た音の高さと比べて⑥ウ 高いエ低い。
A
小球P
斜面
B
C
(2) [実験4] 図2のように 小球PをAの位置から静かには
なし, BからFまでのそれぞれの位置を通過したときの速
さを測定した。次に,小球Pを体積が同じで質量が2倍の
小球Qにかえ、小球QをAの位置から静かにはなし小球小 (基準面)
Pのときと同じ方法で、速さを測定した。 表1は,その結
果をまとめたものである。 ただし、 図2の水平面を位置エネ
ルギーの基準面とする。 また, 小球が運動しているとき, 小
球がもつ力学的エネルギーは一定に保たれるものとする。
① 次の文の② ①の } の中から,それぞれ適当なも
のを1つずつ選び, 記号を書きなさい。
水平面
00
CD間
の距離
D
DO
Om
F9
斜面
図2は運動の向きを示す。]
表1
位置
小球Pの速さ
[cm/s]
250 280 280 217 125|
小球Qの速さ
[cm/s]
B C DEF
250 280 280 217125|