大きさは,レンガ
Bのときと比べて
どのようになるか。
24
N(2)
4000 Pa
0
変わらない
く3点×3〉
o
4000
化学変化のきまり
2
図のように,うすい塩酸35.0cmを入れた
Oeee 124000
うすい
塩酸
ビーカーの質量をはかると82.16gであった。
次に,このビーカーに炭酸水素ナトリウム
1.00gを加えたところ,気体が発生した。 し
ばらくして,気体の発生が終わった後,全体
B2.16
g
の質量をはかると82.64gであった。この後,同じ濃さの塩酸35.0cm
を入れたビーカー4個を用意し, 加える炭酸水素ナトリウムの質量
を,2.00g, 3.00g, 4.00g, 5.00gと変え, それぞれ同じ手順で実
験をくり返し,発生した気体の質量を求めた。下の表はその結果を
まとめたものである。次の問いに答えなさい。
(1) 表中のa ,
【和歌山·抜粋)
炭酸水素ナトリウムの質量[g]1.00|2.00 3.00 4.00 5.00
発生した気体の質量[g]
注意
1.04|1.56|| b
bにあてはま
る適切な数値をそれぞれ書け。
(2) 加えた炭酸水素ナトリウムが5.00gのとき, 一部は反応せずに
残っていた。すべてを反応させるには, 同じ濃さの塩酸が, 少な
くともあと何cm必要か, 書け。
a
1.82
〈2点×3〉
a
b
cm°
電流による発熱)
3
図1のような電圧と電流の関係をも
図1
0.5
0.4電熱線b,
つ電熱線a,bを用いて図2のような回
0.3
電流