学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(3)の金星の高度が低くなる理由を教えてください!!金星の高度ってなにが関係して変わるんでしょうか、、

月 16 H ② 次の問いに答えな 北海道のS町で、太陽や惑星の見え方について調べるため、 次の観察を行った 観察] [1] ある日。 太陽投影板をとりつけた天体望遠鏡を太陽に向け.円をかいた記録用紙を太陽投影板に固 定して太陽の像を円に重ね、黒点を2つすばやくスケッチし, A.Bとした。また、観察していると. 太陽の像が動いて記録用紙の円から外れていったので、外れていった方向を矢印(←)で記入した。 図1は、このときの結果をまとめたものである。 なお、2つの黒点A,Bは,ほぼ円の形をしていた。 [2]日後に[] と同じ方法で、周辺部に移動した黒点A,Bを観察し、記録用紙にスケッチした。 ある日 日の出の1時間前に, 金星と火星を観察し, それぞれの位置を調べた。 図2は、 このときの結 観察 2 果をまとめたものである。 図 1 記録用紙 図2 高度 イ I ( ) O D 40 ° 30° 20° ウ 10° 0° 金星 (2) 下線部のスケッチはどのようになっているか、 右の図3にかき加えなさい。 その際, 図1のように黒点AとBがわかるように区別すること。 観察について,次の(1), (2) に答えなさい。 (1) 太陽投影板に投影された太陽の像が, 記録用紙の円から外れていったのと同じ原因で起こる現象を, アーエ から1つ選びなさい。 ア 秋分の日の昼の長さが, 夏至の日の昼の長さに比べ短くなった。 イ夏の南の空に見えたさそり座が, 冬には見えなくなった。 ウ 6月の日の出の方位が, 3月に比べて北側になった。 東の空に見えたオリオン座が, その日の真夜中に南中した。 問2 図4は、観察2を行った日の太陽 (●) と金星 (●),地球 (○) の位置関係を模式的 に示したものである。 なお、円はそれぞれの公転軌道を, 矢印 (\) は公転の向きを 表している。 次の (1)~(3)に答えなさい。 (1) 観察 2 を行った日の金星を天体望遠鏡で観察し、上下左右が実際と同じになるよ うにスケッチしたものとして、最も適当なものを、アーエから選びなさい。 図3 火星 南東 ** (2) 火星の公転軌道と、観察2を行った日の火星 (★) の位置を図4にかき加えたものとして,最も適当なものを ア~エから選びなさい。 ア I 図 4 (問題は次のページに続きます) 57

未解決 回答数: 0
理科 中学生

中3理科の地震の所です! 問3の距離と時間の求め方が分からず戸惑っています、、 なるべく分かりやすく教えて頂きたいです! よろしくお願いします🙇‍♂️

15 誠さんは、 ある地点で発生した地震a について調べた。 しょ き び どうけいぞくじ 表は,地震aにおける図の地点A~Eでの初期微動継続時 間をまとめたものである。 また, 地震 a で, 図の地点Cで かん は震度4を観測した。 ただし, この地震の震源はごく浅い ものとし、地震による波の伝わる速さは,場所によって変 わらないものとする。 表 地点 初期微動 継続時間 A 12秒 B 20秒 C D 8秒 24秒 E 16秒 B ×ア HDXXI 118 A x+ 問1 下の内は,誠さんが初期微動継続時間について発表した内容の一部である。 地震が発生すると,初期微動を引き起こす波と①主要動を引き起こす波が同時に発生します。 こと この2つの波は速さが異なるため, 届くまでに時間の差が生じます。 この時間の差を初期微動 継続時間といいます。 また、表の地点A~Eにおける初期微動継続時間と図から, ② 地震aの 震央の位置を推測することができます。 (1) 下線部①の波の名称を書け。 (2) 下線部②で、 図のア~オのうち, 地震 a における震央の位置として最も適切なものを1つ選 び, 記号を書け。 また, そう判断した理由を、「震源」, 「初期微動継続時間」 の2つの語句を 用いて, 簡潔に書け。 VD 問2 次の1~4のうち、 図の地点Cで観測した 「震度4」 の揺れに対する人の感じ方を説明した 内容として最も適切なものはどれか。 1つ選び, 番号を書け。 1 立っていることが困難になる。 2 歩いている人のほとんどが揺れを感じる。 3 屋内で静かにしている人の中には揺れをわずかに感じる人がいる。 4 人は揺れを感じないが, 地震計には記録される。 問3 地震aが発生した翌日に, 地震 a と異なる震源で地震b が発生した。 地震bでは、図の地点 Aで初期微動が始まった時刻は17時43分26秒で,初期微動継続時間は40秒であった。 地点A の震源からの距離は何kmか。 また, 地震 b が発生した時刻は17時何分何秒か。 ただし,地震 bにおける初期微動を引き起こす波の速さは7.0km/s, 主要動を引き起こす波の速さは3.0 km/sであるものとする。 18 740 4326

未解決 回答数: 0
理科 中学生

②と④教えて下さい!

