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理科 中学生

この3番の問題が分かりません

(六) 植物の蒸散について,次の1~3の問いに答えなさい。 図1は, アジサイの茎と葉の断面を,それぞれ模式的に表したもので ある。 図1のa~d のうち, 根から吸収した水が通る部分をすべて選 び, 記号を書きなさい。 ア 水の減少量 2. 葉の数と大きさ, 茎の長さと太さをそろえたアジサイの枝を3本用意 し, 図2のように水を入れた3本のメスシリンダーにそれぞれさした。 その後,それぞれのメスシリンダーの水面を油でおおい, A のアジサイ には何もせず, B は葉の表側に, Cは葉の裏側にワセリンを塗った。 表 1は, 3時間後 くの減少量を記録したものである。 こうや ① 下線部の操作を行う理由を書きなさい。 2 葉以外からの蒸散量はいくらか。 3 Aと同じ条件のDを新たにつくり, Dを暗室に3時間 水の減少量 [cm] 置き、その後, 明るいところに3時間置いた。 1時間ごとの水の減少量を表したものとして, 最も適切なものを次のア~エから1つ選び,記号を書きなさい。 また, そのように判断できる 理由を,「気孔」という語を用いて書きなさい。 0123456 時間 イ 水の減少量 0123456 時間 ウ 水の減少量 01234 5 6 時間 H 茎の断面の断面 (表側) oooooooox ~0000000000 水の減少量 b 01234 5 6 時間 細胞 全部 1 A C 12.4 9.7 4.2 typ B ⑤ 13.9 1.5 (裏側) 図2 1.5. 8

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理科 中学生

理科の光についての問題です。 (2)の①の問題がわかりません! 答えはイですが、なぜイになるかわからないので解説お願いします🙇

3 Jさんは、光の性質について調べるために、次の実験 1 2 を行った。 あとの問い に答えなさい。 【実験】図Ⅰのように、鏡M,Nを記録用紙上に垂直に立て、鏡の表面のなす角度が 90°になるように組み合わせた。次に,Pから光源装置を用いて光をいろいろな角度 で鏡に当てて反射させ、光の道すじと進む向きを調べた。図ⅡIは,記録用紙を真上か ら見たものである。 (1) 次のア~ウのうち, 光が1枚の鏡の表面で反射するとき,入射角と反射角の大き さの関係を示したものとして正しいものはどれか。 一つ選び,記号を書きなさい。 ア入射角は反射角より大きい。 イ入射角と反射角は等しい。 ウ入射角は反射角より小さい。 (2) 図ⅡI中のQ, ア~オは記録用紙上の点である。 また図ⅡI中には,Pから出て鏡M の表面上のAにとどいた光が,Aで反射し続いて鏡Nの表面上のBで反射しQにと どくまでの光の道すじと進む向きを示している。 ①図ⅡI中のPから出て鏡Mの表面上のCにとどく光は,Cで反射し続いて鏡Nの表 面で反射したのち、図ⅡI中のア~オのうち、どの点にとどくか。一つ選び,記号を書 きなさい。( ) ② 次の文の 」に入れるのに適している数を書きなさい。 実験1においてPから出た光が鏡Mの表面で反射して、続いて鏡Nの表面で反射す るとき,鏡Mでの反射角を,鏡 N での入射角をnとすると,(m+n)が 1°に なることが分かる。( 【実験2】図Ⅲのように,厚紙(電球をとり付けたもの), 凸レンズ,スクリ ーンを光学台に置いた。 厚紙は凸レンズ側から見たとき, 図ⅣVのように縦 3.0cm, 横2.0cmのL字形に切りぬいてある。 凸レンズの位置は固定し、厚紙とスクリーンを光学台上で移動させ スク 図Ⅰ 鏡M 光源装置 図Ⅱ 鏡 M 鏡の表面 P Ho P A III 電球 厚紙 or 鏡の表面 A ハウジネ C 鏡N 凸レンズ 記録用紙 B 鏡N 鏡の表面 スクリーン

