ーーババ
め 『
用 の 図1のまうに,。 ペッ トボトルに20
の UPGR証5 -208 の名灰石とうすい場酸15 rs が ミ
| 0 6 2 して質量を測定してから試験千を傾け 9 が入った試
応させた。このときの質量は反応前と変わらなかっム てで塩酸と石灰石を反
と同様の ー 0
② ⑨⑳と呈 実験をふたをしないで行うと」 全体の質量は反応前よりも08g小
SINのTS
③ ②の同様の実験を. 石灰石の質量を恋ぇンム
8 を秋えて行った。その結果は図2のようになっ
P I 図2
うすい塩酸
15cm*
ee 石 0の 、 6
2.0g 石反石の質量 ” 〔5)
人 方法⑰で, 反応前と反応後の質量が変わらちなかったのは, 何という法則によるが。
?) 方寺②で, 反応後の全体の質量が反応前よりも小さくなった理由を, [二酸化炭素] の言
を用いて簡単に答えよ。
石灰石を25g にすると, 石灰石はすべて反応するが。
⑳ 石灰石を6.0 g にすると, 反応せずに残った石灰石があった。
④ 残った石灰右は何 g か。
② ーの石灰合をすべて反応きせるには。 うすい需隊をあと何cm加えればよいか。 5cm
⑤⑮ うすい塩酸の量を 3倍にして, なるべく多くの気体を発生させたい。
①⑰ 石灰有は, 少なくとも何g必要が。
② 発生する気体の質量は何 g が。