VI 中学2年生のけいこさんは, 校内に掲示されている 「数学 理科甲子園ジュニア」 のポスターを見 · ながら, ALT(外国語指導助手) のスミス先生と話をしています。 下線部 ① ~ ④ について, それぞ れあとのア〜カの語句を並べかえて ( )に入れ、会話文を完成させなさい。 解答欄には, (A) ~ (H) に入る語句の符号を書きなさい。 Mr.Smith: Hi, Keiko. What are you looking at? Keiko: Hi, Mr. Smith. It's about a science and math contest. Mr.Smith: Will you tell me more about the contest? Keiko: Sure. Junior high school students ②( )(C) ) ( )(D)( )the contest. Mr.Smith: That means you can help each other. How will you (H) ( )? (1 Mr.Smith: Oh, really? If you like science, you should try. Keiko: Yes. To enter the contest, Ⅰ have to make a team of three students. The questions )(E)()()(F)(. (2) My teacher()(A)()()(B) ( )knows I like science. I think I will enter the contest. (3) (4) Keiko: Well, I will ask some of my friends. I think Misaki and Shota will go with me. Mr.Smith: Do your best! (注) contest 大会 enter 申し込む do one's best 全力をつくす アアアア 7 he イ ウ to in イ who ウ are イ be ウ as イ ウ find a to me you 数学・理科好きの中学生 集まれ! 数学・理科甲子園ジュニア 県内の中学生が, 数学 理科におけ る競技で科学の知識やその活用力を 競い合います。 1期日 〇月△日 1会場 □□大学▽▽キャンパス ■日程 午前:予選 ( 筆記競技) 午後: 決勝 (実技競技 ) エtry エ join エ must I help 6 ■競技方法 チーム対抗戦 team other 1チーム3名で問題に挑みます。 オ told オ interested オ オ ) (G) ( )( 力 because 力 science and math カ answered students カ

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

中学2年:〝天気〟圧力の計算 入試問題だそうです。 答えが書いてあるところも含めて答えを全て教えて欲しいです。

問題演習 まさるさんは, スポンジの上に置いた物体の質量と, スポンジのへこみ方 との関係を調べるために, 次の実験を行った。 次の問いに答えなさい。 た だし、スポンジのへこみは,圧力の大きさに比例するものとする。 また, 100gの物体にはたらく重力の大きさを1 とする。 < 山梨県 > 1 よくでる <実験1> ① 図1のような, 底面積 40cm? 質 量100g で底が平らな容器 A を用 意した。 ② 図2のように, 容器Aをスポン ジの上に置き, スポンジのへこみ を測定した。 ③図2の状態の容器Aに 水を50gずつ加えていき, そのたびにスポンジのへこ みを測定した。 その結果を表1のようにまとめた。 <実験2 > ① 図3のような, 面積の異なる板X~ 図3 Zを用意した。 板× ② <実験1 > と同じ容器Aを逆さに して板の上にのせて図4のようにし て, スポンジのへこみを測定した。 その結果を表2のようにまとめた。 ただし, 容器Aに水は入れず, 板の 質量は無視できるものとする。 <実験3> ① 底が平らで容器Aより底面積が大 きい容器を用意した。 ② <実験1> の ② ③ と同 様の操作を行い。 スポンジ のへこみを測定した。 その結果の一部を表3のようにまとめた。 図1 容器A 面積 40cm² 図2 表 1 容器Aに加えた水の質量 [g] 容器Aと水をあわせた質量 [g] スポンジのへこみ [mm] 表2 面積 10cm ² 板Y 面積 20cm² 板Z 面積 40cm ² 0 50 100 150 200 250 100 150 200 250 300 350 4 6 8 10 12 14 図 4 容器Aの質量〔g〕 板の面積 [cm²] スポンジのへこみ [mm] 容器 A スポンジ ただし、作用 でかきなさい。 スポンジ (1) 図5は,<実験1>で, 水 150g を入れたときのよう 図5 すを表したものである。 容器Aがスポンジから受ける 力の大きさを矢印 点はとし, 方眼1目盛りは0.5Nの力の大きさを表す ものとする。 また, 容器内の水はかき表していない。 容器 A 板X 板Y 100 100 10 20 16 板 表3 容器Bに加えた水の質量 [g] 0 50 100 150 200 250 スポンジのへこみ [mm] 5 6 7 8 9 10 板 Z 100 40 4 0.002 0.994 /2500 T100 1250

回答募集中 回答数: 0