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理科 中学生

(5)の②と(8)がわかりません。 解いていく過程を詳しく教えてください。

15 酸とアルカリの反応 酸性の水溶液にアルカリ性の水溶液を加える以下の実験1,2を行った。 【実験】 ビーカーに塩酸30ml を入れ、そこに緑色のBTB 液を加えたところ BTB 液が黄色に変化した。さら に、水溶液に水酸化ナトリウム水溶液を加えていき、色の変化を表に記録した。 表 加えた水酸化ナトリウム水溶液の量と色の変化 加えた水酸化ナトリウム 5 10 15 20 25 30 水溶液 [ml] 水溶液の色 黄 黄 緑 青 青 青 【実験2】 ビーカーに硫酸20ml 入れ, そこに水酸化バリウム水溶液を加えると白い沈殿が生じた。 水酸化バ リウム水溶液を20mL加えるまでは沈殿が生じたが,それ以上加えても沈殿は生じなかった。 また。 硫酸20mL中のイオンの総数は, 実験1で用いた塩酸 30ml 中のイオンの総数と同じであること が分かった。 (1) 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液の電離を化学反応式で表しなさ い。 (2) 実験1で塩酸に水酸化ナトリウム水溶液を加えたときの反応と 実験2で硫酸に水酸化バリウム水溶液を加えたときの反応を 化学反応式で表しなさい。 (3) 実験1で塩酸 30mLに水酸化ナトリウム水溶液を加えて いったときの水酸化物イオンの数の変化をグラフで表しな さい。 ただし, 塩酸 30mLに含まれていたイオンの総数を Aとする。 水酸化物イオンの数 2A 15 30 加えた水酸化ナトリウム水溶液(mL) 実験で用いた塩酸20mLに水酸化ナトリウム水溶液を30mL入れたところ水溶液の色 が緑色にならなかった。 水溶液を緑色にするためには塩酸と水酸化ナトリウム水溶液のどちら を何mL加えればよいか。 (5) 実験1で用いた水溶液の濃度を変えて A~Dの水溶液を用意し, 実験1と同じ操作を行った。 このとき、水溶液が緑色になる水溶液の体積 X と Y を求めなさい。 ① A: 実験で用いた塩酸 XmL B: 実験で用いた 1/2の濃度の水酸化ナトリウム水溶液20mL 2 C:実験で用いた 1/2の濃度の塩酸 40mL D : 実験で用いた2倍の濃度の水酸化ナトリウム水溶液 YL (6) 実験2で水酸化バリウム水溶液を加えても沈殿が生じなくなったのはなぜか。ただし,「バリ ウムイオン」, 「硫酸イオン」という語を用いること。 (7) 硫酸と水酸化バリウムの電離を化学反応式で表しなさい。 (8)実験2で用いた硫酸20mLに実験1で用いた水酸化ナトリウム水溶液を加えたとき,何mL で中性になるか。

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理科 中学生

この問題の二番(グラフを書く問題)のみ、教えてください。なぜ、0.2秒の真上が60cmを通ってないグラフになるんでしょうか。解説の打点は各時間の区間の真ん中に取ることも忘れないようにするという説明も理解できないです。記録テープで見ても、例えば0.2秒は端ですよね。教えてくだ... 続きを読む

3 [運動の記録] 図1のよう に, 台車におもりをつけた 糸を結びつけ, 台車を水平 な机の上に置いて手で静止 させた。静かに手をはなす と台車は動き始め, しばら 図1 かっしゃ 滑車 台車 記録 タイマー 糸 (2) おもり テープ くするとおも 図2 ゆか りは床につい ...C.. ・D- ・E ・F Gt +10.0cm14.0cm -16.0cm- 16.0cm- て静止したが, 2.0cm 6.0cm 台車はその後も動き続けた。 図2は、台車の運動を1秒間に60 回打点する記録タイマーでテープに記録したもので,台車が動き 始めた時点の打点Aから6打点ごとにB, C, D, E, F, G とし それぞれの区間の長さをはかったものである。 これについて,次 まさつ えいきょう の問いに答えなさい。 ただし, 摩擦による影響はないものとする。 (1) 図2で記録タイマーがCを打点してからDを打点するまで にかかった時間は何秒ですか。 (2)図2をもとにして, 台車が動き始めてから0.6秒後までの時 間と台車の速さの関係を図3にグラフで表しなさい。 [徳島一改] (図 (1)

