1 金属の粉末と酸素の化合の実験 1
次の実験行った。あとの間いに答えなさい。 (大分)
LI① いろいろな質量の ① 銅粉 3 | 部
銅粉をはかりとった。 2フン ご |
② 銅粉をステンレス 匠ツ | 時
皿にうすく広げ, 全 電子てんびん 攻
体の色が変化するま 表1 る 5
5 0 0.20.40.60.81.0 1.214
で十分加熱し, 皿が |魚の質量(g) 040|060|080|1.
冷えをてから皿全体の |私した病伯0功思|050|075|100|125|150|175
質量をはかった。 表2
③ 質量の変化がなく ドド2ネ>ウムの上9 |030|060l090|120|150|180 (②
なるまで, ②の操作 旧屯た工協の細公|050|100|150|200|250|300
をくり返し行った。 9
2| 銅粉のかわりにマグネシウム粉末を用いて, 国と同様の実験を行った。
1の実験結果を表 1 に, [2]の実験結果を表 2 にまとめた。
1で, 表1 をもとに, 銅の質量と化合した酸素の質量の関係を解答欄の
グラフに表しなさい。ただし, 縦軸の( )に適切な数値を書くこと。
1
の
銅の質量
銅 : マグネシウム
, 図で, 同じ質量の酸素と化合する鋼とマグネシウムの質量の比を.
とも簡単な整数の比で書きなさい。
⑬ 還 で人用もた抽とマグペンウムホの1
たところ, 加熱後の物質は5.0gになった。この混合物四
た仙は何gか。 求めなさい。 ただし.混和は完全に
本和ES光二