100gを入れた。 電源装置
② 電熱線A (20W) を用いて図1の
回路をつくり, 10Vの電圧を加えた。
③ ときどきかき混ぜながら, 1分
ごとに水の温度を測定した。
④ 電熱線Aを, 電熱線B (10W),
電熱線C (5W) にかえて, ① (3)
スイッチ
電流計 8
製 電熱線 And
水の温度変化
15
化 5
電源装置|
[℃]
電熱線A 電熱線B
抵抗器
電流計 b
スイッチ
電流計 a
・電熱線A
A
電熱線B.
雪熱線C