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理科 中学生

この問題の二番(グラフを書く問題)のみ、教えてください。なぜ、0.2秒の真上が60cmを通ってないグラフになるんでしょうか。解説の打点は各時間の区間の真ん中に取ることも忘れないようにするという説明も理解できないです。記録テープで見ても、例えば0.2秒は端ですよね。教えてくだ... 続きを読む

3 [運動の記録] 図1のよう に, 台車におもりをつけた 糸を結びつけ, 台車を水平 な机の上に置いて手で静止 させた。静かに手をはなす と台車は動き始め, しばら 図1 かっしゃ 滑車 台車 記録 タイマー 糸 (2) おもり テープ くするとおも 図2 ゆか りは床につい ...C.. ・D- ・E ・F Gt +10.0cm14.0cm -16.0cm- 16.0cm- て静止したが, 2.0cm 6.0cm 台車はその後も動き続けた。 図2は、台車の運動を1秒間に60 回打点する記録タイマーでテープに記録したもので,台車が動き 始めた時点の打点Aから6打点ごとにB, C, D, E, F, G とし それぞれの区間の長さをはかったものである。 これについて,次 まさつ えいきょう の問いに答えなさい。 ただし, 摩擦による影響はないものとする。 (1) 図2で記録タイマーがCを打点してからDを打点するまで にかかった時間は何秒ですか。 (2)図2をもとにして, 台車が動き始めてから0.6秒後までの時 間と台車の速さの関係を図3にグラフで表しなさい。 [徳島一改] (図 (1)

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3 [運動の記録] 図1のよう に, 台車におもりをつけた 糸を結びつけ, 台車を水平 な机の上に置いて手で静止 させた。静かに手をはなす と台車は動き始め, しばら 図1 かっしゃ 滑車 台車 記録 タイマー 糸 (2) おもり テープ くするとおも 図2 ゆか りは床につい ...C.. ・D- ・E ・F Gt +10.0cm14.0cm -16.0cm- 16.0cm- て静止したが, 2.0cm 6.0cm 台車はその後も動き続けた。 図2は、台車の運動を1秒間に60 回打点する記録タイマーでテープに記録したもので,台車が動き 始めた時点の打点Aから6打点ごとにB, C, D, E, F, G とし それぞれの区間の長さをはかったものである。 これについて,次 まさつ えいきょう の問いに答えなさい。 ただし, 摩擦による影響はないものとする。 (1) 図2で記録タイマーがCを打点してからDを打点するまで にかかった時間は何秒ですか。 (2)図2をもとにして, 台車が動き始めてから0.6秒後までの時 間と台車の速さの関係を図3にグラフで表しなさい。 [徳島一改] (図 (1)

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出来る問題だけでいいので教えてください🙇‍⤵︎ お願いします!!!明日までなので、

1 次の実験と資料について(1)~(5)の問いに答えなさい。 実験 ⅡI I デンプン溶液を5mLずつ入れた試験管を4本用意し, 試験管A~Dとし た。試験管A.Bには水でうすめただ液を2mLずつ加え, 試験管C,Dに は水を2mLずつ加えた。 図1のように,試験管A~Dを約40℃の湯に入れて, 15分間あたためた。 III 試験管ACに液体Pを加えたところ, 試験管Aの液では反応が見られな かったが,試験管Cの液は青紫色に変化した。 このことから,試験管Aの液 にはデンプンがふくまれていないが、試験管Cの液にはデンプンがふくまれ ていることがわかった。 図 1 *140°C の湯 NV 試験管B,Dの液にそれぞれ液体Qを加えたのち, 沸騰石を加えて, ガスバーナーで加熱 した。その結果,試験管Bの液中には赤褐色の沈殿が生じたが, 試験管Dの液では反応が見 られなかった。このことから、試験管Bの液には,ブドウ糖がいくつかつながった物質がふ くまれているが,試験管Dの液には,この物質がふくまれていないことがわかった。 VIII, IVの結果を表にまとめた。 表 試験管 A B C D Ⅲの結果反応なし IVの結果 液が青紫色に変化 液中に赤褐色の沈殿 資料 反応なし 図2 柔毛 だ液 毛細血管 実際に, ヒトの体内でデンプンが消化されるときは, a 中の消化酵素以外に, b の消化酵素のはたらきで分解され, 最終的にブドウ糖となる。 小腸の内側のかべにはたくさんのひだがあり, そのひだの表 面には,柔毛とよばれる突起状のつくりが無数にある。 図2は, この柔毛の断面を模式的に表したものである。 デンプンが消化 され,最終的にブドウ糖になった後, 柔毛で吸収されて毛細 血管に入る。 C リンパ管 (1) 実験で用いた液体P, Qとして, 最も適当なものを,次のア~エの中からそれぞれ1つずつ選び なさい。 ア 酢酸カーミン イフェノールフタレイン溶液 ウベネジクト液 エヨウ素液 (2) デンプンを別の物質に変化させるはたらきが, だ液にあることは,実験のどの試験管とどの試験 管の結果を比べるとわかるか。 最も適当なものを, 次のア~カの中から1つ選びなさい。 ア 試験管Aと試験管B エ 試験管Bと試験管C イ 試験管Aと試験管C ウ 試験管Aと試験管D オ 試験管Bと試験管D カ試験管Cと試験管D (3) 下線部aの消化酵素を何というか。 カタカナで書きなさい。 (4) bにあてはまることばとして最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 胃液中や胆汁中 ウ胃液中や小腸のかべ イすい液中や胆汁中 エ すい液中や小腸のかべ (5) 下線部cの説明があてはまる養分として,最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 イ脂肪酸 ウグリコーゲン ア アミノ酸 エモノグリセリド

