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理科 中学生

問3がなぜアになるのか教えてください。操作のところは分かるんですけど水溶液が分かりません

化を調べた。次に、 右の図のような装置で3Vの電圧を加えて水溶液に電流が流れ るかどうかを調べた。 ⑨ピーカーB~Dについても②と同様に調べた。 ステンレス の 水溶液 電流計 問酸の水溶液とアルカリの水溶液を混 ぜ合わせると起きる。 たがいの性質を 打ち消し合う反応を何といいますか 書きなさい。 また、この反応を化学式 を用いて表しなさい。 表 うすい塩酸(cm) 10.0 うすい水酸化ナトリウム) BTB溶液の色 電流 16.0 ビーカーA ピーカーB ビーカー C ピーカーD 10.0 8.0 10.0 10.0 24.0 32.0 黄色 黄色 色 青色 流れた 流れた 流れた 流れた 問2 中性になったピーカーCでも電流が流れたが,ビーカーCにあるイオンをすべて化学式で書きなさい。 問3 ビーカーA~Cの水溶液から,それぞれ塩をとり出すための操作と、 その操作によって塩を純粋な物質としてとり出すことができる水溶液 の組み合わせとして適当なものを。 右のア~エから選びなさい。 T エ 操作 水を蒸発させる水を蒸発させる 冷却する 水溶液 A.B.C A A. B. C 冷却する A 4 この実験で使ったうすい塩酸の濃度を0.5倍にして同じ実験を行うと、 BTB溶液の色を緑色にするには、この実験で使ったうす

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理科 中学生

この2つのプリントの問題の答えを教えてください! 最初誤字ってましたすみません、、

OR XD (7) 基本 物質の成り立ち 2 12 ☆テストに出してる 物質を加熱したときの変化 (20 名 1100円 図のように黒色の酸化銀を加熱すると、 気体 が発生し、あとに白色の固体が残った。 酸化銀 試験管 ガラス管 気体 (1) 気体を集めた試験管に火のついた線香を入 れると、線香が激しく燃えた。 発生した気体 この名前を書きなさい。 ・試験管 水そう (2) 残った固体が金属かどうか調べるため、 次 100 正進社 2 (2) 5点x7 ・酸素 ① こうたくがってる ②電気が適 (3) 銀 の①、②を行った。 金属であれば、 どのような結果が得られるか。 ① 薬さじの裏側でこすった。 ② 電気を通すかどうか調べ(4) 化学変化 (3)(2)の結果、 残った固体は金属であることがわかった。 固体の名前を書きなさい。 (4) この実験のように、もとの物質とは性質の異なる別の物質ができる変化を何と いうか。 (5)この実験のように、1種類の物質が2種類以上の物質に分かれる変化を何とい うか。 (5)分解 (6) 熱分解 にする (6) 加熱することによって起こる(5) を何というか。 2 水に電流を流したときの変化 ②2 5点x6 図のように水に電流を流すと、 陽極側に気体Aが、気体A 陰極側に気体Bが集まった。 ただし、 発生した気体 は水酸化ナトリウムをとかした水にはとけないもの とする。 (1) 陽極とは、電源装置の何極につないだ電極か。 (1) プラス極 気体B | 1234 04567 少量の水酸化 (2) A:B=112 ナトリウムを とかした水 A ステンレス 電極 (3) B (2) 発生した気体Aと気体Bの体積の比を、もっと も簡単な整数の比で書きなさい。 電源装置 陽極 陰極 (6V) (4) (3)発生した気体A、Bの名前をそれぞれ書きなさい。 炭水 (5) (4) 火のついた線香を気体の中に入れたとき、 線香が激しく燃えるのは、 気体A、 B のどちらか。 (5)この実験のように、 電流を流すことによって、 1種類の物質が2種類以上の物 質に分かれる変化を何というか。 (3) 5点x7 AJ 3 物質のもとになる粒子 (1) (va) 次の問いに答えなさい。 (2) (1) 物質をつくる、 化学変化でそれ以上分けることができない粒子を何というか。 (2) (1)の性質としてまちがっているものを、 次のア~エから選びなさい。 (3) ア 化学変化で種類が変わらない。 どれも同じ大きさである。 ① 分 化学変化でなくならない。 工種類によって質量が決まっている。 (3) いくつかの(1)が結びついてできた、 物質の性質を示す最小の粒子を何というか。 (4)② (4) (1) を、水素は○、酸素はのモデルで表すとき、 ①~③のモデルは何を表すか。 ①○○ 2 (5)(3)からできていない物質を、次のア~エからすべて選びなさい。 ③ (5) ア 二酸化炭素 イ銀 ウ窒素 エ 塩化ナトリウム

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理科 中学生

(1)って、なんでイは違うんですか?イはどのような操作で 防ぐのですか?

4I、Ⅱのような実験を行った。 次の問いに答えなさい。 実験Ⅰ 酸化銅6.00gと炭素粉末 0.15gを混ぜ合わせて試験 管Aに入れ、 図1のような装置で① 気体が出なくなるまで加熱 した。ガラス管を試験管Bから抜いた後、加熱をやめ、②ゴム管 をピンチコックで閉じた。 十分に冷めてから、試験管 A の中の 物質の質量を測定した。 実験Ⅱ 酸化銅の質量は 6.00gのまま、 炭素粉末の質量を変え て同様の実験を行い、結果を図2にまとめた。 (1) 下線部②の操作を行ったのはなぜか。 ア~エから選び なさい。 ア 水が逆流するのを防ぐため イ発生した気体が出ていくのを防ぐため ウ空気を吸い込むのを防ぐため エ熱い蒸気が出て危険だから (2) 下線部①の気体は何か。 物質名を答えなさい。 図2 反 6.00 応 後 5.80 の 試 5.60 管 5.40 の5.20 中 の5.00 物 質 4.80 の (3)この実験で酸化された物質は何か。 物質名を答えなさい。 4.60 (4)この実験で起こった化学反応を化学反応式で表しなさい。 g 図1 混合物 試験管A ゴム管 ピンチ コック 試5716 試験管B ガラス管 水 0 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 加えた炭素粉末の質量[g] (5) 実験Ⅱにおいて、炭素粉末の質量が0.75gのとき、 反応後に試験管A の中に残っている物 質をすべて書き、それらの質量も答えなさい。 銅0.3 酸素 0.6 5 化学変化に関する2つの実験を行った。 次の問いに答えなさい。化金同 実験Ⅰ 右の表のような水溶液の 6,00炭系0.75 4. (V

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