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理科 中学生

中二 理科 (3)の理科の蒸散量の求め方が分かりません。 答えは 表…2.6g 裏…4.7g 式と求め方を教えてください

(3) 葉でつくられた栄養分が運ばれる管 (4) 数本のAとBの管が集まってできた束を何というか。 漢字で答えなさい。 (5) トウモロコシなどの単子葉類の茎の断面図を表しているのはア、イのどちらか。 2 右の図のような処理を葉の大きさや枚数がほぼ同じ植 物の枝3本におこない、 しばらく置いて水の減少量を調 べたら、表のようになった。 次の問いに答えなさい。 A 葉の表側に ワセリン B葉の裏側にC葉の両側に ワセリン ワセリン (2) Cの水の減少量は、次のア~エのどの部分からの (1) の量を表しているか。 (1) ワセリンをぬったところでは、植物の何というはだ らきが防がれているか。 漢字で答えなさい。 油 水 6 10 26 4,8 A 3.8B ア 茎など イ葉の表側 水の減少量 〔g〕 4.8 C 2.7 ウ葉の裏側 エ 葉の両側 0.1 (3) 葉の表側と裏側からの (1) の量をそれぞれ求めなさい。 7.5 1 2,8 (4) この実験から、葉の表側と裏側の気孔の数について考えられることを簡潔に答えなさい。 かんけつ +418 4,8 6 2,7 3 図のように、試験管A、Bに同量の1%デンプンのりを 入れ、Aには水でうすめただ液を、 B には同量の水を入れ、 約40℃の湯に約10分間入れた。 次に A、Bの液を別の 試験管C、Dに半分ずつ分け、A、B には ① ヨウ素溶液を 2,3滴加え、C、Dには② ベネジクト溶液を少量と物体 Xを加えてある操作を行った。 次の問いに答えなさい。 AB 1418 うすめた ヨウ素溶液 ベネジ 唾液 水 7,6 →27 2. クト溶液 約40℃ 湯 1 1% デンプン のり A B Aから B

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理科 中学生

中二 水溶液 この写真の中の(3)②の問題が分からないです。解説には比例式の後に125-100=25で答えは25グラムとなっています。なぜ最後に-100をするのですか?比例式でx=125と出たその数字のままではダメな理由を教えてください🙏

水溶液 3 15 16 17 18 C (埼玉改) <7点×4> 実験1 水の入ったビーカーに、 色のついた砂糖を入れ 図1100g 90 てビーカーの口をラップフィルムでおおい、砂糖のと けていくようすを観察したところ、5日後には水溶液 が透明になっていた。 実験2 水100gが入ったビーカーに 80gの硝酸カリウ ムを入れてかき混ぜ、水の温度を40℃に保ったまま しばらく放置したところ、 とけ残った。 図1のグラフ は、水の温度と100gの水にとける硝酸カリウムの質 量の関係をまとめたものである。 __ (1) 図2は、 実験1 図2 の 水 に 80円 70 け 60 る硝酸カリウムの質量g 50 140 30 20 10 0 10 20 30 40 50 水の温度[℃] 水面 5日後の 状態 ビーカー のようすを、砂糖 ⇒ D 砂糖の一 分子 ← (1) の分子を●とした 入れた直後 5分後 3日後 5 日後 粒子のモデルで表したものである。 5日後の状態を、 粒子のモ デルでかきなさい。 作図 (2) 水100gに硝酸カリウム20gがすべてとけたときの水溶液の 質量パーセント濃度は何%か。 小数第2位を四捨五入して小数 第1位まで求めなさい。 (2) (3)① (3) 実験2でとけ残った硝酸カリウムをすべてとかすため、2通 りの方法を考えた。 (2) ① 水の質量は変えずに、かき混ぜながら水の温度を1℃ずつ 上げていくと、およそ何℃ですべてとけるか。 ② 40℃に保った水をビーカーに1gずつ注ぎながらかき混ぜ ていく。 水を何g加えればすべてとけるか。 ○ ヒント (3) ② 40℃の 水100gにとける硝酸カリ ウムの質量は、 64g だね。 15

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理科 中学生

中二化学の問題です。 (2)と(3)の意味がわからないので教えて頂きたいです💦 よろしくお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️

このため、化学変化の前後で物質全体の 質量が変化しない。 ①、②にあてはまるものを、次から1つずつ選べ。 ウ種類と数 ア 組み合わせ イ体積 図のように、石灰石 (炭酸カルシウム) 1.00gをビーカーAに、塩酸15cm3 を別のビーカーに入れ、全体の質量を測定した。次に、ビーカーAに塩酸石灰石 15cmをすべて入れると、 気体が発生した。 気体が発生しなくなってから、 再び全体の質量を測定した。 その後、ビーカーB~Fに異なる質量の石灰石を 入れて同じ実験を行い、 結果を表にまとめた。 □ (1) 化学変化の前後で、 原子の(①)は変 化するが、 原子の(②)は変化しない。 ビーカー 塩酸 [A] 電子てんびん A ビーカー B 石灰石の質量[g] 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 反応前の全体の質量[g] 75.00 76.00 77.00 78.00 79.00 80.00 C D E F 74.56 75.12 75.90 76.90 77.90 78.90 反応後の全体の質量[g] 21 <10点× 6> (1)① ((3) ((2) (2) 実験に用いた塩酸15cmと過不足なく反応する石灰石は何gか。 (3)反応後のビーカーEに、 反応後のビーカーAの水溶液を混ぜ合わせると、 気体が発生して石灰石の一部が残った。 残った石灰石をすべて反応させるた (2) めには、実験で用いた塩酸を、さらに少なくとも何cm3加えればよいか。

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