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出来る問題だけでいいので教えてください🙇‍⤵︎ お願いします!!!明日までなので、

1 次の実験と資料について(1)~(5)の問いに答えなさい。 実験 ⅡI I デンプン溶液を5mLずつ入れた試験管を4本用意し, 試験管A~Dとし た。試験管A.Bには水でうすめただ液を2mLずつ加え, 試験管C,Dに は水を2mLずつ加えた。 図1のように,試験管A~Dを約40℃の湯に入れて, 15分間あたためた。 III 試験管ACに液体Pを加えたところ, 試験管Aの液では反応が見られな かったが,試験管Cの液は青紫色に変化した。 このことから,試験管Aの液 にはデンプンがふくまれていないが、試験管Cの液にはデンプンがふくまれ ていることがわかった。 図 1 *140°C の湯 NV 試験管B,Dの液にそれぞれ液体Qを加えたのち, 沸騰石を加えて, ガスバーナーで加熱 した。その結果,試験管Bの液中には赤褐色の沈殿が生じたが, 試験管Dの液では反応が見 られなかった。このことから、試験管Bの液には,ブドウ糖がいくつかつながった物質がふ くまれているが,試験管Dの液には,この物質がふくまれていないことがわかった。 VIII, IVの結果を表にまとめた。 表 試験管 A B C D Ⅲの結果反応なし IVの結果 液が青紫色に変化 液中に赤褐色の沈殿 資料 反応なし 図2 柔毛 だ液 毛細血管 実際に, ヒトの体内でデンプンが消化されるときは, a 中の消化酵素以外に, b の消化酵素のはたらきで分解され, 最終的にブドウ糖となる。 小腸の内側のかべにはたくさんのひだがあり, そのひだの表 面には,柔毛とよばれる突起状のつくりが無数にある。 図2は, この柔毛の断面を模式的に表したものである。 デンプンが消化 され,最終的にブドウ糖になった後, 柔毛で吸収されて毛細 血管に入る。 C リンパ管 (1) 実験で用いた液体P, Qとして, 最も適当なものを,次のア~エの中からそれぞれ1つずつ選び なさい。 ア 酢酸カーミン イフェノールフタレイン溶液 ウベネジクト液 エヨウ素液 (2) デンプンを別の物質に変化させるはたらきが, だ液にあることは,実験のどの試験管とどの試験 管の結果を比べるとわかるか。 最も適当なものを, 次のア~カの中から1つ選びなさい。 ア 試験管Aと試験管B エ 試験管Bと試験管C イ 試験管Aと試験管C ウ 試験管Aと試験管D オ 試験管Bと試験管D カ試験管Cと試験管D (3) 下線部aの消化酵素を何というか。 カタカナで書きなさい。 (4) bにあてはまることばとして最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 胃液中や胆汁中 ウ胃液中や小腸のかべ イすい液中や胆汁中 エ すい液中や小腸のかべ (5) 下線部cの説明があてはまる養分として,最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 イ脂肪酸 ウグリコーゲン ア アミノ酸 エモノグリセリド

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