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理科 中学生

(5)のグラフがなぜこのようになるのか 詳しい解説お願いします。

6 酸・アルカリと中和 図1のように, BTB溶液を加えた 図 1 ガラス棒 うすい水酸化ナトリウム水溶液 8cm に, うすい塩酸を少しずつ加えていくと, 10cm加えたときに,液の色が緑色にな った。 (1) この実験で液の色が緑色になったの BTB溶液を加 えたうすい水 酸化ナトリウ ム水溶液 か? <3点×6〉 うすい塩酸 ビーカー は,① イオンと② イオンが結 たが びつき,互いの性質を完全に打ち消し NaOH thicky Nad あったからである。 ①,②にあてはまる語を答えよ。 (2)液の色が緑色になったとき,この液は何性になっているか。H (3) 緑色になった液を少量とり, 蒸発皿に入れて加熱すると, 白色 の固体が残った。 この固体の名前を答えよ。 (4) この反応のように, アルカリ性と酸性の水溶液を混ぜるときに できる問(3)のような物質を何というか。 (5) 図2は、うすい塩酸を0cmから 20cmまで加えたときの, 塩化物イオ ンとナトリウムイオンの数の変化を表 したグラフである。 このときの水素イ オンの数の変化を表すグラフを図2に かき入れよ。 イオンの数 2 HOH- 塩化物イオン ナトリウム イオン 20 うすい塩酸を加えた量 [cm] を混ぜた

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理科 中学生

(3)がなぜイになるのか詳しい解説をお願いします。

整数で書きなさい。 Ⅱ 図6は,音が海底ではね返る現象を利用して、 海底の地形を調査するようすを示したものである。 調査船は区域ごとに, 停止したまま音の発信とはね返った音の検知を行っている。 表3は, 一直線上に ある区域E ~1における調査の結果である。ただし、水中で音が伝わる速さは1500m/秒とし,海流の 速さや水温などによる影響を受けないものとする。 図66900 6750 6600 67506675 E F G H 調査船 3300 3300 1500 ひく 表3 区域 音を発信してから、はね返った音を50 検知するまでに要した時間 66 E 4.60秒 F 4.50秒 G 4.40 秒 4 4.50 秒 4.45秒 H 1 (1)音の性質として最も適切なものを、次のア~エから1つ選び、記号を書きなさい。 中の方がはやい 音が空気中を伝わる速さは, 水中と等しい。 イ 音が空気中を伝わる速さは、水中よりも速い。 音は, 気体と液体の中だけを伝わる。 エ音は,気体や液体, 固体の中を伝わる。 (2) Gにおける海底までの深さは何m か, 整数で書きなさい。 >液>気の順ではやい (3)表3より,E~Iにおける海底の地形を模式的に表したものとして最も適切なものを、次の ア~エから1つ選び、 記号を書きなさい。 EFGHI イ EFGHI 音がはね返った点 22th ウ H EFGHI EFGHI

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