Sさきん: 図1は, 夏至の日の午前8時から
に大陽の位置を記録した透明半球です。送明半球のふちと
同じ大ききの円の中心0と、ペンの発負の影かがご致する送
胃半球上の位置に。 es をつけました。 その後, s をなめら
かな曲線で結んで, 太陽の通り道をかき, それを透明半球
のふちまで延ばしました。* との簡骨はすべて2.4cmに
なっていました。
計うですね。稀明半球に記録きれたように, 大陽は朝,東からのぼって, 夕方西の空|
午後4時まで, 1時間ごと m
東
午前8時の太陽の位
沈んでいきます。このような1日の動きを, し豆 ]といいます。 @ と %の間隔は同じで
あることから, し補ゴコで大陽が動く加さは一定だとわかります。このことから。図1の
札録より, この日のおおよその日の出の時刻を求められますね。
: はい。図1の記録では, 午前8時のゅから東側の逃明半球のふちまでの曲線の長きは、
86cmでした。 ですから, 地点人におけるこの日の日の出の時刻は, おおよそ午前
詳也=と計算できます.