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理科 中学生

https://www.clearnotebooks.com/ja/questions/1690418←参照

【実験】 金属コップに室温と同じ温度の水を入れ、かき混ぜなが ら少しずつ氷を加えて水温を下げていき, 金属コップの表面 がくもり始めたときの水温を測定した。 表ⅢI 図ⅡIは, 実験を行 ったときの部屋の 乾球温度計と湿球 温度計のそれぞれ が示した温度であ る。 また. 表Ⅲは. 湿度表の一部であ り 表ⅣVは, それぞ れの温度における 飽和水蒸気量を示 したものである。 (4) 実験を行ったと きの部屋の湿度は 何%であったか, 求 めなさい。 乾球と湿球の温度の差 [℃] [℃] 1.02.03.0 4.0 5.0 6.07.08.0 | 35 93 87 80 74 68 63 57 52 34 93 86 80 74 68 62 56 51 33 93 86 32 93 86 31 | 93 86 30 56 50 80 73 67 61 79 73 66 61 55 49 79 72 66 60 54 48 78 47 72 65 59 53 78 71 64 58 52 46 92 85 77 7064 57 51 45 92 56 50 43 55 48 42 54 47 41 53 39 52 45 38 92 85 29 92 85 84 84 7770 63 7669 62 65 61 26 92 25 92 24 91 23 91 91 82 91 82 73 83 83 67 58 50 43 81 73 64 56 48 40 0.0 12 13 14 14 15 16 17 ア 気温が30℃で. 湿度が75%のとき ウ 気温が20℃で. 湿度が75%のとき OLI 乾球の 温度 [°C] G 22 23 湿球の 温度 [°C] 表ⅣV 温度 飽和水蒸気温度 飽和水蒸気 温度 飽和水蒸気 [°℃] 量 [g/m²] [°℃] | 量 [g/m²] [℃] 量 [g/m²]| 11 10.0 21 18.4 31 32.1 10.7 19.4 33.8 114 206 35.7 12.1 21.8 37.6 12.8 23.1 13.6 14.5 154 www.m 24 25 26 27 18 28 19 16.3 29 28.8 20 17.3 30 30.4 40 51.1 34 35 36 24.4 25.8 37 27.2 (5) 実験で、 金属コップの表面がくもり始めたのは、 金属コップに接している部分の空気が冷やされたため、 空気中に含まれていた水蒸気が水滴となったからである。 このように空気が冷やされることで、空気中に 含まれていた水蒸気が水滴となり始める温度は何と呼ばれているか. 書きなさい。 39.6 41.7 43.9 46.2 48.6 【SさんとU先生の会話2】 U先生 ⅡI におけるデリーの12時のときの条件で実験を行ったとすると, 金属コップの表面がくもり 始めるのは, 金属コップの中の水温を何℃まで下げたときだと考えられますか。 Sさん: ⓒ ℃まで下げるとくもり始めると考えられます。 実験では, 金属コップに氷を入れました。 が、デリーでは壺に氷を入れて冷やしているようすはありませんでした。 壺の表面がぬれてい たことと, 金属コップの表面に水滴がつくことは、 異なる現象のように思います。 U先生: 実はSさんがデリーで見た素焼きの壺には小さな穴がたくさん空いており、中に入れた水が 少しずつしみだして、壷の表面がぬれているのです。 しみだした水はどうなるのでしょうか。 Sさん: あっそうか。 湿球温度計の示す温度が気温よりも低くなるのと同じように、 しみだした水が蒸発 することによって壺の中の水が冷やされるのですね。 デリーでは水分を多くとり汗をかいていた はずですが、 ]ので、大阪の夏に比べ気温ほどには暑く感じなかったのだと思います。 イ気温が30℃で 湿度が50%のとき エ 気温が20℃で 湿度が50%のとき (6) 上の文中のⓒ に入れるのに適している数を. 小数点以下を切り捨てて整数で書きなさい。 ただ し、この問いでは. 空気の温度が変化しても、 空気の体積は変化しないものとする。 (7) 次のア~エのうち, 素焼きの壷の中に入れた水の温度と気温との温度差が最も大きくなると考えられ る条件はどれか。 一つ選び, 記号を○で囲みなさい。 ただし、 最初に壺の中に入れる水の温度はそれぞれ 気温と同じであり. 壷はそれぞれの気温と湿度の条件が一定に保たれた部屋に数時間置くものとする。 (8) 上の文中の ① には5月のデリーでは大阪の夏に比べて気温ほどには暑く感じなかった理由 が入る。 に入れるのに適している内容を. 「汗」 の語を用いて書きなさい。 [4]

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