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理科 中学生

2の(2)のグラフで、なぜこうなるのか、どう解くのか教えてください。 (4)の解き方もお願いします🤲            よろしくお願いします‼︎

2電流と発熱の関係を調べるため次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 72v (実験1)図1のように、電熱線Aを装 図1 置につなぎ、電圧計の示す値が6v になるように調節したところ/1.5A の電流が流れて水の温度が上昇し た。このときの時間と上昇した温度 図2 温度計 スイッチ 電源装置 ス の関係は、図2のようになった。 電圧計 0 0 100 200 300 400 時間[秒] (実験2)図1の装置から,電熱線Aを 抵抗の異なる電熱線Bに変えて同じ 実験を行った。電圧計の示す値が6Vになるように調節したところ,回路 には1.0Aの電流が流れた。 (1) (実験1)で、 電熱線Aに6Vの電圧を6分間加えたとき, 電熱線A から発生する熱量は何了か。 (2) (実験2) で、 電熱線Bに電圧を加えた時間と水の上昇した温度との 関係を表すグラフを図3にかけ。 (3) この実験から、 電熱線の抵抗と消費電力の間にはどのような関係があるといえるか, 簡単にかけ。 (4) 電熱線A, Bを直列につなぎ, 両方の電熱線を水の中に入れて [実験1〕 と同じ実験を行った。このと き、水温が6℃上昇するのにかかる時間は何秒か。 し電流計 発泡ポリスチレンのカップ 発泡ポリスチレンの板 ト電熱線A 図3 20u 360 360s * 9 6x 360 26,60J 2940J ] 0 0 100 200 300 400 時間[秒] 32401 2160J 回書魚線の招指出消費電点は比側の関係がある 『熱線の抵光か大きい(ほじ、消費電力は小さくねる。 2 (各5点) K2) 図3 875粒 N 上昇した温度 味4興む

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理科 中学生

すべて教えて欲しいです🙇‍♀️

いようえき しょくす I 2つの水浴溶液A, Bがあります。 これらは, 酢酸(食酢),水酸化ナトリウム水浴溶液のいずれかである ことがわかっています。 (1) Bの水溶液の一部をとり,緑色のBTB溶液を加えると黄色に変化しました。 この水溶液は何性ですか。 きくさん ( 酸性 ) (2) 塩化ナトリウム水溶液に大きいろ紙3枚を, 塩 化ナトリウム水溶液にBTB溶液を加えたものに 小さいろ紙を,それぞれひたしました。次に, こ れらを用いて図のような装置をつくり, 小さいろ 紙の中央にAの水溶液をつけた後電圧を加える と、ろ紙上のBTB溶液の色が変色し陽極側に 移動しました。BTB溶液の色を変化させたイ オンは何ですか。そのイオン名を答えなさい。 電源装置 Aの水溶液をつける 金属製のクリップで スライドガラスごと 大きいろ紙をはさむ。 スライドガラス2枚の上に大きいろ紙 3枚をのせ,中央に小さいろ紙をのせる。 思(3) それぞれの水溶液にマグネシウムリボンを入れると, 1つだけ気体が発生しました。 その水溶液の記 号を書きなさい。また発生した気体名を答えなさい。 記号( )気体名( 水素 図(4) A, Bの水溶液はそれぞれ何ですか。 A( 知(5) Bの水溶液の pHはいくつですか。 次のア~ウから選びなさい。 ア7より小さい。 イ7 ウ 7より大きい。 回2 BTB溶液を加えたうすい塩酸に, うすい 水酸化ナトリウム水溶液をAの器具を使って 少しずつ加えていきました。 次に混合液の色 が緑色になったとき, 水溶液を1滴スライド ガラスにとり水を蒸発させると, ある物質が 残りました。 面(1) Aの器具を何といいますか。 図1 図2 すいようえき てき CI (Na BTB溶液を 加えたうす い塩酸 うずい水酸化 ナトリウム水 溶液 ( ピペット 園(2) うすい塩酸にBTB溶液を加えたときの液 の色は何色ですか。 スライドガラス 園 (3) 混合液の色が緑色になったときの水溶液の モデルを,図2にイオンのモデルを1つかき たして,完成させなさい。 図(4) スライドガラスに残った物質は何ですか。 残った物質 へ

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理科 中学生

この問題の(4)の質量の出し方が分かりません! 教えてくださると、嬉しいです! 答えは、5.10 gです!

2試験管Aの中にある加熱した後の物質の質量、g 図1のような装置を組み,酸化銅の還元についての実験を行った。これ 33 について,あとの問いに答えなさい。 ただし, 試験管Aの中にある気体の質量 は無視できるものとし, 試験管Aの中では,酸化銅と炭素粉末の反応以外は起 こらないものとする。 実験0 酸化銅4.00gに炭素粉末0.10gを加えてよく混ぜ合わせた。 2 酸化銅と炭素粉末の混合物を試験管Aの中にすべて入れて加熱したところ, ガラス管の先からさかんに気体が出て,試験管Bの中の石灰水が白くにごった。 3 十分に加熱した後,ガラス管を石灰水の中からとり出し, ガスバーナーの 火を消した。すぐにピンチコックでゴム管をとめ, 試験管Aが冷えてから, 試験管Aの中にある加熱した後の物質の質量を測定した。 酸化銅は4.00gのまま, 炭素粉末の質量を0.20g, 0.30g, 0.40g, 0.50g と変えて混合物をそれぞれつくり, ②と③の操作を繰り返した。 図2は,加えた炭素粉末の質量と試験管Aの中にある加熱した後の物質の質 量との関係をグラフに表したものである。なお, 加えた炭素粉末の質量が0.30 g, 0.40g, 0.50gのときの試験管Aの中にある加熱した後の物質の質量は, それぞれ3.20g,3.30g, 3.40gであった。 (1) 実験の②で石灰水を白くにごらせた気体の名称を書きなさい。 図1試験管Aoピンチコック 試験管B ウム ゴム管 〈鹿児島) ロ ガスバーナー ガラス管 石灰水 試 4.00 3.00 2.00 1.00 0 0 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 加えた炭素粉末の質量 [g] o

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